中古品
¥ 1
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 良い | 詳細
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 全体的に目立つ傷無く良好な状態です●ページは書き込み無く良好な状態です。●カバーなどの外観は、中古のため使用感や擦れがあることがあります。●防水梱包【発送】ゆうメールで迅速に発送いたします。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

犬連れ北海道3000キロの旅 (エイ文庫) 文庫 – 2005/5

5つ星のうち 4.4 5件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
文庫
"もう一度試してください。"
¥ 1

click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】International Shipping Made Easy
Shipping to over 65 countries, Simplify customs Learn more

商品の説明

内容紹介

脱サラをきっかけに手にした長い夏休み。今までできなかったことがしたい! と思った時、まっ先に浮かんだのは、愛犬と旅することだった。経験もない、知識もない。ただ必要そうなものをリュックに詰め込み目指すはいざ北海道。“ひとり”と“一頭”のヒッチハイク旅。

内容(「BOOK」データベースより)

脱サラをきっかけに手にいれた長い休み。今までできなかったことがしたい!と思った時まっ先に浮かんだのは、愛犬と旅することだった。経験もない、知識もない。ただ必要そうなものをリュックに詰め込み目指すはいざ北海道。一人と1頭のヒッチハイク旅。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 187ページ
  • 出版社: エイ出版社 (2005/05)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4777903362
  • ISBN-13: 978-4777903368
  • 発売日: 2005/05
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 741,216位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.4
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
最初、本の案内を見たとき「ヒッチハイク」という言葉(他人の力に頼って自分の楽しみを成し遂げるという考え方が)が好きになれず、また作者名も聞いたことがないのでパスしてました。…が、やはり「北海道」(毎年ツーリングに行ってる)と「愛犬」(ゴールデンリトリーバーを飼ってる)というキーワードには勝てず買ってしまいました。結論から言って「とてもおもしろかった!」の一言。久々に心に残る一冊になる気がします。文章に気どったところや媚びたところがなく、等身大のその時々の作者の気持ちが素直に伝わってきます。特に何度も北海道を旅している人には、地名などからより臨場感を持って読みとることができるでしょうね。「ヒッチハイク・北海道」だからこそ生まれたふれあい、また厳しい環境の中での愛犬との頑張りや思わず笑ってしまう出来事など、北海道と犬好きな人は、誰もが自分を重ね、のめり込んでしまう内容じゃないかなと思います。アスファルトに固められた都会で通勤電車にもまれ、スケジュールに追われる毎日には、つかの間の逃避行でした。こんな旅もありなんだな…と。
コメント 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 文庫
ただ単にうらやましい。自分にも愛犬がいるので愛犬と一緒なら何でもしたいと思うだろうし、喜びや感動など同じく共有できるのは最高だと思う。読みながら自分も愛犬と一緒に旅した感情になりました。愛犬は生まれつきの皮膚病と関節病があり旅に出ることすら出来ないので、この本でイメージしながら読ませてもらいました。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 志村真幸 トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2011/8/4
形式: 文庫
 著者は脱サラ後に大型犬のケア施設をつくろうと奔走している人物(出版当時)。
 退職後の数週間という時間を利用して、愛犬を連れた北海道周遊+東京までのヒッチハイクの旅をした記録が本書となる。
 連れて行ったのは大型のレトリーバー(メス)。
 犬を連れているということで、ヒッチハイクが上手くいったり、地元の人たちと仲良くなったり、いいことばかりだったようである。大変なことや不便はほとんどなかったみたいだ。
 写真も多数収録で、楽しい旅の様子が伝わってくる。
犬連れヒッチハイクの注意点や心得も。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 文庫
この本は犬と一緒にヒッチハイクで北海道をおおむね一回りすると言うものです。ある雑誌の書評で知りました。犬と一緒に旅をするというのは犬を飼っているものの夢のひとつですから、早速取り寄せて読みました。犬がいたほうがヒッチはうまく行くとか世の中には潜在的に犬の巣北かたがたが大勢いるとか言うことを知りました。なるほどと思います。犬毛のせいなのか犬を車に乗せるのを極端に嫌う方がいますが、これを読んでもらえれば考えが変わるかと思います。本書で残念なことは北海道のごく一部しか回っていないのが残念。しかし、ヒッチに対する新しい視点を知ることができました。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 文庫
この本が好き過ぎて、宝物です。
それて著者の名前で新刊が出てないか、ずっと検索し続けています。
新刊が出ないのでこの何度も読んで
でも読み出したら引き込まれて、毎回一気に読み進めてしまいます。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告


フィードバック