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犬神もっこす(1) (モーニング KC) コミック – 2012/9/21

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商品の説明

内容紹介

感情が表に出にくく理屈が先走るせいか、子供の頃についたあだ名は「へりくつ仮面」。そんな性格が災いして、子供の頃から一貫して「集団」というものに属することができずにいた犬神君。…大学に進学しても友達が一人もできず、昼飯を木の洞で食べる「ぼっち」状態。だがふとしたことから、演劇研究会、略して“劇研”に入ることになり、初めての仲間・居場所を見つけて──―犬神君の思わぬ大暴走が始まる!!

感情が表に出にくく理屈が先走るせいか、子供の頃についたあだ名は「へりくつ仮面」。そんな性格が災いして、子供の頃から一貫して「集団」というものに属することができずにいた犬神君。…大学に進学しても友達が一人もできず、昼飯を木の洞で食べる「ぼっち」状態。だがふとしたことから、演劇研究会、略して“劇研”に入ることになり、初めての仲間・居場所を見つけて──―犬神君の思わぬ大暴走が始まる!!

著者について

西餅
第28回MANGA OPEN2次選考にて華麗に落選。一念発起して第30回MANGA OPENに応募した『劇研もっこす』が編集部賞を獲得し、「モーニング」にて掲載される。編集長の独断(暴走)で、その続きとなるお話を週刊連載化! 『犬神もっこす』がその作品です。


登録情報

  • コミック: 192ページ
  • 出版社: 講談社 (2012/9/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063871452
  • ISBN-13: 978-4063871456
  • 発売日: 2012/9/21
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2 6件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 李花 投稿日 2012/9/29
形式: コミック
本来は無意識に出てしまう人間の喜怒哀楽を、主人公の犬神くんはなぜか幼いころから表に出せずいつも一人ぼっち。でもそんな自分が寂しいと感じているのかもわからない。

そんな彼が大学生になり、感情表現必須とも言える「演劇サークル」の会長、夏目さんに出会ったのはまさに運命的!

棒読みの彼の心を「普通の人達」や「ちょっと危ない人達」が優しく(?)見守り、演劇という名を借りたコントのような事件を起こしながら、犬神くんの人生に変化が…という所で2巻に続きます。

私は週刊誌の連載を始めから読んでいましたが、この作品の元となったMANGA OPEN受賞作、「劇研もっこす」がプロローグとして最初の4Pにまとめられてしまったのは少し残念です。

個人的には犬神くんの唯一の理解者、彼のおばあさんとのエピソードが大好きです!
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形式: コミック
ざっくり言うと、小さいころから感情の起伏がなく、友達のいない犬神君が
大学で演劇サークルに入っちゃう話なのですが、
そのサークルも 会長が「ビルマの竪琴」を偏愛するあまり
「ビルマの竪琴」しか上演しないという、一本筋の通った集団なのです。

犬神君が無表情で 滔々と述べ立てる見解(他人にしてみたら屁理屈)が面白いです。

基礎体力づくり・同調トレーニングなどの演劇練習や、
舞台の設営手順、開演前の様子なども、演劇素人のわたしには興味津々でした。

読後、「おーい!戻ってこーい!!」と声に出したくなります。
今年オススメの一冊です。
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形式: コミック Amazonで購入
個人的にはストーリーやイラストは面白いと思います。
「熊本弁はそうじゃない」とか「話の辻褄が合わないのでは?」といった細かい事はさほど気になさらないマンガがお好きな方には面白いと感じて頂けるかと思います。
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