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猿岩石日記〈Part1〉極限のアジア編―ユーラシア大陸横断ヒッチハイク (角川文庫) 文庫 – 1998/7

5つ星のうち 1.3 4件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

歴史に残る大旅行記!!有吉と森脇がヒッチハイクでヨーロッパを目指す壮絶の115日間。


登録情報

  • 文庫: 312ページ
  • 出版社: 角川書店 (1998/07)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 404345001X
  • ISBN-13: 978-4043450015
  • 発売日: 1998/07
  • 梱包サイズ: 15.2 x 10.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 1.2 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 476,175位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 カスタマー 投稿日 2003/11/18
形式: 単行本
 
猿岩石の全てがココにあります。
旅の魅力を教えてくれる本だと思います。
初心者一人旅の参考にはなるでしょう。
ただ、真似すると死にます!
笑いながら読めば良いと思います。
私は好きですね。
旅の楽しさが伝わる本です。
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形式: 文庫
2人の日記帳の旅の記録で、おもしろいことは、おもしろいです。
ただ、嘘っぽいところは多々あります。
それを容認した上で読んでいけばかなり楽しめる本だと私は思います。
なんだかんだいって全巻、買っちゃいました!!
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形式: 文庫
テレビはヤラセと解った上で普通の旅行番組では写さない路地裏などの映像のみ楽しんでました。(音声は消して音楽聞いてた)
でも彼らの人生を考えるとあまりに悲惨だ。
世間知らずの若者であったとしても、彼らを駄目にしたのはやはりテレビ局の責任だろう。
いずれこの嘘旅をリアルだと信じる人がいるというのも不可思議な話ではある。
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形式: 単行本
とにかく読みづらいのが目に付いて
内容がほとんどはいってこない本。
その大きな理由は1ページ内に二人の文章を
入れてしまったがために非常に
読みづらくなってしまっていること。

もうひとつ配慮が足りないと思ったのは
誤字を校正なしにしていること。
そんなに当時の雰囲気を重視したいとはいえ
読みづらさが優先してしまうのはいただけませんね…

ただし、この本から得ることはあります。
そう、やらせと言う事柄が。
この本を見ると某偽善番組と
かぶってしまうのは気のせいでしょうか…

雑に読んだほうが賢明です。
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