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狂気の愛 [DVD]

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登録情報

  • 出演: ソフィー・マルソー, フランシス・ユステール, チェッキー・カチョ
  • 監督: アンジェイ・ズラウスキー
  • 形式: Color, Subtitled
  • 言語: フランス語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: IVC,Ltd.(VC)(D)
  • 発売日 2015/05/22
  • 時間: 101 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 3件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00U7C7JQ4
  • JAN: 4933672245577
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 43,397位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

2Buy1Get! 2枚買うともれなく1枚プレゼントキャンペーン! 期間限定特別価格。 フランスの大女優ソフィー・マルソーが人気絶頂期に大胆なヌードを披露した、『ポゼッション』(81)、『私生活のない女』(84)のアンジェイ・ズラウスキー監督による過激な問題作!

【内容】
1981年『ポゼション』ではイザベル・アジャーニ、1984年『私生活のない女』ではヴァレリー・カプリスキー、そして本作『狂気の愛』ではソフィー・マルソー、と絶えずその時代の最も最先端な女優を使い、問題作を発表してきたアンジェイ・ズラウスキー。ドストエフスキーの「白痴」を原作にした異色のラブストーリー。
ギャングの情婦と刑務所帰りの2人の男。この3人の復讐、抗争、そして愛。複雑な人間模様が展開される、80年代フランス映画の人気作!

【作品情報】
原作:
監督:アンジェイ・ズラウスキー
脚本:エチエンヌ・ローダ=ジル/撮影:ジャン=フランソワ・ロバン/音楽:スタニスラス・サイレウィック
出演:ソフィー・マルソー/フランシス・ユステール/チェッキー・カチョ

【スペック】
製作国:フランス、101分、カラー、日本語字幕、フランス語音声、1985年

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

アンジェイ・ズラウスキー監督が手掛けた異色のラブストーリー。ギャングの情婦と刑務所帰りのふたりの男が織り成す複雑な人間模様を描く。フランスの大女優、ソフィー・マルソーが大胆なヌードを披露。“IVC BEST VALUE COLLECTION”。

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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鬼才 アンジェイ・ズラウスキー監督の異色作。
得体のしれないパワーで全編が満たされていて、登場人物が、運命とか激情とか劇場とか過剰な台詞とかに押し流されてるのを眺めている感じ。

同監督の「ポゼッション」はとてもシンプルでわかりやすい構造であったのに比べると、構成がわかりづらい。
でも、理解不可能な魅了に包まれている。

個人的には「ポゼッション」のほうが全然好き。カメラの早い横移動や、地下道で叫ぶ場面など「コレが見たかったんだ」というスッキリ感があるから。
でも「狂気の愛」はすっきりしない。乱暴で不快で下品だ。でも、そのグジャグジャが、あるイメージを間違いなく作っている。
誰が観ても楽しめる映画ではないかもしれないが、誰が観ても楽しい映画って本当に面白いか?っと感じる方は楽しめるはずだ。
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ありふれた比喩ですが、機関銃のように速くて今のセリフを理解するまえに次のセリフになる。

なんだか、よくわからないなあ。

俳優が全員狂気と暴力に満ち溢れていて、正気と正義が全くない。

アナーキーでありカオスでもある。

ラブーム1・2を観た人の感想はソフィーマルソーの演技は体当たりどころではないだろう。

きっと清純派からは程遠いめちゃくちゃのヌードシーンに度肝を抜かれるだろう。

ここまでしますか?と思われる方もいるだろう。こんなことをしてソフィーの精神状態は大丈夫だろうか?

心底不安に思う。

作品としては、新しいタイプの作品だと思う。

特にカメラアングルが新鮮だった。

しかし、ひとりの少女の精神を冒してまで撮ることはないというのが実直な感想だ。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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投稿者 キャルU.K. トップ100レビュアー 投稿日 2015/4/5
ポーランドの鬼才アンジェイ・ズラウスキー監督が、
「ポゼッション」(80)、「私生活のない女」(84)に続いて撮ったフランス映画(1984年製作)。

フョードル・ドストエフスキーの長編小説「白痴」をベースにズラウスキーと、
エチエンヌ・ローダ=ジル(「私生活のない女」に出演)が脚色した作品である。
「白痴」の主人公ムイシュキン公爵は、本作のハンガリーの公爵の息子レオンに相当する。

撮影(兼出演)は、後にイザベル・アジャーニ主演作「殺意の夏」(83)を担当するエチエンヌ・ベッケルと、
「修道女」(66)のアラン・ルヴァン。音楽は、フランスの電子音楽家ジャン=クロード・エロワが担当、
電子音が空間を埋め尽くすテクノ・打ち込み系が印象的である。

主要登場人物は、フランシス・ユステール(レオン役)、チェッキー・カリョ(ミッケー役)、
そしてソフィー・マルソー(マリー役)の三人である。
撮影当時18歳のソフィー・マルソーが、大胆なヌードを披露した事で話題になっている。

ミッキー・マウスやドナルド・ダック等の面を着けた四人組の男達が銀行強盗を遂行する場面で幕開け。
馬鹿騒ぎしながら逃走する男達は、パリ行きの列車に乗り込む。
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