猿の惑星:新世紀(ライジング) 2枚組ブルーレイ&... がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または

こちらからもご購入いただけます
カートに入れる
¥ 2,678
通常配送無料 詳細
発売元: かばいち堂 【古物営業許可証:第651010000548号】
カートに入れる
¥ 2,917
通常配送無料 詳細
発売元: 大谷書房
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

猿の惑星:新世紀(ライジング) 2枚組ブルーレイ&DVD (初回生産限定) [Blu-ray]

5つ星のうち 3.8 33件のカスタマーレビュー

参考価格: ¥ 4,309
価格: ¥ 2,677 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 1,632 (38%)
残り4点 ご注文はお早めに 在庫状況について
この商品は、joyphotoが販売し、Amazon.co.jp が発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
新品の出品:8¥ 2,328より 中古品の出品:16¥ 800より

Amazonビデオ

Amazonビデオは新作映画や話題のTV番組、アニメなどをいつでも気軽に楽しめるデジタルビデオ配信サービスです。 パソコンやFireのほかiPhoneやiPadでも観ることができます。詳細はこちら

【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

キャンペーンおよび追加情報

  • 予約商品を通常商品と同時にご注文の場合、通常商品も予約商品の発売日にまとめて発送される場合がございます。通常商品の配送をお急ぎの方は別々にご注文されることをおすすめします。 予約注文・限定版/初回版・特典に関する注意はこちらをご覧ください。

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 【20世紀FOXストア】 『デッドプール』、『X-MEN』、『ダイ・ハード』、『007』、『24 -TWENTY FOUR-』、『glee/グリー』ほか、新着タイトルや人気ランキング、海外TVシリーズ情報など

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 今すぐチェック。


よく一緒に購入されている商品

  • 猿の惑星:新世紀(ライジング) 2枚組ブルーレイ&DVD (初回生産限定) [Blu-ray]
  • +
  • 猿の惑星:創世記(ジェネシス) 2枚組ブルーレイ&DVD&デジタルコピー(ブルーレイケース)〔初回生産限定〕 [Blu-ray]
総額: ¥4,877
選択された商品をまとめて購入

この商品を見た後に買っているのは?


登録情報

  • 出演: アンディ・サーキス, ジェイソン・クラーク, ゲイリー・オールドマン, ケリー・ラッセル
  • 監督: マット・リーヴス
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Dubbed, Limited Edition, Subtitled, Widescreen
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
  • 発売日 2015/02/04
  • 時間: 131 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 33件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00NQ2OXM0
  • JAN: 4988142051011
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 40,737位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

商品の説明

内容紹介

全米初登場No.1大ヒットのSFアクション超大作!
共存か、決戦か。


<キャスト&スタッフ>
シーザー…アンディ・サーキス(小原雅人)
マルコム…ジェイソン・クラーク(宮内敦士)
ドレイファス…ゲイリー・オールドマン(安原義人)
エリー…ケリー・ラッセル(佐古真弓)

監督:マット・リーヴス
脚本:マーク・ボンバック
脚本・製作:アマンダ・シルヴァー/リック・ジャッファ
製作:ピーター・チャーニン,p.g.a./ディラン・クラーク,p.g.a.
●字幕翻訳:菊地浩司 ●吹替翻訳:栗原とみ子

<ストーリー>
あれから10年後――。天性のリーダーシップを備えた猿のシーザーは、より勢力を拡大し、手話と言語を操る猿たちは、森の奥に文明的なコロニーを築いていた。一方、約90%が絶滅した人類のわずかな生存者グループは、荒れ果てた都市の一角に身を潜め、希望なき日々を過ごしていた。そんなある日、人間たちがエネルギー資源を求めて猿のテリトリーに足を踏み入れたことから、一触即発の事態が勃発。シーザーと生存者グループの穏健派マルコムは和解の道を探るが、憎しみを抑えられない両陣営の対立は激化していく。共存か、それとも闘いか。最終決戦へのカウントダウンが刻まれるなか、シーザーは生き残るための重大な決断を迫られていくのだった……。

