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理想の上司は、なぜ苦しいのか―管理職の壁を越えるための教科書 (ちくま新書) 新書 – 2012/9

5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

いい上司をめざすほど辛くなるのはなぜだろう。頑張るほど疲弊してしまう現代の管理職。では、その苦労の理由とは。壁を乗り越え、マネジメント力を上げる秘訣!

内容(「BOOK」データベースより)

いい上司をめざすほど、苦しいのはなぜだろう。従来の苦労「上と下の板ばさみ」「新入社員世代との世代間ギャップ」はもちろん今もあります。でも、現代の管理職はもっと異なる事態でストレスが倍増しています。自分のやり方が後輩に伝えられない、会社は自分に何を求めているかわからない、といったジレンマによって、頑張る上司ほど疲弊してしまいがちなのです。ではこの壁をどう乗り越えて、マネジメント力をどう上げればよいか―。人事コンサルタントのプロフェッショナルが、その根本の問題点を洗い出して、解決の道筋を提示。多くの企業で実績を上げている「成長の秘訣」を教えます。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 215ページ
  • 出版社: 筑摩書房 (2012/09)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4480066799
  • ISBN-13: 978-4480066794
  • 発売日: 2012/09
  • 商品パッケージの寸法: 17.4 x 10.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 352,777位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

投稿者 mfhty トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2012/10/15
 本書は、「理想の上司は、なぜ苦しいのか」というタイトルの本ですが、このタイトルはあまり内容をあらわしておらず、興味を惹くようなタイトルをわざわざつけたという感じです。一方、サブ・タイトルの「管理職の壁を越えるための教科書」については、かなり内容をあらわしていると思います。

 本書には、主に、次のような問題意識が書かれています。
(a) 昔は、管理職はマネジメントだけを行っていた。また、時代が移り変わっても仕事の内容の変化が少なかった。そのため管理職は余裕をもって部下育成に当たることができた。部下の側でも見習い期間が存在した。
(b) しかし、近年は、管理職はマネジメントだけでなく、「プレイイング・マネージャー」として、自ら業務をこなしながら部下の育成やマネジメント業務を行うようになっている。業務そのものも単純作業は外国や人材派遣業者にアウト・ソーシングされており、負担の大きい高度な業務を負わされる。したがって、管理職の負担は大きく増している。
(c) 管理職の重要な役割として、部下の育成があるが、若い部下の価値観が変わっており、昔のままの(自分のころはこうだったというような)育成方法は通用しなくなっている。
(d) 優秀な業績をあげて管理職に登用された人は、部下が頼りなく見えて仕事をまかせることができず、部下育成ができ
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年上の部下を持つに当たり、ここ数年リーダーシップに関する本を読んできましたが、これまで読んだ中で最も参考になる本でした。部下、と言わずとも、後輩を持った社会人の方が読まれると参考なると思います。
部下との人間関係で直面する問題に対して万能の解決策はないと私は思います。職場の環境・雰囲気、こちらの性格、部下の性格、他の社員の特徴など、すべてを加味して最も有効であると自分自身が判断した振舞いをするべきであると思います。私はこれまで具体的な施策について記述した書を読んできましたが、心を打ちませんでしたし、気休め程度にしかなりませんでした。私自身が部下との問題で壁にぶつかり、悩む中でこの書を読み、今後の自分の考えが鮮明につかめたので、かなり精神的に救われました。
この書の特徴は、現在管理職と呼ばれる役職がどのような役割なのかを分析することから始めています。その上で時代の趨勢を踏まえ、若者の特徴を述べた上で、管理職としての心構えを説いています。
これまで気休めで読んだリーダーシップの本は全て一読後処分していますが、この本は大事に扱っています。新書ですが、大変読みごたえのある本でした。一読の価値ありです。
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