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[押切蓮介]の狭い世界のアイデンティティー(1) (モーニングコミックス)
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狭い世界のアイデンティティー(1) (モーニングコミックス) Kindle版

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紙の本の長さ: 195ページ

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商品の説明

内容紹介

この腐りきった漫画業界の中で、漫画家としてのし上がるには、漫画力だけは足りない…暴の力で漫画業界を邁進せよ。

著者について

押切 蓮介
1979年神奈川県川崎市出身。
1998年に週刊「ヤングマガジン」に掲載された『マサシ!! うしろだ!!』でデビュー。
その後紆余曲折あったが、ホラーギャグ『でろでろ』、化け物の類いが出てこないホラー漫画『ミスミソウ』、少年時代とゲームを題材にした『ピコピコ少年』、アクション巨編『ゆうやみ特攻隊』、自分の母親の半生を描いた『HaHa』とジャンルに縛られない作品を世に送り出し続けている。
現在、月刊「ビッグガンガン」にて『ハイスコアガール』、「漫画アクション」にて『ぎゃんぷりん』を連載中。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 49248 KB
  • 紙の本の長さ: 195 ページ
  • 出版社: 講談社 (2017/4/21)
  • 販売: 株式会社 講談社
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B06ZYLKRJK
  • X-Ray:
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  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 7件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
 大手出版社「件社」に原稿を持ち込むも惨殺された兄の仇を討つべく、マンガ界に身を投じた
神藤マホ。血まみれのサクセスロードをペンと拳で切り開く、彼女のシュールなバイオレンス
アクション。エグいですけどほとんどギャグマンガだと思っていいです。
 出版社のパーティで打ち切り漫画家が磔にされるなんてのは序の口、本当に要らないと
見られた作家には美少女トリオの刺客が送られて両腕両脚ヘシ折られ、連載が打ち切られれば
アシスタント達から「お前が不甲斐ないからだ責任取れ」と丸太で串刺しにされ、書店の店長
が万引き犯を血祭りに。なおヒロインであるマホも漫画の方は駆け出しなれど腕っ節はかなり
強く、「原稿を読まずにはいられなくなる」「マンガを描かないと腕が動かなくなる」と
いった秘孔を突く能力まで(笑)。初めて付いた若い担当編集者は、兄の死について何か
知っている…!? 件社ビル魔の25階には一体何が…。
 やたらと暴力シーンは多いですが、出版界のネタ(主に悲哀)をそれなりにうまく絡めて
ある分、婆様がただ暴れていた『ぐらんば』よりはずっと面白いです。
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投稿者 友引 トップ1000レビュアー 投稿日 2017/4/22
形式: Kindle版
マンガ業界ものです
打ち切りマンガ家は晒し者にされ、ヘマをした編集者は拷問部屋で廃人にされ、
隙あらば利き腕がへし折られる激しい暴力描写の連続ですが、マンガ業界ものだと思います
新連載を獲得しようと編集部に持ち込みを繰り返す新人マンガ家や、
連載が打ち切られないよう常にアイデアを絞り続ける連載作家の姿を「暴力」というフィルターで描くとこうなるんでしょう

持ち込みに行ったまま編集部で殺された兄の仇を討とうと、マンガ業界に潜り込んだ主人公が腕っぷしで生き延びていく、という本筋はあります
けど、登場するマンガ家、編集者、アシスタント全てが常軌を逸しすぎていて、そっちの方がずっと面白いです

激しい暴力描写に拒絶感を覚える人もいるでしょうから、万人には勧められません
けど、「売りたい」「ウケたい」と足掻き続ける人々の姿は必見、とだけ申し上げておきます
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形式: コミック
押切蓮介のまんが道というので買ってみた。
ポコポコ少年みたいなエッセイを期待したんだけどな…。
漫画界のいろいろもまあ聞けるけども。
今のところ全体的にそんなかなー。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
押切蓮介作品なので購入しましたが、やはり彼の場合は現実味がある作品こそ面白いかと思います。
これから先どう盛り上がるのかが気になるところですが、今の段階では???と混乱するかもしれません
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