<ポイント>
●壮大なる<起源>から、想像を絶する<新世紀>へ。
あの衝撃のエンディングから10年後……。地球の支配者を賭け、猿と人類戦いが始まる。
●驚愕の映像革命! スケールアップしたアクション、さらに進化したCG&本物よりリアルな感情表現を可能にした新次元の映像と、心揺さぶるストーリーが空前絶後の興奮と感動を呼ぶ!!
●シーザーを演じるのは前作に続きパフォーマンス・キャプチャーの第一人者アンディ・サーキス。そして『ゼロ・ダーク・サーティ』のジェイソン・クラーク、『裏切りのサーカス』のゲイリー・オールドマン、『M:i:III』のケリー・ラッセルが共存と対立のはざまで揺れる人間の苦悩を体現する。
●最新の技術を駆使した撮影の裏側の全貌が明らかになる豪華映像特典多数収録!!
★封入特典:特製エイプ・フォトカード

<特典>
【ブルーレイ】
※ブルーレイディスクのみの収録特典
●未公開シーン集(マット・リーヴス監督による音声解説付き)※
・エイプの儀式
・ダムへ
・野営地
●最新作ができるまで※
●アンディ・サーキス再び※
●キャストたち※
●「新世紀」のリアルな世界※
●エイプの社会※
●エイプの動きを再現する※
●WETA社のビジュアル・エフェクト※
●「新世紀」への戦い※
●マット・リーヴス監督による音声解説※
●スティル・ギャラリー※
・コンセプト・アート
・キャラクター
・コスチューム
・小道具
●オリジナル劇場予告編集※
・オリジナル劇場予告編(1)
・オリジナル劇場予告編(2)
・オリジナル劇場予告編(3)
●『エクソダス:神と王』最新情報
・プレビュー映像
・予告編
【DVD】
●『エクソダス:神と王』最新情報
・プレビュー映像
・予告編

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『猿の惑星』の起源に迫ったSFアクション『~:創世記(ジェネシス)』の続編。猿のシーザーが仲間を率い、人類への反乱を起こして10年。猿たちと人類が森で遭遇し、一触即発の危機が発生する。

商品の説明をすべて表示する

メーカーより

ウォーリアー・シーザー・ヘッド付 スチールブック仕様 3枚組コレクターズ・エディション 2枚組ブルーレイ&DVD DVD
ブルーレイ・コレクション<ウォーリアー・シーザー・ヘッド付> 【Amazon.co.jp限定】スチールブック仕様 3枚組コレクターズ・エディション 2枚組ブルーレイ&DVD DVD
収録ディスク枚数 9枚組 2枚組 3枚組 2枚組 1枚組
収録タイトル ● 猿の惑星 ● 続 猿の惑星 ● 新 猿の惑星 ● 猿の惑星 征服 ● 最後の猿の惑星 ● PLANET OF THE APES/猿の惑星 ● 猿の惑星:創世記(ジェネシス) ● 猿の惑星:新世紀(ライジング)<3Dブルーレイ> ● 猿の惑星:新世紀(ライジング)<2Dブルーレイ> ●猿の惑星:新世紀(ライジング)<3Dブルーレイ> ●猿の惑星:新世紀(ライジング)<2Dブルーレイ> ●猿の惑星:新世紀(ライジング)<3Dブルーレイ> ●猿の惑星:新世紀(ライジング)<2Dブルーレイ> ●猿の惑星:新世紀(ライジング)<DVD> ●猿の惑星:新世紀(ライジング)<2Dブルーレイ> ●猿の惑星:新世紀(ライジング)<DVD> ●猿の惑星:新世紀(ライジング)<DVD>
映像特典 未公開シーン集など、ブルーレイのみの映像特典多数収録 未公開シーン集など、ブルーレイのみの映像特典多数収録 未公開シーン集など、ブルーレイのみの映像特典多数収録 未公開シーン集など、ブルーレイのみの映像特典多数収録 『エクソダス:神と王』最新情報
封入特典 特製エイプ・フォトカード 特製エイプ・フォトカード 特製エイプ・フォトカード 特製エイプ・フォトカード

