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生きかた革命―2009年世界大恐慌をどう生きる! 単行本 – 2008/12

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

量子が教える生きるヒント、とは?激動の時代こそ覚悟を決めて生き抜こう!「アメリカ発2009年世界大恐慌」姉妹編。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

藤原/直哉
経済アナリスト/シンクタンク藤原事務所所長。1960年東京生まれ。東京大学経済学部卒業後、住友電気工業、経済企画庁経済研究所、ソロモン・ブラザーズなどを経て独立。NHKラジオ「ビジネス展望」にレギュラー出演。神奈川県小田原市にシンクタンク藤原事務所を移転し、全国各地で藤原学校、藤原塾を運営して時事問題、リーダーシップ、カウンセリングや傾聴、英語に関する情報発信、研修を行う一方、小田原市内の里山で教育用の田畑を耕作。さらに大学生や社会人を対象に、就職・転職のコーチングも行っている。2007年には、ロハスな暮らしを体感してもらう“最前線”として、長野県飯田市の遠山郷に「遠山藤原学校」を開校した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 236ページ
  • 出版社: あうん (2008/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4901318799
  • ISBN-13: 978-4901318792
  • 発売日: 2008/12
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本
本書は著者の前書「2009年世界大恐慌」の姉妹編である。

前書が今後の世界大恐慌における、金融・経済の行方を取り上げたのに対し、本書では、借金によるアメリカの毎年100兆円もの過剰消費がなくなる今後、その需要に少なからず依存していた日本では、これまでのような物質的な豊かさを感じることが難しくなっていく。そのような世の中で、どのような心構え・考え方で生きてゆけばよいのかについて説いている。

物質的な豊かさから精神的豊かさへの転換、ロハス的な持続可能性のある生き方、縦型社会から横型共生ネットワーク社会への転換等の重要性を唱え、「覚悟を決めて明るく温かく元気に生きる」人だけが価値を持つ社会になると言う。

本書は全体に藤原さんの生き方の哲学のようなものが展開されており、船井幸雄さん、天外司朗さん、村上和雄さん達の本に出てくる考え方と似たようなものも感じさせてくれる。

本書は世界大恐慌を生きるための資産運用や金融・経済の本ではなく、そのような時代にどのような生き方をしていけばよいのかについての考察の本との位置づけで読んでいただきたい。
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