所々の暴走した発言や行為に対するツッコミがその通り過ぎて
思わず吹き出しそうになります。
こんな考え方してたら疲れそうだなーと思いつつ、でもこれはこれで
凄く楽しくて幸せなのかもしれないと感じさせる、不思議な
魅力に満ちたお話でした。
この巻を読んだ方は最後の引きが気になりすぎて、きっと迷い無く次巻も
購入決定される事でしょう(笑)。
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理系が恋に落ちたので証明してみた。(4) (メテオCOMICS) Kindle版
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山本アリフレッド
(著)
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言語日本語
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出版社フレックスコミックス
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発売日2018/7/10
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ファイルサイズ38576 KB
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登録情報
- ASIN : B07D7XJM1L
- 出版社 : フレックスコミックス (2018/7/10)
- 発売日 : 2018/7/10
- 言語 : 日本語
- ファイルサイズ : 38576 KB
- Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) : 有効になっていません。
- X-Ray : 有効にされていません
- Word Wise : 有効にされていません
- 本の長さ : 148ページ
-
Amazon 売れ筋ランキング:
- 34,045位コミック
- - 37,289位Kindle マンガ
- カスタマーレビュー:
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ページ: 1 / 1 最初に戻るページ: 1 / 1
カスタマーレビュー
5つ星のうち4.6
星5つ中の4.6
44 件のグローバル評価
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
2018年8月5日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
恋愛不慣れな内容が面白い‼主人公の感情の揺れ方も面白い。
実写化にはちょっと期待外れ
実写化にはちょっと期待外れ
2018年8月16日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
なんでも恋のドキドキを、計算したり実験したりで、数値化したり、笑えて楽しめるマンガです!
2018年8月10日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
電車内の広告で見かけて読み始めた作品です
ふとした興味から、何度でも読み返したいと思える作品に出会えました
ふとした興味から、何度でも読み返したいと思える作品に出会えました
2018年8月28日に日本でレビュー済み
この第4巻の中味は…
カラー扉絵/目次(各1p)
証明20「理系が恋に落ちたので恋愛ホルモンを調べてみた。」(18p)
リケクマのなげやり理ア充用語解説コーナー(1p):オキシトシン
番外編8「理系は誕生日に運命を感じない。」(5p)
証明21「理系が恋に落ちたので沖縄合宿に行ってみた。」(20p)
リケクマのなげやり理ア充用語解説コーナー(1p):揚力、ベルヌーイの定理
証明22「理系が恋に落ちたので沖縄の海で遊んでみた。①」(20p)
リケクマのなげやり理ア充用語解説コーナー(1p):複素数平面
証明23「理系が恋に落ちたので沖縄の海で遊んでみた。②」(22)
リケクマのなげやり理ア充用語解説コーナー(1p):シュレディンガーの猫
番外編9「理系かぐや姫」(5p)
証明24「理系が恋に落ちたので研究発表してみた。①」(22p)
リケクマのなげやり理ア充用語解説コーナー(1p):ナッシュ均衡
番外編10「理系が女子会してみた。」(16p)
ザ・おまけマンガ(2p)
奥付
…という中味なのと…第1~3巻と同様に、
表紙のカラーカバーを見てから、そのカラーカバーを取り外した
本体表紙前面部分を見て、2コマ漫画的なアレで笑える…
という遊び心の趣向がある仕様。
登場人物的には、これまでに登場している、
