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珈琲店タレーランの事件簿 4 ブレイクは五種類のフレーバーで (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) 文庫 – 2015/2/5

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商品の説明

内容紹介

第10回『このミステリーがすごい!』大賞の隠し玉作品、
『珈琲店タレーランの事件簿 また会えたなら、なたの淹れた珈琲を』で 鮮烈なデビューを飾った著者による、シリーズ第4弾。
累計138万部突破の人気シリーズです。
「珈琲店タレーラン」シリーズ待望の最新刊は、初の短編集。
5つのミステリーと、特別書き下ろし掌編が楽しめる、見逃せない一冊です。

内容(「BOOK」データベースより)

五年前に失意の美星を救ったのは、いまは亡き大叔母が仕掛けた小さな“謎”だった―。京都にひっそりとたたずむ珈琲店“タレーラン”の庭に植えられたレモンの樹の秘密を描いた「純喫茶タレーランの庭で」をはじめ、五つの事件と書き下ろしショート・ショートを特別収録したミステリー短編集。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 265ページ
  • 出版社: 宝島社 (2015/2/5)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4800235529
  • ISBN-13: 978-4800235527
  • 発売日: 2015/2/5
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.5 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 24件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 54,257位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
 本編番外編でバラエティ豊かな短編集。ミステリとしては何編か語り手を意図的に変える叙述トリックを駆使する才気を見せ、「パリエッタの恋」では、なるほどと感心させられた。ただ、この手法は読者をミスリードするのに有効だが、読み辛いと言う難点もあり 手放しで賞賛出来るわけではない。又、これまでの読者が対象ではあるが説明不足が感じられ、読んでいて疑問を感じる箇所が目立った。例えば、「消えたプレゼント・ダーツ」の主人公は初対面の筈のアオヤマや美星バリスタについてなぜか知っているみたいだし。総じて作者の才気は感じられるが、小説としてアラなく仕上げる技量が不足しているのではないか。今後に期待である。
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形式: 文庫
タレーランは好きなシリーズのひとつ。
短編集なので読みやすかったですね。
本格的なミステリー好きは向かないと思います。
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形式: 文庫 Amazonで購入
いままで出てきたゲストキャラの後日談があったりします。
今までのシリーズを読んでない方には、登場人物がよく分からないでしょうから、当シリーズを初めて手にする方にお勧めというわけではなく、番外編のような感じで、主要な二人の関係に進展がある訳でもないのでシリーズ読者必読と推奨するほどではありませんが、タレーランの世界観を深めるという意味では面白いと思います。
ただ、他の方も書いていますが、仕掛けに凝りすぎて仕掛けを感じさせてしまう話もありましたが、おおむね楽しんで読めました。
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形式: 文庫
なまじ売れてるものだから少年漫画のように無理矢理な引き伸ばし感があって、
非常に薄味のコーヒー。

ストーリー的にこれ必要あった?という話もあり、
ちょっと気だるいコーヒーブレイクだった。

もしこのシリーズが中堅くらいの売上なら、
この巻は存在しなかったんだろうな…

内容も薄く、これまでで一番アッサリ読み終えてしまった。
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形式: 文庫
前の巻がタレーランっぽくなかったんですが
今回は1~2巻の雰囲気のあるタレーランらしいお話でした
でもフレーバーってことで、スピンオフなかんじです
物足りなさがないかといわれたら、うそだけど
でもこれはこれでありかなーと
わたしは好きでした
というか、今までで一番好きかも?これは好みの問題ですね
なんだかんだで4巻なんですね
最初はいまいちと思ってたけど、今は続きを楽しみに待とうと思います
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形式: 文庫
この作品自体が「ビブリア古書堂の事件手帖」に酷似した空気感を持つわりに作中での謎解きが簡単すぎる場面が多いビブリアの場合今までに起きた物事を整理して初めて真実にたどり着けるのに対しこの作品は時間を遡る必要もなく事件が起きたその場での解決が多く読者が簡単に解けてしまう謎が多いため主人公(美星)の頭の良さがいまいち伝わってこない。舞台や発想は良いので勿体ないと感じるもう少し謎の難易度が上がり主人公の頭の切れが際立つように描かれていればビブリアを越す作品になりえたと思う。
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形式: 文庫
登場人物のあり方がぶれていないので好きです♪

ダーツの話が好きでした✨

主人公とヒロインの恋模様は、そろそろ進展して欲しいですが(笑)
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形式: 文庫
シリーズの四作目はタイトル通りのコーヒーブレイク,番外篇的な一冊という印象で,
さすがに謎解きは任せられるものの,主人公らは出番を含め全体的に控えめの立ち位置.
多くの篇は知らない人が中心となる話運びで,全体的に小粒なのも評価が分かれそうです.

また,前半の篇にある『仕掛け』については,好き嫌いもありますが巧いとは言えず,
以前からそうでしたが,これをやりたいがための不自然な描写がどうしても目立ちます.
結果,却ってそちらに目が向いて『感づく』とともに,違和感がつきまとってしまうなど,
同じ仕掛けを持つ作品に比べて,最後の驚きや読みやすさに欠けるのは否めないところです.

このほか,過去作のエピソードを絡めた篇など,番外篇らしいお楽しみもありましたが,
あらすじにあるヒロインを救ったとされる話は,ページが少ないせいかあっさりしており,
さらには謎自体も微妙に感じられるなど,できればもう少しじっくり見せてほしかったです.
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