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 羽純 VINE メンバー 投稿日 2015/8/22
Amazonで購入
ある意味自業自得で絶滅の危機に瀕している人類。
物語の中ではエイプ (類人猿) 以下に見える人類。
言語や道具を使い、コミュニティを築いたエイプ。
またもや人間側の都合で、相対することとなる。

人間社会が崩壊して行く横で、新たな進化はゆっくりと進んでいた。
ある時そこに外界から忍び寄る変化が起ころうとしていた。
秩序を守り穏やかに暮らしていたエイプだが、投げ込まれた小石の波紋は止められない。
人間により近い種のエイプ、芽生えた人間性は争いと破壊の根源。
内部崩壊が雪崩のように襲う。

エイプを率いるのは高い知能とカリスマ性を兼ね備えたシーザー。
仲間からの信頼は厚く、彼もまた家族と仲間を心から大切に思っている。
知能の高さと生い立ちから、人間に心を許すこともある。
だがその人間の友人を失う運命にあるのが痛ましい。
彼の思い出が映し出されると胸が熱くなった。

人類の愚かさをストレートに、
もう一方でエイプが人間らしくなるにつれ同じ愚かな過ちを犯す。
二通りの描き方をしているように見える。
エイプたちを見ていると、崇高な退化、少し戻るのもいいかもしれないね。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
戦争のメタファーとして描かれている本作。
その事前情報を知らなかったにもかかわらず
「戦争ってこうやって起こるんだろうな」
と感じさせられる時点でもう凄い。

もう人間を演じることは許されなくなってしまったモーションキャプチャーの申し子アンディ・サーキスの素晴らしい猿演技。

そして、まさか今作でこれほど双方を想って涙を流すことになるとは・・・

今作がここまで多重層による感情を揺り動かすことに成功しているのはひとえに悪者として描かれる
コバ、という猿の存在。
彼の感情を理解できない人は自分の境遇の幸せさに感謝すべきだろう。

どれほど辛い思いを人間によってさせられてきたか・・・どれほど望まぬ苦痛を与え続けられたろうか・・・
そこに思いを馳せたとき、人間からの愛情を知っているシーザーには絶対に理解できない、そして理解されない怒りや苦悩は如何ばかりだったろう・・・
彼のやっていることは最悪なのだが、その源は全く彼のせいではないのだ・・・彼のタガが外れていくサマを観ながら
「あいつは本当に可哀相なやつなんだよ!!!!」
と私は画面に向かって嗚咽混じりに叫びましたね。

そのシーザーとコバとの戦いはも
...続きを読む ›
コメント 10人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
生き物が集団になると色々な考え
立場の者が現れ、完全な統制は取れない
というのは人間以外の他の生き物でも多く見られ
現実的に猿、類人猿でも起こりうることを
示していると感じられた
現在世界中で起きている国々の対立なども
単純なものではないことを分かれば
「敵国」などと簡単には言えないと感じられる
早く人間は成長してこの映画のような事態に
陥らないように努めなくてはならない
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
前作では、ラストで、猿の反乱や暴動が起きて
物語が完結している。今作は、その後日談。
もちろん、前作を観ていなくても、十分、楽しめる作りに
なっている。
人間の中の「平和派」「タカ派」と、猿の「平和派」「タカ派」
が、互いに対立していく様子が淡々と映し出されていく。
共存か、決戦か、というタイトル通りの内容だ。
映像が素晴らしい迫力なので、見ごたえはあります。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
一部(数人)の暴走が、全体(国や種族)を破滅へと導く悲劇をまざまざと見せつけた作品です。

人間側も猿側も、相手を信じきれなかった、一部の人物が暴走してしまったせいで、築き上げかけた信頼が崩れ、種族全体に悲劇を呼んでしまいます。
これは、現代にもあり得る事に思えました。
ごく一部の人間が作り出した悪法が、国全体を乱したり、時に差別を生んだりする。人間vs猿の構造は、人間社会の危うさを象徴していると思いました。

「地球が猿の惑星と化した答えが明らかになる」と銘打って置きながら、続編を作ろうと思えば作れそうな締めくくりに留まってるのは、少々あざとい感じがしましたが、決してただのフィクションではないと感じさせるリアルさが、ここにはあります。
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー