星をつけたくない程の内容でした。レビューにありました、子供には見せられない。確かに納得です。現代用語の基礎知識という書籍名なのに、書かれている知識が間違えていたり、言葉の使い方が間違っていたりと酷い内容でした。
ギャグ本ならアリだと思いますが、知識本としてはナシです。
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現代用語の基礎知識2017 雑誌 – 2016/11/16
巻頭随筆【永六輔】......
生前退位という課題【河西秀哉】...
「おことば」に込められたメッセージ【保阪正康】...
東北、熊本、地震予知【平田直/室井滋】...
...
なぜ安倍政権は勝ち続けるのか【内田樹】...
小選挙区制というハニートラップ【鈴木邦男】...
リベラルはなぜ勝てないのか【五野井郁夫】...
安倍「人気」を哲学してみる【小川仁志】......
安全保障関連法【木村草太】......
相模原施設事件を考える【武田砂鉄/木附千晶/森達也】...
...
ノーベル文学賞にボブ・ディラン【北中正和】......
...
くまモンの魅力【姜尚中】......
...
世相フラッシュ【やくみつる】......
生前退位という課題【河西秀哉】...
「おことば」に込められたメッセージ【保阪正康】...
東北、熊本、地震予知【平田直/室井滋】...
...
なぜ安倍政権は勝ち続けるのか【内田樹】...
小選挙区制というハニートラップ【鈴木邦男】...
リベラルはなぜ勝てないのか【五野井郁夫】...
安倍「人気」を哲学してみる【小川仁志】......
安全保障関連法【木村草太】......
相模原施設事件を考える【武田砂鉄/木附千晶/森達也】...
...
ノーベル文学賞にボブ・ディラン【北中正和】......
...
くまモンの魅力【姜尚中】......
...
世相フラッシュ【やくみつる】......
- 本の長さ1368ページ
- 言語日本語
- 出版社自由国民社
- 発売日2016/11/16
- 寸法21 x 14.8 x 2.5 cm
- ISBN-104426101352
- ISBN-13978-4426101350
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商品の説明
出版社からのコメント
..昭和23年創刊、おかげさまで2018年には創刊70周年を迎えます。
著者について
内田樹/木村草太/保阪正康/鈴木邦男/河西秀哉/室井滋/平田直/五野井郁夫/伊勢崎賢治/開沼博/永六輔/北中正和/姜尚中/伊藤真/金子勝/森永卓郎/清家篤/湯川れい子/今野晴貴/田部井淳子/森達也/やくみつる/佐藤優ほか
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カスタマーレビュー
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上位レビュー、対象国: 日本
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2018年4月23日に日本でレビュー済み
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Amazonで購入
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
2016年11月22日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
昨年に引き続き、左寄りの意見が多いですね。特に巻頭の特集記事は、「現状への不満→現行の法制度がおかしい→政治家が悪い→与党の自民党が悪い→政府が悪い→安倍首相が悪い」の論調に統一されています。ですが、論者からの具体的な解決策や提案などはなく、単なる問題提起で終わっています。
もちろん、用語の解説については、バランスのとれたものも存在しますが、とにかく、執筆者が誰であるかをよく確認し、「自分はしっかりと真ん中に立ち」読まれるほうがいいと思います。
自由国民社の出版物は、会社発足時の事情からか、左寄りのものが多いですが、特にここ数年の「現代用語」の編集方針はやや行き過ぎなのではないでしょうか。中高生などの、自己がまだ確立されていない子供たちへの影響が心配になります。
「戦後の反権力のマスコミの一端(HPより)」という、発足時の編集方針もいちいちごもっともですが、編集者の方々には、現在の「基礎知識」の社会的な影響(読者からの信頼)に、配慮して(応えて)いただきたい、と思います。
もちろん、用語の解説については、バランスのとれたものも存在しますが、とにかく、執筆者が誰であるかをよく確認し、「自分はしっかりと真ん中に立ち」読まれるほうがいいと思います。
自由国民社の出版物は、会社発足時の事情からか、左寄りのものが多いですが、特にここ数年の「現代用語」の編集方針はやや行き過ぎなのではないでしょうか。中高生などの、自己がまだ確立されていない子供たちへの影響が心配になります。
「戦後の反権力のマスコミの一端(HPより)」という、発足時の編集方針もいちいちごもっともですが、編集者の方々には、現在の「基礎知識」の社会的な影響(読者からの信頼)に、配慮して(応えて)いただきたい、と思います。
2016年12月7日に日本でレビュー済み
これを使うと無意識に左翼思想を吹き込まれるように造られた良くできたプロパガンダ・ツールだと思います。まさに日本人一人一人の頭の中から着実に我が国の文化を破壊し、現代の日本を混乱に陥れるとともに、将来の日本を亡ぼす、文化大革命的な辞典です。「現代用語の基礎知識」がいつの間にこのように憑依されたのか全く知りませんでした。内田樹、木村草太、保阪正康、鈴木邦男、河西秀哉、室井滋、平田直、五野井郁夫、伊勢崎賢治、開沼博、永六輔、北中正和、姜尚中、伊藤真、金子勝、森永卓郎、清家篤、湯川れい子、今野晴貴、田部井淳子、森達也、やくみつる、佐藤優その他の各氏による、このようなある意味で水面下の活動には全く驚嘆せざるを得ません。
2016年12月21日に日本でレビュー済み
去年から、「左翼、左翼」というレビューがたくさん出てるけど、あまり関係ないような気がします。時代によって、思想の中心位置はずれていくわけですし、読む人個々の立ち位置も、ぶれなければいつの間にか右になったり左よりになったりするのだと思います。
何しろこの値段で、この情報量の本はまずありません。出し続けてもらえるのはありがたいかぎり。
それに巻頭のコンテンツは、同時代の支持を多く集めている書き手が、その年の話題の論点を書くのだから注目ですよ。
政治への批評は、ジャーナリズムや出版の果たすべき役割だと思いますし。
嫌だと感じる立ち位置をしっかり持っているのは貴重なことと思いますが、共感する人もいるので、そういう人たちから、この本を奪うようなことにならないように。よろしくお願いします。
The Editor
何しろこの値段で、この情報量の本はまずありません。出し続けてもらえるのはありがたいかぎり。
それに巻頭のコンテンツは、同時代の支持を多く集めている書き手が、その年の話題の論点を書くのだから注目ですよ。
政治への批評は、ジャーナリズムや出版の果たすべき役割だと思いますし。
嫌だと感じる立ち位置をしっかり持っているのは貴重なことと思いますが、共感する人もいるので、そういう人たちから、この本を奪うようなことにならないように。よろしくお願いします。
The Editor





