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甘く危険な恋の香り (角川ルビー文庫) 文庫 – 2005/6/30

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商品の説明

内容紹介

化粧品会社勤務の亮介は、ある日「恋に堕ちるほどの香り」と思える程の香水を作る世界的有名な調香師である西園と偶然出会う。しかし商品化を依頼した途端、1週間「抱かれて眠る」ことを条件に出されてしまい!?

内容(「BOOK」データベースより)

「一晩中抱きしめて、アナタの香りを俺に移して」化粧品会社に勤務する香川亮介は、新作香水の企画に悩む中、偶然迷い込んだ路地で見つけた香水店で、恐ろしく艶のある香りを纏った極上の調香師・西園孝明と出会う。なぜか西園の香りに腰砕けになった亮介は、これこそ理想の香りと思い仕事を依頼するのだが、その途端「ベッドの相手をするなら引き受けよう」なんて条件を出されてしまい…!?アナタの香りは俺を虜にする媚薬―カリスマ調香師×新人社員のエロティック・ラブ。

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登録情報

  • 文庫: 263ページ
  • 出版社: 角川書店 (2005/6/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4044486077
  • ISBN-13: 978-4044486075
  • 発売日: 2005/6/30
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.4 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,033,588位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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水上ルイさんの「職業モノ」とわたしは呼んでいます。
専門用語?や、特殊な設定も読んでいて違和感なく楽しめるし、大好きなジャンルです。
今回の攻めは調香師。あいかわらずセクシーな男が登場してウットリフェロモンだしまくり。専門職というのはそれだけでキャラクターの個性になってしまうので、ちょっと受けのほうがインパクトが弱いかな?という気はしましたが。
2話目の書き下ろしのほうが面白いです。お互いに別の相手との疑いを持って、二人のジェラシーっぷりがよかったです。色や形としては見えない「香り」をテーマにしているのですが、文章から色香が匂いたつような楽しめる作品だと思います。
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調香師(右)と化粧品会社企画担当者(左)の話。自分の所属する第二企画室の存続をかけて絶対ヒット商品を企画しなければならない主人公が、街角で不意に見つけた店で出会ったのが伝説の調香師だった! 仕事の依頼の交換条件は「おまえが俺の抱き枕になったら」だった。 話はまあまあ。2002年に雑誌で掲載された話だけど、その続編も収録。H度は低め。
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