この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

犬の行動学入門 [アニマルサイエンスシリーズ] 単行本 – 2008/3/10

5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
単行本
¥ 80,787 ¥ 4,980
click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。


商品の説明

内容紹介

●犬の習性のいろいろをイラストを多用して紹介します。続いて犬どうし、犬と人間のコミュニケーション法について説明します。 ●成長していくなかで、犬は周囲の親や兄弟たちから将来に向けての重要な学習をします。それぞれの過程で、人間がどのようにかかわっていけばよいのでしょうか。 ●トイレの失敗、かみぐせなどの問題行動はなぜ起こるのだろうか、直せるのだろうか。ここでは豊富な例をあげて、その対応法を紹介します。 ●犬種を選び、いっしょに楽しく暮らすにはどのように生活したらよいでしょうか。 ●トレーニング法(しつけ法)も紹介します。 「オスワリ」、「フセ」、「マテ」などの基本的なコマンドの教え方としつけの心構え、クリッカーを使ったしつけ方などを紹介しています。 ● 「行動学」の説明は各章の終わりの「解説」、トピックは「コラム」で。 行動学の重要な内容については「解説」としてまとめ、必要に応じて「コラム」を設置してトピックなどを配置しました。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

森/裕司
農学博士。1982年東京大学大学院農学系研究科修了。現在、東京大学大学院農学生命科学研究科教授

鹿野/正顕
学術博士。2006年麻布大学大学院獣医学研究科修了。現在、株式会社Animal Life Solutions代表取締役

中村/広基
2003年麻布大学獣医学部卒業。現在、麻布大学大学院獣医学研究科博士後期課程(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 100ページ
  • 出版社: IBS出版; B5版 (2008/3/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4902600277
  • ISBN-13: 978-4902600278
  • 発売日: 2008/3/10
  • 梱包サイズ: 26.2 x 18.2 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 836,843位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


カスタマーレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう
すべてのカスタマーレビューを見る(1)

トップカスタマーレビュー

2012年12月11日
形式: 単行本Amazonで購入