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犯人たちの部屋 ミステリー傑作選 (講談社文庫) 文庫 – 2007/11/15

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商品の説明

内容紹介

不思議な扉が開く鍵は、ここにある

リフォーム屋の仕事に失敗、借金を抱え、妻子と離れてワゴン車で寝泊まりする日々を過ごす出村秀行。ある朝にかかってきた一本の電話が彼に「ある一線」を越えさせた――「ラストドロー」(石田衣良)。有栖川有栖「蕩尽に関する一考察」、井上夢人「招霊」、ミステリアスな謎がつまった最高のアンソロジー。

「ラストドロー」――石田衣良
「蕩尽に関する一考察」――有栖川有栖
「招霊(「妹のいた部屋」改題)――井上夢人
「盗まれた手紙」――法月綸太郎
「瑠璃の契り」――北森鴻
「死者恋」――朱川湊人
「絵の中で溺れた男」――柄刀一
「走る目覚まし時計の問題」―松尾由美
「神国崩壊」――獅子宮敏彦
「Y駅発深夜バス」――青木知己
解説――大矢博子

内容(「BOOK」データベースより)

リフォーム屋の仕事に失敗、借金を抱え、妻子と離れてワゴン車で寝泊まりする日々を過ごす出村秀行。ある朝にかかってきた一本の電話が彼に「ある一線」を越えさせた―「ラストドロー」(石田衣良)。有栖川有栖「蕩尽に関する一考察」、井上夢人「招霊」、ミステリアスな謎がつまった最高のアンソロジー。


登録情報

  • 文庫: 544ページ
  • 出版社: 講談社 (2007/11/15)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062759047
  • ISBN-13: 978-4062759045
  • 発売日: 2007/11/15
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.8 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 572,671位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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投稿者 ringmoo トップ1000レビュアー 投稿日 2007/11/20
形式: 文庫
このシリーズも本編だけでも50巻を超えました。毎回毎回素晴らしいミステリーの短編が紹介され、非常に楽しみなアンソロジーになっています。今回も、粒ぞろいの10作品が所収されています。

「ラストドロー」(石田衣良)「蕩尽に関する一考察」(有栖川有栖)「招霊」(井上夢人)「盗まれた手紙」(法月綸太郎)「瑠璃の契り」(北森鴻)「死者恋」(朱川湊人)「絵の中で溺れた男」(柄刀一)「走る目覚まし時計の問題」(松尾由美)「神国崩壊」(獅子宮敏彦)「Y駅発深夜バス」(青木知己)

どの作品を取っても本格ミステリーの楽しさを満喫させてくれます。
個人的には、「瑠璃の契り」の雰囲気が大好きです。
「蕩尽に関する一考察」「走る目覚まし時計の問題」の犯罪ではない軽さもいいです。
どの作品を取っても実に印象的な作品ばかりでした。
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