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現場のプロが教えるWeb制作の最新常識 知らないと困るWebデザインの新ルール 単行本 – 2014/1/27

5つ星のうち 3.7 9件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

いま、Webデザインの仕事の現場をにぎわせている
新しい手法、ツール、トレンドをまとめて解説! !

HTML5やCSS3への移行、レスポンシブWebデザイン、フラットデザイン、モバイルファースト──近年のWebデザインで話題にのぼるこれらのキーワードは、一見ばらばらなように見えても、実は一本の線でつながっているといえます。それらは「PCで見るためのWebサイト制作」という従来の固定観念から離れ、スマートフォンやタブレットを含む多様なデバイスでの利用に耐えるWebサイトを、いかにユーザーフレンドリーに、かつ効率よく構築するかという視点から生まれたものといえるでしょう。
本書はこのような潮流を踏まえ、続々と登場しているWebデザインの新しい技術と手法、ツールとトレンドを1冊にまとめて解説しました。実際に現場で役立つトピックを厳選しており、デザインやレイアウトの流行の手法から、コーディング、プロジェクト管理やSEOなどの運用面まで、Web制作に携わる方々が知っておくべき最新情報を網羅しています。「最近はどんなレイアウトが流行っている?」「HTML5とXHTMLのどちらで制作するべき?」といったよくぶつかる疑問を解消し、Web制作の「いまの常識」を体系的に理解できる1冊です。

内容(「BOOK」データベースより)

HTML5・CSS3・マルチデバイス時代におけるWebデザインの手法と技術。いま、仕事の現場をにぎわせている新しい手法、ツール、トレンドをまとめて解説!!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 160ページ
  • 出版社: エムディエヌコーポレーション (2014/1/27)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4844363980
  • ISBN-13: 978-4844363989
  • 発売日: 2014/1/27
  • 梱包サイズ: 25.4 x 18.2 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 9件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
個人的にこの手の本に求めるのは「極力少ないページ数で分かりやすく見やすくまとめてあること」なので、このページ数(お手頃150P!)でこれだけ多岐にわたる情報をまとめ切ってあるのが高ポイント。しかも確かに、この数年で急激に注目されている様々なツールや制作テクニックに関する情報を網羅しています。著者陣の情報感度に感服します。よくある「あの〜最近流行ってるあれ、なんだっけあれ!くそー名前が出てこない!」と言うシーンで確実に役に立つと思われます。注意点としては、この本は割とフロントエンドエンジニア目線ですので、デザイン本とはちょっと言えないかな。マーケティングトレンド本でもありません。コーダーなら買い。できれば、このまとめ本を年イチくらいで定期的に出してもらえるとありがたいかも。
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形式: 単行本 Amazonで購入
一般的な情報は、すでに知り尽くされている、最新ということで購入したが、すでに遅れている。
最新の技術は、WEBで得た方が早い!
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投稿者 Edgeworth-Kuiper-Belt 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2014/11/17
形式: 単行本
Webコンテンツ制作テクニックの傾向や技法について解説した本。160ページ足らずだが、少し大きめのサイズになっており、オールカラー。画面とソースコードのサンプルが豊富で、具体例中心の説明となっているため、わかりやすい。以下の4章構成となっている。

CHAPTER 1 デザイン・レイアウト
CHAPTER 2 マルチデバイス対応
CHAPTER 3 HTML・CSS・JavaScript
CHAPTER 4 サイト構築・管理・運用

メイソン・ツリー・レイアウト、フルスクリーン・レイアウト。脱ビットマップ画像やフラットスクリーンのトレンド。インフィニット・スクロール、パララックス・スクロール。Webデザインに使える無料ツール(960 Grid System, gridulator, Adobe Kuler, HUE / 360, Subtle Patterns, etc)。デザインガイドラインのトレンド(Google, Windows, etc)。

デスクトップブラウザの減少とスマートフォンの急激な増加、そしてタブレットの着実な増加への対応。RWB(レスポンシブ・WEB・デザイン)。モバイル・ファースト。CSSフレームワークを利用したモックアップデザイン。インブラウザ・デザイン。iOSとAn
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形式: Kindle版
現在のWebデザインのトレンド、主流のマルチデバイス対応からフロントエンド関連の技術、どのような手法やツールを使ってWeb制作をするのか、知っておくと役立つ知識やツールは何か?そのようなWeb制作において必要となる情報を広く知ることができます。で、これらの情報を分かりやすく要点を押さえてまとめてあります。
これだけ取り上げる範囲が多いと、普通どれかの分野についての造詣は浅くなりがちです。
ただ、そこは共著であることのメリットであり、それぞれの著者の得意とする分野で執筆されてるので、これだけの範囲をカバーしつつそれぞれの内容についてしっかりと記載されてます。
内容はフロントエンド寄りな記事が多いので、フロントエンドに関わる人にはもちろんなのですが、フロントエンドに関わらずデザイナー、ディレクターなどのWebに関わる人であれば目を通しておくと良いのではないでしょうか。Web制作の全体を知ることは円滑なコミュニケーションや、手法や発想の手助けにもなると思います。

本書は全体を知ることはできますが、全ての技術が身につくというような内容ではありません。
ただ、まだまだスキル不足と感じる方はこの書籍でWeb制作全体を俯瞰して、自分がこれから"何を身につけるか"を定めるための指針としても使えるでしょう。
また、それなりに精通してる方は自分の考えてるWebの常識の再認識をするために本書を読まれてもいいのではないでしょうか。
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形式: 単行本
MdNの「Web技術基本シリーズ?」の最新刊。
昨年暮れ辺りから、「HTML+CSSデザイン|基本原則、これだけ。」、
「HTML5+CSS3の新しい教科書」、「JavaScriptの新しい教科書」、
「HTML5完全読本」と素晴らしい素敵なガイド本を出している。

このうち、「読みたい奴だけにすればいいや」と思ってこれらを読むと、
どれも、大事で基本的なことが書かれている良書なので、全部買わずにはいられない(くらい)・・・。
でも、お金が・・・全5冊で1万2,075円。セミナーとかに行けば、1テーマで数万円以上払うし。
自分に投資と思えばこれくらいは・・・。これをどう受け止めるかは人それぞれ。

他の4冊は、HTML5とCSS3やJavaScriptの基本の本ですが、
本書は「近年のWeb技術」を広く浅く紹介しています。

PCやスマホ・タブレットサイトの最新の作り方、今までの技術と新しい技術の
どちらを採用するの?とか、サイト構築・管理・運用についてまで、ちゃんと網羅しています。
これから、厳しく険しいであろうWeb業界に入っていく猛者から、現役だけど、
そろそろちゃんと作りたい改善したい、知りたいと言う方まで、幅広く読
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