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猫物語 (黒) (講談社BOX) 単行本(ソフトカバー) – 2010/7/29

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商品の説明

内容紹介

西尾維新が放つ青春怪異譚、待望の最新刊!
アニメ『化物語』絶賛御礼!ついに語られる、ゴールデンウィークの真実。
完全無欠の委員長・羽川翼が魅せられた怪異とは?
……知らぬまに、落ちているのが初恋だ。

内容(「BOOK」データベースより)

完全無欠の委員長、羽川翼。阿良々木暦の命の恩人である彼女はゴールデンウィーク初日、一匹の猫に、魅せられた―。それは、誰かに禁じられた遊び…人が獣に至る物語。封印された“悪夢の九日間”は、今その姿をあらわにする!これぞ現代の怪異!怪異!怪異!知らぬまに、落ちているのが初恋だ。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 324ページ
  • 出版社: 講談社 (2010/7/29)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 406283748X
  • ISBN-13: 978-4062837484
  • 発売日: 2010/7/29
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 61件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 37,219位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
物語シリーズでも序盤の作品です。
この頃の作品は、内容とギャグが程よい塩梅で、1冊を1日で読み切れてしまうほど面白いです。
登場人物が非常に少なく、場面もあまり変わらない。
しかし、しっかりと物語は進み、確実に笑いを誘ってくる。
時系列でいうと過去になる話ですが、どんな事件が起こっていたのかはっきりし、ピースがはまってくれます。
非常に長い物語シリーズですが、この辺で終わっていれば最高のシリーズだったでしょう。
今は惰性で読んでいるだけで、正直面白いとは感じられない。
この作品は面白いですけどね(笑)
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形式: 単行本(ソフトカバー)
化物語の前日譚にあたる話。

全体の4分の1が、本筋とは関係のない妹との会話。
けれどその中の、暦の恋愛観についてとか、仲の良い家族の姿が後半への布石になっています。
ちょっと長い気もするけれど、これがないと西尾維新ではないので気にならなかったです。
家族同士の会話独特の、低レベルでツーカーな感じが好きです。

後半は怒涛の展開。
暦が「つばさキャット」で「たかが恋愛のストレスが〜」云々と発言したのも仕方ないくらいきつい生活だった羽川。
でもそこに至るまでには段階があって、どちらが正しいとかそういう問題じゃないのでしょう。
暦が羽川と付き合うことにならなかった理由が納得できました。
それと同時に「つばさキャット」の告白シーンの印象が変わりました。あとできちんと読み直します。

それにしても、5月7日(日)に羽川の事件が解決し、翌8日(月)の朝まで事後処理に費やして急いで学校に行ったら戦場ヶ原と遭遇し、放課後には記憶をなくした羽川と普通に会話して、夜には戦場ヶ原の怪異を解決し、14日(日)には戦場ヶ原と付き合いだした暦ってすごい(笑)
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投稿者 武石 投稿日 2010/9/5
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
これまでの化物語シリーズでは曖昧にされていた、羽川翼と阿良々木暦の距離感を決定づけたエピソード。戦場ヶ原ひたぎと出会う少し前、この出来事があればこそ、あの「化物語」が始まったのだなあという感慨にひたることができる。
時系列はシリーズ中では傷物語の次に位置する今作ではあるが、作者お得意の小説を小説として俯瞰するキャラクターたちのメタ視点での掛け合いなどなど、読者との共犯関係を強いる作風はもう芸の域だと思う。
落語やコントにも通じる、人と人の会話の掛け合いの妙、それをたっぷりと楽しめる。
おすすめです。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
化物語では省かれていたゴールデンウィークのときのお話です。つばさキャットとつばさファミリー、そしてつばさタイガーは頭の中でストーリーが結構ごちゃごちゃになりがちですので注意しながら読んでいました。これもアニメを見ながら改めて読み直すと理解が深まる1冊だと思います。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
 まず、全編の1/3がタイトルとは無関係の、妹との掛け合いになっており、偽物語が好きな方にはおもわぬサプライズうれしいでしょうが、そうでない私にとっては、ダラダラと無駄にページが消費されてしまい、なんか損した感があった。(著者もこのへんは本編でさらっと触れている)
 肝心の本編は、今まで謎だったゴールデンウイークの物語を、いろいろな意味で補完してくれて楽しめたが、このシリーズ、正直内容の割に価格が、高すぎると思う。今作ではその思いがますます強くなってしまい残念でしょうがない!
 せめて、文庫本でいいので、価格を半分にしてくれれば、星5つなんだけど。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
素早い対応ありがとうございました
今後ともよろしくお願いいたします
大変満足しました
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投稿者 Sum_quod_eris VINE メンバー 投稿日 2012/2/4
形式: 単行本(ソフトカバー)
 化物語(上) (講談社BOX)から始まった本シリーズ。ようやく羽川全開です。
 最初のころの地味キャラから、登場人物の中では最強の「人間力」を持つにいたった羽川。今までほのめかされていたゴールデンウィークの出来事があかされます。
 前半の暦の妹トークは筆者の本領発揮。正直、ドーデもいい話が続きます。これがいい。
 また、ラストの、暦の決断も賛否の別れるところではないでしょうか。私的には「うーん」といったところですが。
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