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狼の口 ヴォルフスムント 1巻 (BEAM COMIX) コミックス – 2010/2/15

5つ星のうち 3.8 30件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

14世紀初頭、アルプス地方。イタリアへと通じるザンクト=ゴットハルト峠には、非情な番人が守る関所があった。難攻不落をもって知られるその場所を、人々はこう呼んだ。ヴォルフスムント―――“狼の口”と。フェローズ誌に隔号連載を続けている『狼の口~ヴォルフスムント~』がいよいよ単行本化決定! 圧倒的な作画によって再現される中世人の生活様式や、鎧甲冑、鎖帷子、武器、兵器の数々……。そして、圧政者に立ち向かう市井の人々の身を賭したドラマをダイナミックに描き上げる作劇! 新人離れした超大型新人・久慈光久の、これが単行本第1巻!!


登録情報

  • コミック: 188ページ
  • 出版社: エンターブレイン (2010/2/15)
  • ISBN-10: 4047263184
  • ISBN-13: 978-4047263185
  • 発売日: 2010/2/15
  • 商品パッケージの寸法: 18.4 x 13 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 30件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 YASU 投稿日 2014/10/18
形式: コミック Amazonで購入
正直、レビュワーの皆さまが絶賛している巻まで読んだ上での感想ですが、私はこの作品はお奨めいたしません。

まず、第一に、敵が絶対に有り得ない場所に仲間と共に現れたり、リアリティーが無く、世界観を損なっています。
そして第二に、不愉快な展開が繰り返されること。これは残忍かつエロい処刑が好きな人以外お奨め出来ないです。
さらに第三に、史実から結末も読めること。いつかは敵を倒すのだろうと。第一の世界観とも矛盾し、有り得ないです。

1巻を読んで不快に思わなければ、続きを読んでも楽しめるでしょうが、1巻を読んで向いていないと思えば、
それ以上先を読むのはお奨めいたしません。私が感じた意見に共感できる人ほど楽しめない作品だと思います。
コメント 11人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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形式: コミック
"待て然らば希望もあらん"
あらかじめ述べますが私のこのレビューには”史実ネタバレ”が含まれます。
というわけでぶっちゃけ書いてしまうと、1巻のこの時期の主人公サイド・同盟3邦は
ちょうど苦しいときを乗り越える直前です。
っていうかこのあとハプスブルグ家はけちょんけちょんにされます、割とまじで。

この点を抑えれば、この物語で書かれる残酷さは最終的な復習劇への布石なんだ、
という物語のラインが見えてくるかと思います。

皆さんがいう残酷すぎる仕打ちや希望のない展開も、
ここまでしないと史実を知ってる人に感情移入してもらえないからではないでしょうか。
下手に抑えると、でもこのあとぼこぼこにされるしなぁと思われてしまうので。

この物語の面白いところはえらく三国3邦に肩入れしている点です。
客観的にかつかなり引いてみると、代官はハプスブルグ家の役人として職務をこなしているだけです。
しかもかなり有能です。それゆえに恨まれるわけです。
ただ、1巻を読む限りでは代官に肩入れしてやろうなんて気持ちは微塵もおきません。
つまり、私としては順調に感情移入ができており、復讐の機会が楽しみになりつつあります。
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形式: コミック
非常に通過が困難なことから
「狼の口(ヴォルフスムント)」と呼ばれている関所を舞台に
さまざまな人物が関所の向こうへ行くためのエピソードが展開される。

特定の主人公を中心に話が進むのではなく、
毎エピソード異なる主人公が登場し、最終的に
ヴォルフスムントへ到達して幕を閉じる流れが非常に斬新。

絵もキャラクター設定もクオリティが高く、
読んでる側を感情移入させるのが非常にうまい。
そしてさんざん感情移入させといてから
絶対通れない関所で絶望感を味わうという流れが病みつきになってくる。

そうした複数のエピソードを展開して、
いかに関所を越えることが困難かを印象付けつつ、
本筋が少しずつ進んでいる様子が面白い。オススメ。
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形式: コミック
漫画誌『フェローズ』に連載されている漫画。中世期のスイスの反逆を描いた作品で極めて重厚な歴史物です。ですが絵柄はさほどクセがなく、かといって今風の軽薄な絵柄でもなく好感が持てます。連載時の第一話を読んで、非情で容赦のない展開にあっけに取られてしまいました。その後も引き込まれ読み続けていくと、ヴィルヘルム・テル(所謂ウィリアム・テル)が登場するところで大興奮。ああ、そういう話かと納得しました。一巻はほんとうに序の序。徹底的に敵の暴虐を描いており、これから反逆の狼煙があがるかというところです。ヴィンラント・サーガなんかが好きな人にもお勧め。まだ一巻で先が未知数ですが、このレベルが維持されるのであれば著者はほんとうに大物です。

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投稿者 LATO 投稿日 2013/1/18
形式: コミック
【あらすじ】中世ヨーロッパ、アルプス地方に住む人々がいた。彼らは谷ごとに自治国を形成し、峠(ドイツとイタリアを最短距離で結ぶ唯一の関所)を通じた交易により権益を得ていた。13世紀末、3つの自治国は権益を守るため同盟を結ぶ。しかし、その権益に目を付けたオーストリア公により3国は占領されてしまう。オーストリア公はこの関所に代官を配し通行者を厳重に監視させた。3国独立を目指し抵抗する反乱分子を取り締まるためである。こうして3国と他国の国境は封鎖され、3国の民は閉じ込められてしまった。他国への出入りは禁じられ、禁を犯すものは厳しく処罰された。他国への唯一の出入り口である関所は、地元民の通行を許さない、よそものだけに開かれた関所であった。これは3国独立のため危険を冒して関所突破を試みる人々と、関所を守る冷徹非道の代官・ヴォルフラム(何人たりとも彼の目は誤魔化せないと言われている)による関所(狼の口)を巡る物語である。【感想】絵が凄いです。なまめかしいというか何というか・・・。新人ながら既に確立されているような独特な絵柄に惹かれました。結構サディスティック且つショッキングな内容ですが楽しんで読めました。これから話が広がって一層面白くなりそうです。オススメします。
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