通常配送無料 詳細
残り1点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
猫とあほんだら がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 状態は概ね良好です。クリーニング後、通常奈良県から日本郵便のゆうメール(追跡番号無し・発送から日祝除く2-4営業日でポストへお届け)にて発送致します。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

猫とあほんだら 単行本 – 2011/5/13

5つ星のうち 4.1 7件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1,728
¥ 1,728 ¥ 1

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 猫とあほんだら
  • +
  • 猫にかまけて (講談社文庫)
総額: ¥2,333
ポイントの合計: 78pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



ニーア オートマタ 美術記録集 ≪廃墟都市調査報告書≫
ヨルハ部隊員達が旅する世界をアートとともにめぐるワールドガイド 今すぐチェック

商品の説明

内容紹介

泣いて笑って喧嘩して生きている。突如として引っ越しをしようと思ってしまった。物件を見に行ったら玄関の庇の下で二匹の子猫がふるえていた。掌に載るくらいに小さな、子猫であった。写真と文章で綴るキュートでパンクな日々の記録。

内容(「BOOK」データベースより)

突如として引っ越しをしようと思ってしまった。物件を見に行ったら玄関の庇の下で二匹の子猫がふるえていた。掌に載るくらいに小さな、子猫であった。写真と文章で綴るキュートでパンクな日々の記録。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 264ページ
  • 出版社: 講談社 (2011/5/13)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062169363
  • ISBN-13: 978-4062169363
  • 発売日: 2011/5/13
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 53,566位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.1
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

投稿者 Soup #1殿堂トップ100レビュアー 投稿日 2011/5/22
形式: 単行本
多くの猫たちと暮らす作者(と家族)の奮闘記!
「あほんだら」とは作者自身のことです。

10匹にもわたる猫たちが登場し、それぞれのエピソードが面白く、
ページの各所には作者が撮影した実際の猫たちのスナップ写真がカラーで挿入されているので親近感が沸いて楽しいです。

可愛らしい愛猫に囲まれた作者の日々…が綴られた作品…とはちょっといかず、まさに奮闘記。
猫に脅され、泣かされ、腰を抜かしてしまう作者。(本当に泣かされてしまうのです。)
それでも猫に尽くし、猫を愛し、猫のために生きる!

猫好きならば思わず笑みが浮かんでしまうような、愛猫家のための本でしょう。
猫の最大の怒りは「シャートン!」という下りは笑ってしまいます。

まだ2匹しか猫を飼ったことがないので、これほどまでに猫の性格に多様性があることには興味深いです。
私も猫に囲まれて生活したい〜と思わせる本。
コメント 25人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 Wajie 投稿日 2011/11/8
形式: 単行本
待ってました!と読んでみたものの、前作「猫にかまけて」「猫のあしあと」で感じた真面目な感じ、ぐっと迫ってくる濃密な感じは薄れたようにおもいました。全体に薄味というか…。
使い回し?と思えるエピソードも見受けられました。

猫エッセイ一般(「うちの猫ちゃんったら、こんなにカワイイの。うふ」的な)や、同じ作者の「スピンク日記」と比べると読みごたえは十分あります。
が、前作から続けて読むと、正直言ってあれっ?という感じです。
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 mic 投稿日 2013/11/26
形式: 単行本
表紙のオルセンの思慮深げな表情がたまりません。もっと猫のことがたくさん書かれているのかと思いきや、ほとんどが町田氏の脳内妄想とか失敗談で、彼のバカさ加減(半分ホメ言葉)が存分に堪能できる1冊でありました。1回失敗したら、もっと次から計画的にせえよ! でも彼が学習して次々に弱点を克服していったら読む方としては面白くなくなるので、やっぱりこのままでいてください(笑)他の人も書いていましたが、連載時に読んだ別エピソード(前書?)はマジメな印象が少しありましたが、こちらは全体にゆるっとマヌケな(しつこいですがホメ言葉)空気が流れておりました。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版 Amazonで購入
我が家と通じる出来事が多い。我が家も猫だらけ。みんな訳あって家族になった。ほとんど哺乳瓶からの子達で気持ちが解るし特に病気に関しては学ぶ事が多く、日々の食費から医療費はバカにならず人を超えている。その上我が家には2匹の犬まで康君。参ったか
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告