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[久慈 光久]の狼の口 ヴォルフスムント 6巻<狼の口 ヴォルフスムント> (HARTA COMIX)
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狼の口 ヴォルフスムント 6巻<狼の口 ヴォルフスムント> (HARTA COMIX) Kindle版

5つ星のうち 4.4 31件のカスタマーレビュー
[まとめ買い] 狼の口 ヴォルフスムント(ビームコミックス(ハルタ))の8の第6巻

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紙の本の長さ: 172ページ

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商品の説明

内容紹介

関所のすみずみまでヴォルフラムを探す盟約者団たち。城の煙突、その基部に、ヴォルフラムは隠し部屋を作り潜んでいた。狭い室内、ナイフに長けたヴォルフラム、そして、対するは武器を持っていないヴァルターただひとり!長きにわたる物語の果てに、待っているものは…!?

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 98272 KB
  • 紙の本の長さ: 175 ページ
  • 出版社: KADOKAWA / エンターブレイン (2014/10/14)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00OCF5UJA
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 31件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: コミック Amazonで購入
読んだ人は解ると思いますが、残虐非道な拷問処刑表現が売りの作品なだけあり、因果応報もトラウマ級の残虐さで返されています。

ちなみに、実際の例の「処置」方法は切込みを入れてある程度差し込んだ状態にしてから縦置きにして重力に任せてじわじわと侵食させるようで、
本巻のようなやり方はかなり「優しい」やり方です。先端を丸くするとより長時間「処置」ができるので、実際にこれがリアルに再現されて
いたとしていたら桁違いに悲惨な表現になっていたでしょう。(多分発禁レベル)

中世の処刑や拷問の残虐さは東西問わず半端ないですね。ギロチンが人道的な処刑方法として考案された理由が分かった気がしました。
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形式: コミック
表紙が痛快ネタバレしているからあえて言いません。
つーか、生まれて初めてかも。書店で表紙見たとき「よっしゃあ!」と叫んでしまったなんて(笑)
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投稿者 坂上 投稿日 2014/10/13
形式: コミック
表紙を見れば一目瞭然ですが、
残忍さの限りを尽くしたヴォルフラムがその報いを受ける時が来ました。
残酷な処刑と、死んでいった人達の想いの対比が鮮烈です。
狼の口での戦いは終わりましたが、お話はまだ続くようなので次も楽しみです。
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投稿者 £±± トップ50レビュアーVINE メンバー 投稿日 2014/10/15
形式: コミック Amazonで購入
 盟約者軍ヴァルター達の執念によって、遂に追い詰められたかに見えた宿敵ハプスブルグ家の代官ヴォルフラム。
 ああ、しかし、今まさに手が届く間合いで、知略の徒に見えた代官は恐るべき体術の冴えを見せたのだ…。

 60年代的なキャラデの登場人物が銅版画の様な独特のタッチで描かれており、まるでワザとモノクロで撮影された史劇映画を観ているかの如き錯覚に陥る、個性的な作風です。
 かなり残酷な描写が多く、主要登場人物が時に呆気なく退場する予断を許さないストーリー作りながら、現代より遥かに素朴な中世ヨーロッパの人々の生の営みがヒシヒシと感じられる熱い漫画です。
 昔日の白土三平氏や石川球太氏の漫画に触れた時の感覚に似ています。

 この巻で、継続読者待望の決着が付きますが、一服を経て、新しい登場人物達は次の戦いへと歩を進めます。
 戦記漫画的にも、長い闘いの趨勢を決める瞬間を実に上手く描写していると思います。

 そう、この巻で、大きく時代の流れが変わったのです。
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投稿者 投稿日 2014/10/28
形式: コミック
おもしろかったです
スイスは正式名称をスイス連邦といいます。26の州や準州によって構成されています。
この漫画を読み始めて以来スイス建国についていろいろと調べてみました。
スイスの建国の日はウーリ、シュバイツ、ウンターヴァルデン(現在はオプヴァルデン、ニトヴァルデンに分かれています)の3州が誓約同盟を結んだ日だとされているそうです。狼の口で描かれているのはスイス建国の物語です。

本編は素敵な虐殺者ヴォルフラムの話から、いよいよスイス建国の要となったモルガルテンの戦いに舵が切られていきます。
誓約同盟に向けられていた狼の口が、いよいよハプスブルグ家に向けられることになるのでしょうか
作者がどのように舵を切って、この漫画がどのように収束していくか、次巻以降も大変楽しみです
残虐表現が嫌いな方もぜひ読んでいただきたいものです
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形式: コミック Amazonで購入
 前半がとても面白く、良くも悪くもヴォルフラムこそがこの話の真の主役であったと思わせられる。
 趣味と実益(職務)を一致させた恐ろしく残忍な彼の所業を嫌悪しながら、どこか惹かれるものがあったという事が、彼がとてもよい悪役であったことの証左だろう。

 ただ、後半の展開は面白くないというわけではないが、<狼の口>というタイトルで描くべき話なのかどうか、かなり疑問符がついた。
 関所の名前というだけでなく、ヴォルフラムの口を示すタイトルであったと思われるからだ。彼の口が描かれた後は、さらりと歴史を述べて終わるくらいがよかったと思う人は多いと思うのだがどうだろうか。

 ともかく、これから先の展開が蛇足とならないことを祈るのみである。
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形式: コミック Amazonで購入
前巻ラストの流れもそうなってましたし、表紙見れば大体誰もが察しがつくと思うんですが、この人がついに捕えられます。

でも…うーん…なんというか、死ぬ手番が来たので物語に協力してスパッと殺されるように振舞う、という感じ。
この物語は「無慈悲さ」が良いのであって、ご都合を感じさせたらいけないと思うんですが、時々こういうのがありますね。
ご都合が入り込む余地を感じさせたら、どんな悲劇も「ご都合で助ければいいじゃん」てなってしまうけど、それがないのが「無慈悲さ」の魅力だと思うんです。
特にあまり「肉」と「臭い」を描いて魅せるタイプの画風でないだけに、このあたりはもっと大事にして欲しかった。

狡猾かつ無慈悲に立ち回っていたこの代官なら、捕まった時のアクションは「相手の靴を舐めてでも、クリティカルな情報を与えてでも保身を図る」だと思っていたんですが、興ざめしてしまいました。
前巻ラストの時点では「仮にここでこいつ死ななくても、後々まで引っ掻き回し続けるんだろうなぁ」なんて心配していただけに。

とはいえ他の大体のレビュアーの方々同様、5巻にも渡ってヘイトを稼ぎ続けてきた悪党が無様に最期を遂げて「ィヤッホゥ!」と快哉を上げたい気持ちもあります。
本当に、よくぞここまでの悪党を描いてくれました。これからの展開にも期待します。
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