残り9点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
現代写真アート原論 「コンテンポラリーアートとして... がカートに入りました
+ ¥257 配送料
コンディション: 中古商品: 非常に良い
コメント: 【状態いいです、帯つき】●入手困難な商品のため、定価以上のプレミア価格となっております。予めご了承の上でお買い求めください。●除菌クリーニングしたあと防水用の袋にて簡易梱包し発送致します● ゆうメールで発送の際、日曜・祝日が配送予定日になってる際は翌営業日になります。また追跡番号はございません。ご了承下さい。
この商品は1-Click注文できません。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。

現代写真アート原論 「コンテンポラリーアートとしての写真」の進化形へ (Next Creator Book) (日本語) 単行本 – 2019/3/26

5つ星のうち3.4 8個の評価

その他 の形式およびエディションを表示する 他の形式およびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
単行本, 2019/3/26
¥2,200
¥2,200 ¥1,637
この商品の特別キャンペーン 【最大370円OFF】対象の本とSUUMO住宅情報誌の同時購入で合計金額から割引。 1 件
  • 【最大370円OFF】対象の本とSUUMO住宅情報誌の同時購入で合計金額から割引。
    【*期間限定なし*この商品の特典】Amazon.co.jpが販売する【A】SUUMO住宅情報誌と【B】対象の本をまとめて同時にご購入いただくと、注文確定時に合計金額から最大370円OFFに。詳しくは こちら 詳細はこちら (細則もこちらからご覧いただけます)


click to open popover

よく一緒に購入されている商品

  • 現代写真アート原論 「コンテンポラリーアートとしての写真」の進化形へ (Next Creator Book)
  • +
  • 写真の理論
  • +
  • インスタグラムと現代視覚文化論 レフ・マノヴィッチのカルチュラル・アナリティクスをめぐって
総額: ¥8,800
ポイントの合計: 108pt (1%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

商品の説明

著者について



後藤繁雄(ごとう・しげお)
編集者・クリエイティブディレクター、アートプロデューサー、京都造形芸術大学教授。1954年大阪府生まれ。坂本龍一、細野晴臣、篠山紀信、荒木経惟、蜷川実花、名和晃平らのアーティストブック、写真集を編集。展覧会のキュレイション、若手アーティストの発掘・育成・サポート、アートスタッフの育成などにも力を入れ、幅広く活躍している。

港千尋(みなと・ちひろ)
写真家、映像人類学者。多摩美術大学教授。1960年神奈川県生まれ。南米滞在後、パリを拠点に写真家として活躍。1995年より多摩美術大学美術学部で教鞭をとり、現在は同大学情報デザイン学科教授。2006年〈市民の色〉で伊奈信男賞受賞。2007年第52回ヴェネチア・ビエンナーレ美術展における日本館の展示企画コミッショナーをつとめる。

深川雅文(ふかがわ・まさふみ)
キュレーター/クリティック。1958年佐賀県生まれ。川崎市市民ミュージアム学芸員として、写真、デザイン、現代美術に関する展覧会の企画に携わる。代表的展覧会「バウハウス 芸術教育の革命と実験」(1994)、「遠近 ベッヒャーの地平」(1997)「生きるアート 折元立身」展(2016)など。現在、フリーのキュレーター/クリティックとして活動。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

後藤/繁雄
編集者、クリエイティブディレクター、アートプロデューサー。京都造形芸術大学教授。1954年大阪府生まれ。坂本龍一、細野晴臣、篠山紀信、荒木経惟、蜷川実花、名和晃平らのアーティストブック、写真集を編集。展覧会のキュレーション、若手アーティストの発掘・育成・サポート、アートスタッフの育成などにも力を入れ、幅広く活躍している

港/千尋
写真家、映像人類学者、多摩美術大学教授。1960年神奈川県生まれ。南米滞在後、パリを拠点に写真家として活躍。1995年より多摩美術大学美術学部で教鞭をとり、現在は同大学情報デザイン学科教授。2006年“市民の色”で伊奈信男賞受賞。2007年第五二回ヴェネツィア・ビエンナーレ美術展における日本館の展示企画コミッショナーを務める

深川/雅文
キュレーター、クリティック。1958年佐賀県生まれ。川崎市市民ミュージアム学芸員として、写真、デザイン、現代美術に関する展覧会の企画に携わる。代表的展覧会「バウハウス 芸術教育の革命と実験」(1994)、「遠近ベッヒャーの地平」(1997)、「生きるアート 折元立身」展(2016)など。現在、フリーのキュレーター、クリティックとして活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 出版社 : フィルムアート社 (2019/3/26)
  • 発売日 : 2019/3/26
  • 言語 : 日本語
  • 単行本 : 245ページ
  • ISBN-10 : 4845918153
  • ISBN-13 : 978-4845918157
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.4 8個の評価

カスタマーレビュー

5つ星のうち3.4
星5つ中の3.4
8 件のグローバル評価
評価はどのように計算されますか?

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

上位レビュー、対象国: 日本

すべてのレビューを日本語に翻訳
2020年8月12日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
2019年8月1日に日本でレビュー済み
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告