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現象学の視線 (講談社学術文庫) 文庫 – 1997/10/9

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商品の説明

内容紹介

われわれの〈現実〉や〈経験〉が、どこから来てどこへ行こうとしているのか、その移行の基礎的な構造を問うのが現象学である。〈経験〉を運動として捉えたフッサールと、変換として捉えたメルロ・ポンティを中心に、現代思想の原点となった現象学的思考の核心を読み解き、新たなる可能性をも展望する。著者の出発点をなす力作「ウィリアム・ジェイムズの〈経験〉論」を含む第1評論集、待望の文庫化。

内容(「BOOK」データベースより)

われわれの「現実」や「経験」が、どこから来てどこへ行こうとしているのか、その移行の基礎的な構造を問うのが現象学である。「経験」を運動として捉えたフッサールと、変換として捉えたメルロ=ポンティを中心に、現代思想の原点となった現象学的思考の核心を読み解き、新たなる可能性をも展望する。著者の出発点をなす力作「ウィリアム・ジェイムズの「経験」論」を含む第一評論集、待望の文庫化。

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登録情報

  • 文庫: 336ページ
  • 出版社: 講談社 (1997/10/9)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4061593021
  • ISBN-13: 978-4061593022
  • 発売日: 1997/10/9
  • 梱包サイズ: 14.6 x 10.6 x 1.6 cm
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2016年8月16日
形式: 文庫|Amazonで購入
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