氷室菖蒲(大学院1年)、
雪村心夜(大学院1年)、
奏言葉(学部4年)、
棘田恵那(大学院2年)、
犬飼虎輔(学部4年)、
池田嘉信(数理科学情報部門 池田研究室教授)、
山本亜梨華(池田研究室卒業生 漫画家)
という面々の他は、
モブ的キャラが海のエピソードと研究発表会のエピソードで、
ちょこっと出てくる感じ。
…読み終えての全体的な印象としては、
これまでの第1~3巻の勢いから失速してはいないけど、
特別加速してもいないな…という感じ…
まぁ、作品環境的には、実写ドラマ化とか実写映画化が決まって、
そういうマルチメディア化で盛り上がっている、
みたいな部分は、それはそれで御目出度いとは思うけれど…
でももしもそれで、
物語を更に長く継続させる為に、
水で薄めたような内容にして話の展開を引き伸ばし始めたりしたら、
今後読み続けても興醒めするだろうと思うし…
その辺は、杞憂に終わればいいけど少し心配になったりも…
とりあえず、今回は、
本編展開最後のエピソードで、
ただでさえ初の研究発表直前で緊張しているのに、
直前の発表者が準備不足な発表内容で強く叱責された…
のを目の当りにした奏言葉が、
極度の緊張とストレスでパニック状態に陥り、
奏のその状態を鎮める為に雪村が取った行動は……、
そして、そこに同じく奏を心配して様子を見に来た氷室が来て…
という部分で、
キャラ間の恋愛模様に一波乱起きそうな予感を抱かせつつ、
第5巻に続く…という部分では、
早く今すぐ続きを読みたい、と思えるアレになっているんで、
そういう意味では機能しているとは思うけれど…
仮にこの作品が今後、第6巻第7巻と続いていくとしても…
ソレを引き続き読み続けたいと思えるかどうかは、
次の第5巻の内容次第かな……と、個人的には、そんな感じです。
カラー扉絵/目次(各1p)
証明20「理系が恋に落ちたので恋愛ホルモンを調べてみた。」(18p)
リケクマのなげやり理ア充用語解説コーナー(1p):オキシトシン
番外編8「理系は誕生日に運命を感じない。」(5p)
証明21「理系が恋に落ちたので沖縄合宿に行ってみた。」(20p)
リケクマのなげやり理ア充用語解説コーナー(1p):揚力、ベルヌーイの定理
証明22「理系が恋に落ちたので沖縄の海で遊んでみた。①」(20p)
リケクマのなげやり理ア充用語解説コーナー(1p):複素数平面
証明23「理系が恋に落ちたので沖縄の海で遊んでみた。②」(22)
リケクマのなげやり理ア充用語解説コーナー(1p):シュレディンガーの猫
番外編9「理系かぐや姫」(5p)
証明24「理系が恋に落ちたので研究発表してみた。①」(22p)
リケクマのなげやり理ア充用語解説コーナー(1p):ナッシュ均衡
番外編10「理系が女子会してみた。」(16p)
ザ・おまけマンガ(2p)
奥付
…という中味なのと…第1~3巻と同様に、
表紙のカラーカバーを見てから、そのカラーカバーを取り外した
本体表紙前面部分を見て、2コマ漫画的なアレで笑える…
という遊び心の趣向がある仕様。
登場人物的には、これまでに登場している、
氷室菖蒲(大学院1年)、
雪村心夜(大学院1年)、
奏言葉(学部4年)、
棘田恵那(大学院2年)、
犬飼虎輔(学部4年)、
池田嘉信(数理科学情報部門 池田研究室教授)、
山本亜梨華(池田研究室卒業生 漫画家)
という面々の他は、
モブ的キャラが海のエピソードと研究発表会のエピソードで、
ちょこっと出てくる感じ。
…読み終えての全体的な印象としては、
これまでの第1~3巻の勢いから失速してはいないけど、
特別加速してもいないな…という感じ…
まぁ、作品環境的には、実写ドラマ化とか実写映画化が決まって、
そういうマルチメディア化で盛り上がっている、
みたいな部分は、それはそれで御目出度いとは思うけれど…
でももしもそれで、
物語を更に長く継続させる為に、
水で薄めたような内容にして話の展開を引き伸ばし始めたりしたら、
今後読み続けても興醒めするだろうと思うし…
その辺は、杞憂に終わればいいけど少し心配になったりも…
とりあえず、今回は、
本編展開最後のエピソードで、
ただでさえ初の研究発表直前で緊張しているのに、
直前の発表者が準備不足な発表内容で強く叱責された…
のを目の当りにした奏言葉が、
極度の緊張とストレスでパニック状態に陥り、
奏のその状態を鎮める為に雪村が取った行動は……、
そして、そこに同じく奏を心配して様子を見に来た氷室が来て…
という部分で、
キャラ間の恋愛模様に一波乱起きそうな予感を抱かせつつ、
第5巻に続く…という部分では、
早く今すぐ続きを読みたい、と思えるアレになっているんで、
そういう意味では機能しているとは思うけれど…
仮にこの作品が今後、第6巻第7巻と続いていくとしても…
ソレを引き続き読み続けたいと思えるかどうかは、
次の第5巻の内容次第かな……と、個人的には、そんな感じです。









