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現代法学入門 (有斐閣双書) 単行本 – 2005/3/1
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- ISBN-104641112568
- ISBN-13978-4641112568
- 版第4
- 出版社有斐閣
- 発売日2005/3/1
- 言語日本語
- 本の長さ240ページ
- UNSPSC-Code
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商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
法学の入門書として絶大な支持を得てきた現代法学入門=待望の第4版。平易な叙述を維持しつつ、その後の法の制定・改正を織り込み、一層の内容充実を図った。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
伊藤/正己
1943年東京大学法学部卒。東京大学名誉教授
加藤/一郎
1943年東京大学法学部卒。東京大学名誉教授。弁護士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1943年東京大学法学部卒。東京大学名誉教授
加藤/一郎
1943年東京大学法学部卒。東京大学名誉教授。弁護士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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登録情報
- 出版社 : 有斐閣; 第4版 (2005/3/1)
- 発売日 : 2005/3/1
- 言語 : 日本語
- 単行本 : 240ページ
- ISBN-10 : 4641112568
- ISBN-13 : 978-4641112568
- Amazon 売れ筋ランキング: - 9,645位本 (の売れ筋ランキングを見る本)
- カスタマーレビュー:
カスタマーレビュー
5つ星のうち4.0
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2018年4月29日に日本でレビュー済み
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生きるためにはまず法律を学ばないとダメです。玄関を一歩出ればもう法律の世界です。
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VINEメンバー
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法学の入門本には碧海氏の『新しい法学入門』など異色の例外もあるものの、大きくは、「法哲学的と言ってもいい、法それ自体を扱うような、法の根本問題を 広く扱ったもの」と「憲法や刑法や民法や行政法や労働法や教育法など複数の実定法を広く浅く紹介したもの」の二種があるように思う。無論この二つが合わ さっている本も少なくない。その合わさり方にもどちらに重点を置くのか、半々であるのか、といった違いがある。中には法とは何か、法解釈とはどのような行 為か、法源とは何か…といった根本的な問題は扱っても最初に極僅かに扱うのみであり、後は実定法の軽い解説だけで済ませるような本もあるのだ。 さてこの『現代法学入門』は私が上に挙げた二種の前者に該当する。つまり法とはそもそも何であるかに始まって、法と生活の関係、法と道徳の関係、法と強制の関係、法と目的、法と正義の関係、権利と義務の問題、法と裁判、法の適用、裁判の基準、諸々の法源、法の解釈、法の分類、法の発展史…といった実定法の説明とは違った根本的で哲学的とも言える法それ自体の話に重きが置かれている。重きが置かれていると言っても、大半の入門本が実際は二つの要素を合わせているのと同じく、本書も94頁から205頁までは憲法、刑法、家族法、財産法、労働法、国際法といった具体的な法を扱っている。しかし94頁までと205頁から230頁までは私が述べた通りの内容である。
ここまでの私の文章で本書の魅力をよく示せているとは全く思えないが、私はお薦めの法学入門本を三冊挙げろと言われたら団藤の『法学の基礎』等と並べて本書を挙げる、というくらいには本書を入門本として気に入っている。
編者自身の挙げる本書の特徴としては(1)法を抽象的にではなく具体的問題に即して把握する事に務めた。(2)法学を孤立した体系ではなく他の社会科学と関連させ理解する事に務めた。(3)執筆者の個性的な考え方をある程度まで表に出して、読者の考える材料を提供するように心がけた。…という三つがある。全く逆の理由を挙げて本書を批判している人の存在もあるが、私としては本書が面白い入門書になっているのは三つ目の方針が活きた結果かなと考えている。
ここまでの私の文章で本書の魅力をよく示せているとは全く思えないが、私はお薦めの法学入門本を三冊挙げろと言われたら団藤の『法学の基礎』等と並べて本書を挙げる、というくらいには本書を入門本として気に入っている。
編者自身の挙げる本書の特徴としては(1)法を抽象的にではなく具体的問題に即して把握する事に務めた。(2)法学を孤立した体系ではなく他の社会科学と関連させ理解する事に務めた。(3)執筆者の個性的な考え方をある程度まで表に出して、読者の考える材料を提供するように心がけた。…という三つがある。全く逆の理由を挙げて本書を批判している人の存在もあるが、私としては本書が面白い入門書になっているのは三つ目の方針が活きた結果かなと考えている。
2014年10月19日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
Best items arrived. Thank you. Regards the future!






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