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現代用語の基礎知識 学習版2017 (現代用語の基礎知識 スピンオフ) 単行本(ソフトカバー) – 2016/4/11

5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー

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単行本(ソフトカバー), 2016/4/11
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商品の説明

内容紹介

子どもにだけじゃ、もったいない!

著者について

世界と日本の今がわかる、就活や資格試験に必須の一冊。


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 208ページ
  • 出版社: 自由国民社 (2016/5/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4426101638
  • ISBN-13: 978-4426101633
  • 発売日: 2016/4/11
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.8 x 2.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

仕事帰り、本屋の店頭で平積みになっていたものを手に取りました。
本誌にあたる現代用語の基礎知識とはちょっと趣が異なり、
項目が絞り込んである一方で、網羅性よりテーマ性が重視されている感じです。
取り上げられたトピックについては、意外と深いところまで掘り下げられており、
簡潔でわかりやすい説明との両立ぶりにちょっと感心しました。
通勤電車でも読ませてもらっていますが、
限られたスペースにきれいに収められた文章を読むと、
スマホに映る冗長な文章との質の違いがよくわかります。
テレビとネットだけでは知らず知らずのうちにバカになっていく気がしました。
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一般に知られている現代用語の基礎知識と比べて、項目が短くまとまっており、ふりがなも多用されていることから、児童学習にも適しているシリーズの最新版です。
今年度はいつもに比べて発行が遅く、改訂されるのか心配でしたが、果たしていくつかの変更点が見られます。以下変更点を概観します。

・ページ数の大幅減少
前年度は300ページ近くのボリュームでしたが、今回は200ページちょっとと大幅に減っています。理由については後述しますが、良くも悪くもかなりすっきりした印象です。

・各章の取り上げられ方の変化
以前は各章ごとに「テーマ解説」があり、そのあとは決まったカテゴリーに分かれて項目が取り上げられていましたが、今年度はテーマ解説があってそれに関連した項目があとに続いていきます。
前はテーマ解説と項目が分かれていたので探すのに難がありましたが、すこし見やすくなったと言えます。ただ、前年までの記事の並びと各章だての並びがばらばらなので、慣れた人にとっては項目を探すのに手間取るかもしれません。
ちなみに各項目の記事はこれまでとほぼ変わりなく、変更点もしっかり載っているのでここはひとまず安心です。

・冒頭特集や巻末特集の大幅カット
これが今年度のいちばん大きな特徴です。「トレンド・
...続きを読む ›
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