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狼の口 ヴォルフスムント 2巻 (ビームコミックス) コミックス – 2010/10/15

5つ星のうち 3.9 18件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

メディーバル・リベリオン(中世叛乱活劇)、驚愕の第2巻!
14世紀のアルプス地方。イタリアへと続くザンクト・ゴットハルト峠には、非情な番人が守る関所があった――。圧政続くハプスブルク家と、ウーリ・シュヴァイツ・ウンターヴァルデンら森林三邦の戦いは続く。この地に自由が戻るのは、いつの日なのか……。


登録情報

  • コミック: 170ページ
  • 出版社: エンターブレイン (2010/10/15)
  • ISBN-10: 4047267619
  • ISBN-13: 978-4047267619
  • 発売日: 2010/10/15
  • 梱包サイズ: 18 x 13 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 18件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
どこから史実なのかはわからないが、関所を中心に進みます。
一話完結が基本ですが、関所からしたら、どの人も確かに一話分程度の価値なわけで、丁度良いのかと思います。
ということで、2巻もあっさり行きますよ。
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形式: コミック
物語は着々と進み、総反抗の兆しが見え隠れしはじめます。
一巻から異彩を放っていた残酷性はそのまま、たくさんの人が死んでいきますが、彼らの死は無駄ではありません。
その死は文字通り血路を開き、同胞たちへの助けとなります。戦いはいったい何処へ転じるのか……。

と、大局はなんとなく読めるのですが、先はまったく読めません。
「え?あんた主人公じゃないの?」って人が死ぬ。それはもうあっけなく死ぬ。
今回妙に活躍したなーと思ってたらそれが死亡フラグだったという。
しかも「そこまで描いちゃうのか……」と思うほど無残に描く。
最後に登場する彼はまだそれを知らないようですが、こういう展開続きだと彼も危ない気がしてなりません……。
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投稿者 LATO 投稿日 2013/1/19
形式: コミック
が真に迫っています。亭主を尻に敷き金銀宝石にふける女房、娘の躾に厳しい母親・・・。いずれもヒステリックではあるのですが、その儚さに魅力を感じてしまいました。久慈先生は気の強い女性を描かせたら一番かもしれないですね。あまりにも救いがないので、いつか報われる日が来ますように・・・と思いながら読んでいます。
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形式: コミック
いよいよ物語が大きく動き始めます。
状況に不満を抱く者達の準備が整い反抗が
起きる予感を感じさせます。
登場人物にも変化が起きます。
1巻から復帰した人物もあれば重要な要因と
思われていた人物の退場もあります。
今後の展開にも目が離せません。
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投稿者 £±± トップ50レビュアーVINE メンバー 投稿日 2010/11/18
形式: コミック
 そのシャープで色気の有る絵と感情移入可能な登場人物を容赦なく殺す非情さに完全に劇画調になる以前の「ワタリ」「サスケ」時代の白土三平テイストを仄かに感じます。

 酸鼻を極めた話が流麗な絵によってかなり緩和されており、酷い、惨いと言いつつもページをめくる手が止まりませんでした。

 ここまでやったら代官ヴォルフラムは相応の報いを受けないと心情的に納得出来ない状態まで来ております。3-4巻位で綺麗に収めてくれる事を願います。
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投稿者 功成 投稿日 2010/10/15
形式: コミック
タイトル通りの表現がよく似合うと思います。
正直、3話目のラストには唖然としました。
表紙絵を見て何となく予感はしたのですが。

面白いと思うかどうかは、ちょっと人を選ぶ
と思います。かなり暗いストーリーですし。
でも、何か惹きつけて止まない魅力がこの
作品にはある気がします。
結構濃い話が詰まっていますので、長い
巻数を望むのは無理かもしれません。
その分、このままの勢いで突っ走ってほしい
ですね。

このあと、関所の代官であるヴォルフラムが
どうなるのか。読み手に強烈な印象を残す
悪役っぷりを発揮しているだけに先が気に
なります。
これほどの悪党には、悪党らしい終わりを
しっかり付けてほしいと期待しています。
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形式: コミック
1巻の絶望感も半端なかったが今回もまた読者を絶望の底に落としてくれます。三話の親子連れのエピソードは色んな意味でキツかった。希望を持つことすらためらってしまうようなヒキですが、次巻での名もなき英雄たちの活躍を期待したい。お慈悲!
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形式: コミック
時は中世アルプス、『狼の口』と呼ばれる関所を舞台に、スイスとオーストリア・ハプスブルク家の対立を描いた中世残酷物語マンガの第2巻。

盟約者同盟内部の内通者、アルプス外部から森林三邦側に入り込もうとする親子の話がメイン。
1巻と同じく女子供だろうと容赦なく人が死んでいくのは最早仕様。無慈悲な関所も、悪趣味全開の爽やか代官ヴォルフラムも相変わらずながら、盟約者同盟(スイス)の内部事情や、独立運動に伴い否応なしに渦中に呑まれていく市民たちの顛末も描かれている。
話の最後には1巻で登場した好青年も登場しますが、一方で盟約者同盟の重要人物が離脱するなど、まだまだ先は読めません。

また比較的淡白な画風からは意外だったが、本巻では性描写が妙に多い上に1巻以上にエグイシーンも多々あり、その点はリアルというより猟奇的と言ってもいい。

物語は進んでないように見えるが、反攻への布石は揃いつつあり、次巻でどう動くかが楽しみ。
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