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甘い香りの幸せデザート―南仏・バスク地方のシンプルな暮らし 単行本 – 2004/12/1

5つ星のうち 4.0 5件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ご存じですか?南フランス・バスク地方…。なだらかな山々が連なる山バスクの裾野には、小さな村が点在し、赤屋根の可愛い家が真っ青な空にぽつんぽつんと浮かんでいます。青い海が広がる大西洋側の海バスク。高級リゾート地の夏、ヨーロッパ各地から人々が訪れ、バカンスを楽しんでいます。山と海を存分に味わえるバスク地方から、おいしいデザートと素朴な暮らしぶりを紹介します。バスク地方の旅を存分に満喫してください。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

マテスク/里佐
神奈川県川崎市出身。大学在学中から小張久美子氏主宰「お菓子の家」に、社会人になってからは中城裕美氏主宰「お菓子のアトリエ」に師事し、お菓子づくりの基礎を学ぶ。外資系航空会社勤務時代にヨーロッパ各国のお菓子を食べ歩き、フランスでお菓子づくりの講習を受ける。2001年、結婚を機に渡仏。フランス国内はもとよりヨーロッパ各国への旅、おいしいレストラン巡りが夫婦のライフワーク。工夫とアレンジをしながら自らのレパートリーを広げている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 138ページ
  • 出版社: アップオン (2004/12/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4072461490
  • ISBN-13: 978-4072461495
  • 発売日: 2004/12/1
  • 商品パッケージの寸法: 22.4 x 17.4 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 796,770位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
日本人になじみがないフランスのバスク地方に住む著者が、バスクの美しい風景写真とともに案内するお菓子のあれこれ。
 バスクのお菓子といっても、プリンなどの簡単に作れるものが多いので、自分でも作ってみようと思います。
こういった本は、写真ばかりで内容があまりなかったりしますが、この本は、きれいな写真とともにお菓子のレシピもびっしり紹介していて、絶対にお徳です。お菓子の索引も巻末にあり、とても丁寧な本だと思います。
cafe globeのHPで連載中の著者のバスク日記も、おすすめです。
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形式: 単行本
最近のレシピ本は、ものすごく手の込んだものか、簡単!を売りにしたものに大別されるような気がします。
この本は、洗練されたお菓子、というよりもフランスのママンが子供のために作ってくれる柔らかな雰囲気のお菓子で溢れています。
もちろん、どれもとてもおいしいです。
おうちで作るからこそ、気負いし過ぎない、ゆっくりとした時間の流れを楽しみながらお菓子づくりをしたい方におすすめです。
レシピだけでなく、スタイリングもとても参考になりました。
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形式: 単行本
フランスの家庭的な焼き菓子、となると既に色んな良い本が出ていますが、バスクと絞ったところがいいです。あまりグルメツアーの目的地と言うイメージの土地ではないのですが、この本を見ていると美味しい物もあるところなんだと知りました。
といっても家庭のお菓子なので、旅行者として行ってもこの本の内容を実体験は出来なさそうなのですが・・・著者はお菓子作りがセミプロの主婦のようですが、東京で「お教室」を開いたら流行りそうなセンスの良い方だろうとステキな写真を見て思いました。
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形式: 単行本 Amazonで購入
表紙の洋梨のコンポートに惹かれて、ポチリとしました。クッキングの本というよりは、写真集&エッセイを楽しむような感じの本でした。簡単なレシピ・・・ってことらしいですが、何か面倒なイメージが湧いてしまいした。正直、自分が思っていた本とは違っていたのでオクに出品しちゃいました。
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形式: 単行本 Amazonで購入
マテスク里佐さんの人柄が伝わってくるような丁寧な内容です。写真もたくさん載っていますし、バスク地方の様子もうかがえて、レシピとともに、地元の雰囲気も味わう感じです。ほっとひと息したいときに、読みかえしては楽しんでいます。
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