中古品
¥ 1
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 非常に良い | 詳細
発売元 ネットオフ
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: 【購入後48時間以内に弊社より発送】中古品のため使用感はありますが、綺麗なものを販売しております。※カバー・中身(書き込み・線引きなし)ともに良好です。万が一、品質不備があった場合は返金対応。弊社Webサイトでも販売しているため在庫切れになった場合はキャンセル扱いとなります。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

犬はどこ? (講談社文庫) 文庫 – 2003/3

5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
文庫
"もう一度試してください。"
¥ 1
click to open popover

キャンペーンおよび追加情報

  • | 犬の飼い方から犬の写真集など、幅広いジャンルの本をラインアップ。の本ページへ。

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

駄犬・珍犬にご注意!
路地裏の犬の魅力満載

パンダ犬、むさぼり犬、ニンジン犬、キャベツ犬、霊犬、人のいい犬、お立ち台犬、最後の銀ブラ犬……。
好評既刊『猫はどこ?』に続いて、路上観察家として活躍する著者が40年間に出会った135匹の路地裏の犬たちを、小気味よいエッセイと写真で一挙公開。もっとも古い人間の友、犬好き必携の1冊。

内容(「BOOK」データベースより)

パンダ犬、むさぼり犬、ニンジン犬、キャベツ犬、霊犬、人のいい犬、お立ち台犬、最後の銀ブラ犬…。好評既刊『猫はどこ?』に続いて、路上観察家として活躍する著者が四十年間に出会った百三十五匹の路地裏の犬たちを、小気味よいエッセイと写真で一挙公開。もっとも古い人間の友、犬好き必携の一冊。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 235ページ
  • 出版社: 講談社 (2003/03)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062736942
  • ISBN-13: 978-4062736947
  • 発売日: 2003/03
  • 梱包サイズ: 14.6 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,135,903位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.7
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
フォトエッセイ。赤瀬川原平、南伸坊でおなじみの「路上観察」の延長線上にある本だ。著者が国内外の旅先で、あるいは仕事のついでに路上や町で見かけた犬たちの写真に短いエッセイがついている。

子供のころに犬に噛まれた経験上、これらの犬に触れたり、必要以上に近づいたりせずに、犬と波長が合った瞬間をフィルムに収めた写真ばかりで、その距離感(物理的にも心理的にも)がたまらなく面白い。

また犬を取り巻く環境・・犬小屋だったり貼り紙だったり、郵便受けであったり塀であったりが構図の中で犬とうまく絡んでいて、そこにドラマが見える。見ているこちらの想像力をかきたて、「この犬はどんな生活をしているんだろう」と思い描く楽しさがある。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 志村真幸 トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2010/7/10
形式: 文庫
 1998年に廣済堂出版から出た単行本の文庫化。
 著者は路上観察学会の一員で、マンホールの本などで知られる人物。
 本書は先に出た『猫はどこ?』の姉妹編に当たる。順番に読む必要はないものの、合わせて読むと楽しいだろう。
 犬の写真と、短いエッセイを雲合わせた内容。約100点ほどが収められている。道を歩いていて出会った犬たちがほとんど。撮影場所は国内外のあちこち。
 とぼけた表情の犬、意外なポーズを取っている犬、変な犬小屋などがメイン。滑稽で思わずニヤリとしてしまうようなものが多い。
犬への愛情が文章から滲み出ているのも良い。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 カスタマー 投稿日 2005/5/19
形式: 文庫
じっくり読んでも、パラパラとページをめくって眺めても楽しい一冊です。
まるで自分が散歩しているときに出会った犬のダイジェスト版を見ているようで、忙しい日々に潤いを与えてくれます。
おしゃれな犬達ではないけれど、愛嬌のある子たちが沢山!
私のお気に入りです。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告