通常配送無料 詳細
残り8点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
王道の狗1 (中公文庫 コミック版 や 3-30) がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
中古品: 良い | 詳細
発売元 若葉堂
コンディション: 中古品: 良い
コメント: カバーややコスレ 本体薄ヤケ概ね良好 ◆Amazon.co.joが発送します。管理用シールは剥離しやすいタイプを使用しています。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

王道の狗1 (中公文庫 コミック版 や 3-30) 文庫 – 2014/9/20

5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
文庫
"もう一度試してください。"
¥ 778
¥ 778 ¥ 348
この商品の特別キャンペーン 本とのまとめ買いで対象商品が10%OFF 1 件


この商品には新版があります:

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 王道の狗1 (中公文庫 コミック版 や 3-30)
  • +
  • 王道の狗2 (中公文庫 コミック版 や 3-31)
  • +
  • 王道の狗3 (中公文庫 コミック版 や 3-32)
総額: ¥2,334
ポイントの合計: 58pt (2%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



Amazonランキング大賞2017上半期 本
やせるおかずの柳澤英子さん、白石麻衣さん、にしのあきひろさん、諫山創さんからの受賞コメント付き 和書総合ランキングTOP20へ

商品の説明

内容紹介

明治時代中期、北海道開拓に使役させられていた若い囚人二人は脱獄し、それぞれの道を歩み始めた……。壮大なスケールで描く歴史長篇漫画、待望の初文庫化!


登録情報

  • 文庫: 321ページ
  • 出版社: 中央公論新社 (2014/9/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4122060168
  • ISBN-13: 978-4122060166
  • 発売日: 2014/9/20
  • 梱包サイズ: 15 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 191,681位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?


カスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0
星5つ
1
星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
カスタマーレビューを表示
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
『王道の狗』 ⇒ 『天の血脈』(2015年6月現在・連載中) ⇒ 『虹色のトロッキー』と続く、安彦氏による「現代史三部作」の第一部を飾るのが本作『王道の狗』で、安彦氏の言葉を借りれば「戦後生まれの僕が体験していない『敗戦』という破局がどこに起因しているか、日本はどこで間違えたのか」というのがこのシリーズのテーマである。
‘98年~2000年にかけて講談社ミスターマガジンに連載されたが、雑誌休刊のため「甚だ不本意ながら、かなりの急ぎ足で」後半部を描かざるを得なかったという、安彦氏にとって一抹の悔いが残る作品だった。後に再刊される際に加筆作業をして、安彦氏自らが「正規版」と呼んでいたのが本書の元になった白泉社版だが、永らく絶版、古本は高値で入手困難な状況だった。それが文庫版で再刊され、手軽に読めるようになったのは非常に嬉しい。
尚、描き下ろしエピソードは、第3巻の31話「帰郷」と、第4巻の47話「勃発」で、合計60ページほどだが、他にも細かく描き足された分があり、全部合わせると80ページ近くの加筆になるという。

「全ての日本人が誇りを込めて語る、明治維新の時代の成果をいつ歪め、アジアに対する加害者に転ずる覇権国家へと舵を切ってしまったのか」というのが『王道の狗』のテーマで、「道を間違えたのは日清戦争だ」との自論を持つ安彦氏の目線で描かれるのが本
...続きを読む ›
18 コメント 19人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

関連商品を探す