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独島中毒 韓国人の異常な愛情 (日本語) 単行本 – 2013/5/13

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単行本, 2013/5/13
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商品の説明

内容紹介

韓国語で「サラン」とは「愛」のこと。竹島(韓国では独島と表記)問題をめぐる韓国に於ける代表的なスローガンは「独島サラン」です。独島は全韓国人が愛して守らなくてはいけない特別な存在ということです。そういう「洗脳」は完全に定着しています。それ故に、クールジャパンな我々日本人から見ると、いささか滑稽というか、ここまでするか?といった現象が目に止まります。なにしろパンティやサンダルにまで「独島は我が領土」のスローガンを印字するのですから。本書は領有権はどちらにあるか、といった歴史的考察をするのではなく、想像を絶する韓国人の独島サランの歴史(戦後史)をサブカル的に読み解きます。

内容(「BOOK」データベースより)

日本からながめると「独島(竹島)」を巡る韓国での活動は、熱心という表現を超えて壮絶であり、時には不可解、奇妙にすら映る。「独島」を通して見えてくる新しい発見を予断のない視線でながめ、韓国人の奇妙な「独島愛」を徹底取材。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

高月/靖
1965年生まれ。ノンフィクション・ライター。多摩美術大学グラフィックデザイン科卒。雑誌・書籍編集者を経て独立。韓国をはじめ内外の社会事象を扱う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 261ページ
  • 出版社: 文藝春秋 (2013/5/13)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4163763406
  • ISBN-13: 978-4163763408
  • 発売日: 2013/5/13
  • 梱包サイズ: 18.4 x 12.6 x 2.2 cm
  • カスタマーレビュー: 5つ星のうち 3.0 2件のカスタマーレビュー
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2013年5月12日に日本でレビュー済み
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10人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2014年2月16日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
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