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狂い咲きサンダーロード [DVD]

5つ星のうち 4.0 19件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 山田辰夫, 中島陽典, 南条弘二, 小林稔侍
  • 監督: 石井聰亙
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: トランスフォーマー
  • 発売日 2009/03/06
  • 時間: 98 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 19件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B001O9LFM8
  • JAN: 4522178007125
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 45,324位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

バイク!ロック!バイオレンス!日本インディーズ映画の最高峰に輝き、今なお多くのファンを生み続ける伝説的作品が、HDテレシネ・デジタルリマスター版で鮮やかに蘇る。暴走族“魔墓呂死”の特攻隊長・ジンは、「市民に愛される暴走族」を目指す同輩や自分たちを取り込もうとする政治結社に反抗を試みた末、遂には右手を切断されてしまう。しかし、どん底に堕ちてなお抗うことをやめない彼は、バトルスーツに身を包み、幻の街サンダーロードで最後の決戦に挑むのだった!

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

斬新で前衛的な作品を撮り続ける鬼才・石井聰亙監督が手掛けたSFアクションの通常版。伝説の街“サンダーロード”に生きるはみだし者の特攻隊長・仁が、権力に屈する暴走族や右翼に怒りをたぎらせ、戦いを挑んでいく。出演は山田辰夫、戒谷広ほか。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

やられたら やり返せ!

型にはめられるのは まっぴらだぜ!

社会が俺を押し潰そうとするなら

俺が社会をぶっ壊す!!

手足を切断したって

俺を止めることはできないぜ!

                   by 仁

こんな映画です。
負け犬になって余生を過ごすより
理想のために砕け散るのが、漢の人生!
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随分昔にVHSで視た事がありましたが、また視たいと思って購入しました。

賛否両論ありそうな映画ですが、私は大好きです。
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主演の山田辰夫さんが亡くなってからこの作品を見る事になるのだが、もっと早く見ておくべきだった…と思わせてくれるような映画。

“他の奴らがマッポにビビってチンタラやってもよぉ、俺たち魔墓呂死だけは最後までつっぱり通しゃいいじゃねぇかよ!!”

誰にも邪魔されずバイクで爆走したいと、最後まで信念を通し、戦った男の話。

映像、音楽、台詞等最高でした。

初っぱなから全開です。

音楽はサントラが発売されてたら速攻で買ってます。

哀川翔がしゃがれたような感じの山田辰夫さんの声も凄くいい。

ブランキーとかミッシェルとか唄ってもらったらはまりそう。

エンディングにでてくるテロップも凄くイケてます。
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主演の山田辰夫。この人にしか仁は出来ない。

刹那的に突っ走る暴走パンクムービー。
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 若い頃に見た時はつまらなくも感じられたんですが、サントラの代りに買い20年振り位に見直したら震える位に格好良かったです。

我夢者羅に己を貫く仁の生き様は漢らしく潔いのです。

エンディングの挿入歌がはまりすぎる。
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投稿者 のじり トップ1000レビュアー 投稿日 2010/5/31
冒頭からアドレナリン全開で主人公が98分間暴れ周り、そして果てる。

それだけの映画ともいえるのだが、にもかかわらず強烈な面白さ。
『狂い咲き〜』とは的を得たタイトルだ(英題『クレイジーサンダーロード』では弱い)。

主人公は映画の最中ほとんど怒りっぱなしだが、映画が進むにつれてその熱さが驚くほど魅力的に見えてくる。(とても痛快だ)
映画のリズムや構成のバランスも無視して衝動的に作られた映画のように見える。
ところどころおかしな場面もあるし、つっ込みどころ満載の映画でもある。
しかし、そんな破綻すれすれの映画であるにもかかわらず、驚くほど面白い。

強烈な熱気を見事に真空パックしてある。その中のいろいろなもの(←監督の才気、俳優の素晴らしさ、時代背景、等々)が今も鮮度抜群の状態でつまっている。

熱い映画を見たい方は是非
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たしか、ザ・スターリンのミチロウがこの映画すごくほめててそれで、自主上映で見て脳みそがいかれちまった。22歳のころだと思う。それでビデオ借りてダビングして何回となく隅々まで見たな。セリフも覚えるぐらいみた。何が良かったかって脚本に山田辰夫のキャラが文句なくマッチしてたからあの映画の持つパワーはすごいよ。全くおれの言いたいこと、やりたいことをすべてやってくれたそれがあの映画だ。映画は何百本見たけど質はどうあれもっとも思い出深く、印象に残った映画はないね。いま俺はもうすぐ50代、真面目な仕事してるし子供もいるけど、だけど今でもジンの叫びはおれの頭の中に響いてるよ。あの映画のようにおれもどこまでも突っ走りてえよ。山田辰夫さん安らかに。合掌。
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魔墓呂死(まぼろし)という暴走族グループの初代リーダーであり、現右翼の「たけし」さんが出てくるのですが、主人公の「じん」が他のグループの奴らにリンチされそうになったときには敵を銃で威嚇して「じん」を連れ戻します。右翼は銃ももっていいのかー(当然ダメです)、と驚きました。「○○は死んだが、細かいことには気にするな。○○と○○と○○は生きている。」とか、やることも言うこともぶっとんでいて、なかなかインパクトのあるキャラでした。たけしさんは同性愛という設定でしたが、この設定は活きていたのでしょうか?
暴走族の話に収まるのか、と思っていたら敵グループからの報復により手足を切断された「じん」がアラブっぽい?密売人からバズーカーや拳銃を売ってもらって、敵グループの奴らや右翼の人を次々と打ち殺します。暴走しすぎやろ!と吹き出しながら鑑賞しました。

ぶっとんだところがありますが、全体的には暴走族の雰囲気がよく出ていて気に入りました。
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