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現場のプロがやさしく書いたWebサイトの分析・改善の教科書 ~Googleアナリティクスと、その他ツールを使った実践的ノウハウ~ 単行本(ソフトカバー) – 2014/8/23

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商品の説明

内容紹介

(著者による「はじめに」より抜粋・編集)

本書はWebサイトのコンバージョンを増やすための主要施策の分析方法と改善の考え方をまとめた書籍になります。筆者の4冊目の書籍となりますが、最も「施策」と「実践」を意識した一冊です。

Chapter 1では、施策の説明に入る前におさえておいていただきたい、コンバージョンの設定とデータの見方について説明をしています。コンバージョンの設定では「ビジネスロードマップ」という手法を使って、どのようにビジネスゴールとKPIを決めるかを事例を交えて紹介しています。また、データの見方に関しては、データからサイトの課題や特徴を発見するために「トレンド」と「セグメント」を使う方法を紹介しています。

Chapter 2では、12個の施策を取り上げています。集客からスマートフォンに渡る多岐な内容となっており、施策の基本的な知識や背景、分析方法と改善などを学ぶことができます。皆さんが普段使っている施策であれば、効果を上げるための手法を学ぶことができますし、使っていない施策に関しては理解を深めることができるでしょう。また、ECサイトおよびBtoBサイトに特化した内容も取り上げています。コラムもいくつか用意させていただき、より深いあるいはマニアックな施策や分析事例を読むことができます。

Chapter 3 に関しては、改善施策を行い、成果を出すためのプロセスにフォーカスしました。得られた気づきをどう施策にまでもっていくのか。そのために必要なPDCAの考え方と、実践方法を筆者の経験に基づいて紹介しています。

Chapter 4 は、Googleアナリティクスで絶対におさえておかないといけない機能を紹介しています。本書ではGoogleアナリティクスを活用した分析手法を沢山紹介しています。Googleアナリティクスは更新頻度が高く、多様な機能があるため、この本以外のリソースも参考にしていただく必要がありますが、本書で外せない機能に関してはここで押さえています。またGoogleアナリティクスの初心者向けの資料や、本書で紹介したいくつかのテンプレートについても、本書のサポートサイトに用意しました。

最後に、様々な内容を本書で紹介していますが、最終的に大切なのは皆さんが自分のサイトあるいはクライアントさんのサイトでその内容を実践してみることです。本書では施策や分析の考え方を事例を交えて紹介していますが、その内容が全てのサイトにおいて正しいとは考えていません。本書の考え方を元に、皆さんのサイトならではの「虎の巻」や「改善サイクルの回し方」を作ってください。その内容こそが、Webサイト改善の最高のコンテンツになるでしょう。本書がそのための一端を担えれば嬉しい限りです。

※本書では、説明で登場する範囲で、Googleアナリティクスの操作メニューについて解説していますが、Googleアナリティクスの使い方をトータルで解説する本ではございません。ご注意くださいませ。

内容(「BOOK」データベースより)

第一線のアナリストが教える施策ごとの分析方法と改善策。打つべき一手がこれで見える!なかなか読めない貴重な改善事例も満載!

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 352ページ
  • 出版社: マイナビ (2014/8/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4839951160
  • ISBN-13: 978-4839951160
  • 発売日: 2014/8/23
  • 商品パッケージの寸法: 23.7 x 18.6 x 3 cm
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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とても読みやすい本だ。各ページのレイアウトはよく整理され、文字とサンプル画面のバランスがよく、フォントの選択や控えめな配色を活かしたカラーリングは効果的で、本のサイズも少し横が広い。ページをめくっていて、要点がスーッと入ってくる。WEBサイトのコンバージョンを増やすための実践的な施策とノウハウが書かれた本。

目標からKPIの落とし込み。セグメント分析。SEOの手法。リスティング広告。バナー広告の分析と改善。メールマガジンの分析とサイトへの誘導。ソーシャルメディアの特徴と分析と活用。ランディングページと直帰率と流入元。コンテンツの改善ポイント。カートや入力フォームを直すことの難しさ。PC用とスマホ用のサイトの違い。スマホアプリの特徴と分析。ECサイトにおける新規顧客獲得とリピーター顧客をつなぎとめる重要性。B to Bサイトで気をつけなければならないこと。PDCAサイクルの回し方。WEBアナリストの仕事。本書で示されている分析に役立つGoogleアナリティクスの機能の簡単な紹介。このような内容が書かれている。

サブタイトルにあるようにGoogleアナリティクスがよく登場するが、ツールの使い方を教える本ではなく、あくまでもWEBサイトをよりよく改善するためのノウハウ本である。豊富な例を見せながら、極めて具体的に、いろいろなノウハウや着目点が示されている。なかなか有益な本である。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
Google analyticsを知りたかったのですが、あまり掲載ありませんでした。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
ちょうど自分がこの仕事をしておりますので、とっても勉強になりました。
このジャンルに興味のある方は、この本はいいかともいます!!
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形式: Kindle版
相変わらず小川さんの本だけに、参考になる部分がいくつかありました。
キンドルを利用している私には、正直、書籍版とキンドル版の価格差が200円程度なのに違和感を感じます。
通常は1000円程度の差があります。
ましてやこの本のキンドル版には、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使えないというデメリットがあるにもかかわらず。
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