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狂気の行方 [DVD]

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登録情報

  • 出演: マイケル・シャノン, ウド・キア, ウィレム・デフォー, マイケル・ペーニャ, クロエ・セヴィニー
  • 監督: ヴェルナー・ヘルツォーク
  • 形式: Color, Dolby, Subtitled, Widescreen
  • 言語: 英語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: Happinet(SB)(D)
  • 発売日 2011/12/02
  • 時間: 91 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.0 8件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B005I1WL3K
  • EAN: 4907953042117
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 180,414位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

男の狂気は行き場を失い、母親を殺害した・・・。

ドイツの鬼才ヘルツォーク監督×カルトの天才デヴィッド・リンチ製作総指揮
狂気に満ちた犯罪サスペンス最新作!

○ヘルツォーク監督×デヴィッド・リンチ製作総指揮 カルトの巨人がタッグを組む!!カルトファンには堪らないビッグネームの競作!!
監督には『バッド・ルーテナント』『フィツカラルド』のドイツの鬼才ヴェルナー・ヘルツォーク!また製作総指揮にはカルトの天才デヴィッド・リンチと、カルトの巨人が競作!

○超個性派キャスト陣共演!!
主演には、2011年6月に公開された話題作『ロシアンルーレット』に出演のマイケル・シャノン。『レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで』では、本作同様心を病んだ人物を演じ批評家に絶賛され、アカデミー助演男優賞にもノミネートされた。
ほか刑事役のイメージの強いウィレム・デフォーが、ハマリ役の刑事役で活躍!そしてクロエ・セヴィニー (『ゾディアック』)、マイケル・ペーニャ(『世界侵略:ロサンゼルス決戦』)ウド・キア(『ソウル・キッチン』)など、個性的なキャストを招集し、 アメリカで実際に起きた実母殺害事件を映像化!!

○多くの国際的映画祭に正式出品!
2009年 ヴェニス国際映画祭/トロント国際映画祭/ロッテルダム国際映画祭他 正式出品!!

【ストーリー】
アメリカのサンディエゴで若い男が女性を殺し、人質をとり立てこもったという知らせを受けたハヴェンハースト刑事は、すぐに現場に向かう。男は実の母親を殺したようだったが、誰を人質にしているのかまったくわからなかった。
ほどなく男の婚約者イングリッドも現場に駆け付け、ハヴェンハーストと一緒に説得を試みる。現場にはSWATが到着し、物々しい雰囲気になってくる。ハヴェンハースト刑事は、SWATによる射殺・・・犯人死亡による事件解決という筋書きを回避する為、再び犯人の説得に向かう。

【キャスト】
マイケル・シャノン、ウド・キア、ウィレム・デフォー、マイケル・ペーニャ、クロエ・セヴィニー、グレイス・サブリスキー

【スタッフ】
監督:ヴェルナー・ヘルツォーク、製作総指揮:デヴィッド・リンチ、脚本:ヴェルナー・ヘルツォーク/ハーバート・ゴールダー、制作:エリック・バセット撮影:ぺーター・ゼイトリンガー、音楽:アーント・レジセガー

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

ヴェルナー・ヘルツォークが監督、デヴィッド・リンチが製作総指揮を務め、アメリカで実際に起きた実母殺害事件を映画化。若い男が母を殺し、何者かを人質に取って立てこもる事件が発生。駆け付けたハヴェンハースト刑事は犯人の説得を試みるが…。

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 わいじょん トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2011/12/11
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この監督、この製作指揮者そしてこの俳優たち。これで期待をするなという方が無理だと思いますが、やっぱり実にまた見事に裏切ってくれちゃってます。ものすごい科学反応やら科学融合やらで大傑作ができてもいいと思うのですが、やっぱり訳のわからないものが完成してしまいました。でも彼らのファンはそういうのを喜んでしまうからタチが悪いんですよね。冒頭のいかにもリンチ風の冷め切った画面にこの監督この俳優のクレジットが流れてそれにドキドキされる方には、捨てがたい魅力のある映画だと思います。タイトルがまた”My Son My Son What Have You Done”でどんな内容だろうとワクワクしますし。タランティーノ映画か?と思えるW・ディフォーのお喋りから始まって、リンチ映画でおなじみポンと出てくる怖い顔!ヘルツォーク映画でおなじみのペルーの大渓谷と激流!なんじゃこれはの自演ストップモーション!そして90分の映画なのに、ギリシャ悲劇との対比で描く中盤はやっぱりちょっと中だるみするんですが、映像の迫力で押し切ってくるところは何とも言えません。実話ということですが、ドラマティックなこともたいして起こりません。観念的なテーマもありそうですが、良くわかりません。デフォーもU・キアーもキレた役どころではありません。でもそれでも何故か何となく画面に見入ってしまう。起承転結など求めていないひねくれた映画ファンに...続きを読む ›
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宝くじを買った時に今度は当たりそうと誰もが考えたり、朝、出勤(通学)前になんとなく嫌な予感がしても、殆どは何も起こりません。しかし、たまたま起こってしまった時に(出来事が重大なほど)関連付けをし、宗教等に目覚めてしまいます。
この青年も同じで、もし仲間が死ななかったらこんな事にはならなかったはず。映画作品としては駄作の部類になりますが、ほんの些細な出来事で簡単に変わってしまう人間の弱さがよく表現されていてゾッとするものがあります。
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投稿者 千紫万紅 トップ1000レビュアー 投稿日 2013/9/7
ライトなリンチ好きは、見ないに越したことはないでしょう。

あの世界は、全くありません。
あの世界の雰囲気は若干ありますが、かなり薄いです。

狂気の行方ってタイトルが示す通りの内容で、
なんのどんでん返しもない、観察という言葉がぴったりの映画でした。

どうしても見たいリンチファンは、よくよくリサーチしてから考えた方がいいでしょう。
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ヴェルナー・ヘルツォーク監督の作品。
母子家庭の1人息子、役者を一応やっているような30才くらいの男で、母親は息子を溺愛しており、息子の方もちょっと鬱でマザコン、そんな男が母親を殺害するって話。
気狂い男の狂気の世界みたいなものを描こうとしたのだと思うが、さっぱり訴えかけてくるものがない。
なぜこの男の気がおかしくなってしまったのかがまず見えない。
だからこの男に感情移入できないし、魅力も感じない。
ここがこの映画の最大の欠点だろうな。
また人間とはこういうものだという深みも問いかけもなく、ただ気が狂った男を見せるだけだ。
だから結局は単なる馬鹿な男の話に然すぎず、何も狂気も感じられない凡作でしかないと思う。
デヴィッド・リンチ製作総指揮という謳い文句に期待もしたし、前作「バッド・ルーテナント」が面白かっただけにとても残念だ。
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