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生きがいの創造―“生まれ変わりの科学”が人生を変える (PHP文庫) 文庫 – 1999/9

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

欧米では、多くの科学者たちによって研究され、さまざまな驚くべき報告がなされている、“生まれ変わりの科学”。本書は、その研究成果の数々をふまえながら、「『死後の生命』や『生まれ変わり』を認めるとすれば、私たちの生き方がどのように変わっていくだろうか」という命題に迫って行く、画期的な人生論であり、生きがい論である。自分がこの世に存在する意味を深く体感させる、注目の論考。

内容(「MARC」データベースより)

「生まれ変わりの科学」に対する知識が深まるほど、生きること、死ぬことの意味が把握できる。あの世とこの世の関係、死後の生命など、生死の世界に関わる研究成果、実例を紹介し、「生まれ変わりの科学」の研究の効用を記す。
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。


登録情報

  • 文庫: 428ページ
  • 出版社: PHP研究所 (1999/09)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4569573142
  • ISBN-13: 978-4569573144
  • 発売日: 1999/09
  • 梱包サイズ: 15 x 11 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 87件のカスタマーレビュー
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私は輪廻転生を信じていなかったし、死後の世界は無で、人生は一度きりで、死んだら灰になるだけだと思っていました。
占いや、血液型判断にも全く興味なし。
ところが、この本を絶賛する人がいて、そんなに感動するならと、ファンタジーを楽しむつもりで私は読んだのですが、読後には、信じた方が人生は豊かになると考えるようになりました。
著者は経営学者で、ほとんど無宗教の立場から書いていることが、私に抵抗を感じさせなかった一因かもしれません。

前世を語る子供のエピソードや、因果応報の壮大なドラマは、作り話であったとしてもよくできていて面白いのですが、
それより私が気になるのは、「鏡視」の実験です。
これを体験してみたいんですよー。
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形式: 文庫 Amazonで購入
 ある時 たまたま、“生きがいの夜明け” という飯田氏のPDF論文に 出合いました。
 すると いきなり、「死後の生命」 「生まれ変わり」 「過去生」 ‥といった言葉の数々。 それも 興味本位や宗教的な偏った視点からではなく、“大真面目に” 論ずる力強さとその一貫性、更に世界中の文献を精査された真摯な姿勢に、これまでに無い 大きな衝撃と魅力を受けました。
 この論文を本の形で発表されたのが、この “生きがいの創造” です。
 ここには、決めつけや既成概念に縛られたところが極めて少なく、私たちが幼い頃から “当り前のこと” として吹き込まれて来た 様々な固定観念を、根底から揺るがすに足る力を感じました。
 我々が幼い頃に 直感的に覚えた疑問の数々だとか、現在の “大人の自分” が抱えている現実的な問題とも、決して無関係ではなさそうな気がしたのです。
 無意識の深いレベルでは 全てがしっかりとリンクされ、普段は全く忘れている “おそれている気持ち” が、私たちを重苦しい感情や現実へと引き寄せているのかも知れません。 「そういや思い当たるよなー」 という部分も多いですね。
 この本は読み易いですし、もし非物質的なことに拒絶的な方であれば、無理に信じ込む必要もないと思います。
 信じたいけど疑問の抜けない方であれば、「じ
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投稿者 tararan 投稿日 2015/9/6
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以前、読んで感動したので、知人に貸したらそのままに。ぜひまた読みたくなって探し求めました。
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この本は人生観が変わります。
1と2を合わせて多くの方に読んで頂きたいです。
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投稿者 サル! 投稿日 2013/2/4
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うつのどん底のなか、友人が教えてくれて読みました。大切な人を死なせてしまい、自分など生きていてはいけない、と、死ぬ方法ばかり考えていた時期でした。プロローグの生まれ変わりの話からぐいぐい引き込まれ、読み終えるころには、生きる力が湧いてきました。この本にも、またこの本を教えてくれた友人にも、深く感謝しています。
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現在47歳。3か月前、最愛の妻を交通事故で亡くしました。

どうしようもない喪失感。そこからくる無気力状態。そして、何度も湧き上がる「仲の良い夫婦だと思っていたけど、妻は本当に幸せだったのか」という疑問。もっと「○○しておけばよかった」という、とめどない後悔の念。また、無謀運転を行った加害者に対する憎しみ。

それらに打ちひしがれている私に、知り合いが一週間前に勧めてくれたのがこの本でした。

私は宗教(というか、正確には、それらを上層部で運用する人間たち)というものに、常に大きな疑念と警戒感をもって生きてきた無宗教人間ですので、警戒感をもって読み始めたのですが、大きく心を揺さぶられ、途中、何度も涙が止まらずに、読み進めることができない状態に陥りました。

そして、読み終えた今、大きく救われました。
喪失感はもちろんまだまだありますが、考え方が大きく変わり、とても安らかな気持ちになれました。
これから前向きに生きていける気がします。

死後の世界については、特に信じているわけでも、否定しているわけでもいない私でしたが、本書の内容は、まさに信じるに「値する」ものでした。
というか、「信じてマイナスになる人などいるのだろうか」とさえ思えます。
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私は、人生はものごとの捉え方次第、と口ずっぱくして言ってますが、
こちらは、その仕方を一新させるほどのすばらしい著作です。

その中でふれられていますが、
「信じる」という行為で、
その人の人生を豊かにできるものと考えます。

信じた場合、信じなかった場合、
それぞれの効用を考えてみると、
信じるほうが精神的に安らかです。
一方、疑うのは苦いです。

人と接する時、まず疑ってかかるのではなく、
まずは信じてみようという姿勢で相対し、
必要があれば、そこからブレイクダウンしていくのはいかがでしょうか。

やはり、疑ってから信じる、より、
信じてから疑う、ほうが苦くないと思います。

信じる→信じる
信じる→疑う
疑う→信じる
疑う→疑う

一番通りたい道はどれでしょうか?
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