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[楊 海英]の独裁の中国現代史 毛沢東から習近平まで (文春新書)

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独裁の中国現代史 毛沢東から習近平まで (文春新書) Kindle版

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

二〇一九年は中華人民共和国の建国七十周年。日中戦争、朝鮮戦争、文化大革命、改革開放、天安門事件、そして習近平体制まで、世界第二位の経済大国となりながら、いまだ一党独裁体制、少数民族弾圧、都市と農村の格差といった矛盾を抱える大国の病巣を、毛沢東以来の歴史に探る。 --このテキストは、paperback_shinsho版に関連付けられています。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

楊/海英
1964年南モンゴル・オルドス高原生まれ。静岡大学教授。北京第二外国語学院大学日本語学科卒業。著書に『墓標なき草原―内モンゴルにおける文化大革命・虐殺の記録』(岩波書店、司馬遼太郎賞受賞)など多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
--このテキストは、paperback_shinsho版に関連付けられています。

登録情報

  • ASIN ‏ : ‎ B07NQ9B49X
  • 出版社 ‏ : ‎ 文藝春秋 (2019/2/20)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2019/2/20
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • ファイルサイズ ‏ : ‎ 4439 KB
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) ‏ : ‎ 有効
  • X-Ray ‏ : ‎ 有効にされていません
  • Word Wise ‏ : ‎ 有効にされていません
  • 本の長さ ‏ : ‎ 174ページ
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.3 84個の評価

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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.3
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上位レビュー、対象国: 日本

2019年3月26日に日本でレビュー済み
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25人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2019年3月24日に日本でレビュー済み
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16人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2019年12月7日に日本でレビュー済み
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10人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2021年4月8日に日本でレビュー済み
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5つ星のうち4.0 最も簡単な中国共産党史
2021年4月8日に日本でレビュー済み
中国共産党の設立から現在までの歩みを簡単に紹介。体制としてはそれまでの王朝と変わらないと説く。著者は内モンゴル出身ということで、絶滅対象の「周辺民族」からの視点を提供していて、興味深い。共産党体制になっても、「中華中心主義は変わらない。」という著者のメッセージはこれからの日本の対中国外交の視座をを与えるものと思われる。読んでおいて損はない一冊と思う。
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2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2020年8月12日に日本でレビュー済み
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2020年6月4日に日本でレビュー済み
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2020年5月10日に日本でレビュー済み
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2021年4月17日に日本でレビュー済み
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