Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Windows Phone
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

Kindle 価格: ¥ 540

¥ 56の割引 (9%)

(税込)
ポイント : 5pt (0%)

これらのプロモーションはこの商品に適用されます:

Kindle または他の端末に配信

Kindle または他の端末に配信

[西餅]の犬神もっこす(1) (モーニングコミックス)
Kindle App Ad

犬神もっこす(1) (モーニングコミックス) Kindle版

5つ星のうち 3.2 6件のカスタマーレビュー
[まとめ買い] 犬神もっこす(モーニングコミックス)の5の第1巻

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
¥ 540
コミックス
"もう一度試してください。"
¥ 596 ¥ 1

紙の本の長さ: 192ページ

【期間限定無料】Kindleコミック
いつでもコミックが無料で読める!常時多数の無料コミックを配信中。 今すぐチェック
【Kindleコミック ストア】: コミックの人気タイトル、新着・ニューリリース、お買い得タイトルをチェック。 Kindleコミック ストア へ

【女性向けコミックストア】: 女性のためのコミックストア。期間限定無料タイトルからセール情報まで、お得な情報多数! 今すぐチェック



商品の説明

内容紹介

感情が表に出にくく理屈が先走るせいか、子供の頃についたあだ名は「へりくつ仮面」。そんな性格が災いして、子供の頃から一貫して「集団」というものに属することができずにいた犬神(いぬがみ)君。大学に進学しても友達が一人もできず、昼飯を木の洞で食べる「ぼっち」状態。だがふとしたことから、演劇研究会、略して“劇研”に入ることになり、初めての仲間・居場所を見つけて──―犬神君の思わぬ大暴走が始まる!!

著者について

西餅
第28回MANGA OPEN2次選考にて華麗に落選。一念発起して第30回MANGA OPENに応募した『劇研もっこす』が編集部賞を獲得し、「モーニング」にて掲載される。編集長の独断(暴走)で、その続きとなるお話を週刊連載化! 『犬神もっこす』がその作品です。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 33220 KB
  • 紙の本の長さ: 192 ページ
  • 出版社: 講談社 (2012/9/21)
  • 販売: 株式会社 講談社
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00AF5PKD2
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
  • さらに安い価格について知らせる


カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.2
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

投稿者 李花 投稿日 2012/9/29
形式: コミック
本来は無意識に出てしまう人間の喜怒哀楽を、主人公の犬神くんはなぜか幼いころから表に出せずいつも一人ぼっち。でもそんな自分が寂しいと感じているのかもわからない。

そんな彼が大学生になり、感情表現必須とも言える「演劇サークル」の会長、夏目さんに出会ったのはまさに運命的!

棒読みの彼の心を「普通の人達」や「ちょっと危ない人達」が優しく(?)見守り、演劇という名を借りたコントのような事件を起こしながら、犬神くんの人生に変化が…という所で2巻に続きます。

私は週刊誌の連載を始めから読んでいましたが、この作品の元となったMANGA OPEN受賞作、「劇研もっこす」がプロローグとして最初の4Pにまとめられてしまったのは少し残念です。

個人的には犬神くんの唯一の理解者、彼のおばあさんとのエピソードが大好きです!
コメント 12人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック
ざっくり言うと、小さいころから感情の起伏がなく、友達のいない犬神君が
大学で演劇サークルに入っちゃう話なのですが、
そのサークルも 会長が「ビルマの竪琴」を偏愛するあまり
「ビルマの竪琴」しか上演しないという、一本筋の通った集団なのです。

犬神君が無表情で 滔々と述べ立てる見解(他人にしてみたら屁理屈)が面白いです。

基礎体力づくり・同調トレーニングなどの演劇練習や、
舞台の設営手順、開演前の様子なども、演劇素人のわたしには興味津々でした。

読後、「おーい!戻ってこーい!!」と声に出したくなります。
今年オススメの一冊です。
コメント 12人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック Amazonで購入
個人的にはストーリーやイラストは面白いと思います。
「熊本弁はそうじゃない」とか「話の辻褄が合わないのでは?」といった細かい事はさほど気になさらないマンガがお好きな方には面白いと感じて頂けるかと思います。
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
click to open popover