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玉妖綺譚2 (異界の庭) (創元推理文庫) 文庫 – 2017/2/13

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商品の説明

内容紹介

ずっと側にいた玉妖くろがねが眠りについて以来、半人前の駆妖師彩音は十分な仕事がこなせずにいた。そんなとき難波コレクションの玉妖で唯一行方不明だった蒼秀の行方がわかったとの知らせを受ける。異界の知識が豊富な蒼秀ならばくろがねを目覚めさせる方法を知っているかもしれない。彩音は期待を胸に蒼秀の持ち主の屋敷を訪ねるが……。心の傷を隠して事件に挑む少女駆妖師彩音は過去を清算し、相棒を取り戻すことができるのか。

内容(「BOOK」データベースより)

相棒の玉妖くろがねが眠りについて以来、半人前の驅妖師彩音は十分な仕事ができずにいた。そんな折難波コレクションの玉妖で唯一会ったことのない蒼秀に会えるとの知らせが。異界に詳しい蒼秀ならばくろがねを目覚めさせる方法を知っているかもしれないと、期待を胸に蒼秀の持ち主の屋敷を訪ねる。心の傷を隠して事件に挑む彩音は過去を清算し、相棒を取り戻すことができるのか。

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登録情報

  • 文庫: 369ページ
  • 出版社: 東京創元社 (2017/2/13)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 448856903X
  • ISBN-13: 978-4488569037
  • 発売日: 2017/2/13
  • 梱包サイズ: 15.2 x 10.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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形式: 文庫
私はすっかり玉妖綺譚の世界に魅了されてしまいました。
さて、シリーズ2作目である今回は1作目よりも全体的に切ない描写が多かったように私は思います。しかし、ただ切ないのではなく同時に美しくもある内容になっていました。

1作目ではミステリアスだった玉妖の心理描写が増え、そして主人公である綾音の心の成長、新たな驅妖師と深まる謎……前作の勢いをさらに高めた面白い内容に満足致しました。
3作目が今から楽しみです。
それではまた読み返してきます(*^^*)
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