¥ 4,860
通常配送無料 詳細
残り2点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
特許法 第3版 (法律学講座双書) がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

特許法 第3版 (法律学講座双書) 単行本 – 2016/3/16

5つ星のうち 3.0 1 件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本, 2016/3/16
"もう一度試してください。"
¥ 4,860
¥ 4,860 ¥ 8,540

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 特許法 第3版 (法律学講座双書)
  • +
  • 著作権法 第2版
  • +
  • 標準特許法 第5版
総額: ¥13,500
ポイントの合計: 406pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

●「特許政策と競争政策の調和ある発展」を解釈の根本においた体系書

第2版刊行以降に行われた3回の特許法改正(特許異議申立制度の復活、救済措置の拡充、職務発明制度の改正等)、その間の重要判例・学説をフォローし記述を全面的に見直した、第一人者による体系書。
時代とともに変化する特許制度が果たす役割と、それを取り巻く諸状況を念頭におきながら、「特許権は会社一般の利益との調和のもとに制度設計されなければならない」として、権利者と社会のバランスを重視する観点から特許法を論じています。

【主要目次】
第1章 総 論
第1節 序 章
第2節 工業所有権法の沿革

第2章 特許権
第1節 権利の発生
第2節 権利取得
第3節 異議・審判・再審・判定
第4節 審決等取消訴訟
第5節 特許庁長官等の処分に対する取消争訟
第6節 特許権の性質
第7節 特許権の効力
第8節 侵害
第9節 取引の対象としての特許権
第10節 権利に伴う義務
第11節 特許権の存続期間と消滅
第12節 刑事罰
《事項索引・判例索引》

内容(「BOOK」データベースより)

時代とともに変化する特許制度の果たす役割とは何か。第2版刊行以降に行われた3度の特許法改正と、その間の重要判例・学説等をフォローした、第一人者による体系書の最新版。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 612ページ
  • 出版社: 弘文堂; 第三版 (2016/3/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4335304730
  • ISBN-13: 978-4335304736
  • 発売日: 2016/3/16
  • 梱包サイズ: 21.4 x 15.2 x 2.9 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 164,105位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.0
星5つ
0
星4つ
0
星3つ
1
星2つ
0
星1つ
0
カスタマーレビューを表示
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

全体的には悪くないとは思うのですが、教科書として考えた時に、ん?と感じてしまう箇所が散見されます。
・201ページ10行目「最初の拒絶通知」とあるのは、「最後」の誤りでしょうか。
・212ページ5行目にかけ、先の出願が取り下げられたものとみなされ、「同時に当該優先権の主張が取り下げられたものとみなされる。」と読めますが、明らかに誤っている気がします。
・247ページ、9行目にかけて、「便法として審決取消訴訟を提起して、そこにおいて原告はなんらの主張・立証もしないで審決取消判決を得て」とあるのですが、「原告」で良いのでしょうか?(なんら主張・立証もしないでなぜ取消判決が得られるのかよくわからないのと特許の審判で「和解」ってできるのでしょうか?)
・27年改正で省令委任となったところや、期間が変わったところなど、改正反映がされていない気がします。
・国際出願のところは、全部で5ページくらいしかなく、相対的に内容が薄いと思います。

早く補遺を出してもらいたいです。よろしくお願いします。
コメント 9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告