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特撮リボルテック027 大怪獣空中戦 ガメラ対ギャオス ギャオス[1967] ノンスケール ABS&PVC製 塗装済み アクションフィギュア

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  • 【サイズ】全高:約130mm
  • 【可動箇所】全15箇所


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登録情報

  • 商品パッケージの寸法: 22 x 21.6 x 6.8 cm
  • 発送重量: 281 g
  • 製造元リファレンス : na
  • ASIN: B004U48J1O
  • 発売日: 2011/6/1
  • Amazon.co.jp での取り扱い開始日: 2011/3/28
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 15件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ホビー - 84,478位 (ホビーの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

商品紹介

立ち姿も飛行ポーズも再現できる、昭和ガメラ最大のライバル怪獣!
口から発射する超音波メス、切断された戦闘機、ミニガメラが付属!

首は大きく上下に可動。画期的な関節の多重構造により、立ち/飛行ポーズのどちらも再現できる
ギャオス最大の武器、超音波メスがエフェクトパーツとして付属。さらに切断された瞬間を造形した戦闘機を取り付けることができる
巨大な翼や上半身の外皮を軟質素材で成型し、自然なポーズをつけられる
劇中で登場した自らの足を切断して逃走するシーンが再現できる右足首も付属
スタンドにはアタッチメントを介して接続。飛行ポーズで飾ることができる
噴煙を上げて飛行するミニサイズガメラが付属

原型製作:松村しのぶ(可動アレンジ:大津敦哉)
全高:約130mm
可動箇所:全15箇所
ジョイント使用数:14個(8mmジョイント×8/8mmダブルジョイント×1/6mmジョイント×3/6mmダブルジョイント×2)

<セット内容>超音波メス エフェクトパーツ×1
戦闘機×1
右足首(切断)×1セット
ミニサイズガメラ×1
ミニサイズガメラ用噴煙スタンド×1
ディスプレイ用アタッチメント×1
ディスプレイスタンド×1
ネームプレート×1

(Amazon.co.jpより)

Amazonより

ガメラのライバル「ギャオス」!!ガメラ、ギャオスの初対決作品、「大怪獣空中戦 ガメラ対ギャオス」(1967年)版で登場!!

「大怪獣空中戦 ガメラ対ギャオス」(1967年)版【ギャオス】が特撮リボルテックに堂々登場!!
 1965年から1980年までに8作が公開された特撮映画「ガメラ」シリーズの中から、
 1967年公開の「大怪獣空中戦 ガメラ対ギャオス」版のギャオスが特撮リボルテックに登場!!
 昭和版ギャオスが遂に君の手の中で動き出す!!

記憶に残る昭和版「ギャオス」を完全再現!!
 ギャオスの特徴的な頭部の六角形の形状、腹部、手足といった各部のディティールを忠実に再現!!
 初登場となった「大怪獣空中戦 ガメラ対ギャオス」のギャオスがここに蘇る!!

翼、上半身の外皮を軟質素材により再現!!
 ギャオスの特徴的な大きな翼を軟質素材で再現!!
 翼をたたんだ状態や羽ばたく状態などのポーズが再現可能!!
 さらに、上半身の外皮も軟質素材によって再現しているため、自然なポージングをすることができる!!  

首の可動により直立・飛行ポーズを再現可能!!
 首部分のリボルバージョイントにより、上下の可動域を確保!!
 さらに首部分を細かなパーツで分割することで直立状態から、飛行ポーズまでを自然な状態で再現できる!!  

ギャオスの必殺技「超音波メス」をオプションパーツで再現!!
 ギャオスの必殺技である「超音波メス」をオプションパーツ「超音波メス エフェクトパーツ」で再現!!
 さらにオプションパーツ「戦闘機」を超音波メス エフェクトパーツに取り付けることで、
 劇中のシーンをリアルに再現可能!!

印象的な劇中シーンを再現できるオプションパーツ「右足首(切断)」が付属!!
 劇中でギャオスがガメラに捕まり逃走するために自ら切断した「右足首(切断)」がオプションパーツとして付属!!
 劇中の印象的なシーンを切り取った、リアルなシーン再現が可能!!

特撮リボルテックで、昭和・平成の時を越えた「ギャオス」をコレクションできる!!
 平成版ガメラである 『特撮リボルテック SERIES No.007 ギャオス』 (別売り)と並べることで、
 時代を超えたギャオスのコレクションが可能!!2体のギャオスの異なったディティールを君の目で確かめよう!!

 ※『特撮リボルテック SERIES No.007 ギャオス』 は別売りです。

特撮リボルテック SERIES No.026 ガメラ[1967] と「大怪獣空中戦 ガメラ対ギャオス」を再現!!
2011年5月1日発売予定の 『特撮リボルテック SERIES No.026 ガメラ[1967]』 (別売り)とギャオス、2つの特撮リボルテックでライバル対決を再現しよう!!

 ※『特撮リボルテック SERIES No.026 ガメラ[1967]』 は別売りです。

多彩なオプションパーツで昭和版「ギャオス」の様々なポースを再現可能!!
 超音波メス エフェクトパーツ×1、戦闘機×1、右足首(切断)×1セット、
 ミニサイズガメラ×1、ミニサイズガメラ用噴煙スタンド×1、ディスプレイ用アタッチメント×1、
 ディスプレイスタンド×1、ネームプレート×1

【商品紹介】
闇にきらめく超音波光線。血を求めて飛ぶ
超音波怪獣ギャオス、現る!!

 「大映は専門セクションの合成課がなかったものだからギャオスの超音波光線は監督の僕が現像所へ乗りこんで、自分で光線のアタリを取って、こんな形状でと原画まで描いて画面に合成してもらった。どうせやるなら印象的にしようと思って、ワイド画面の端から発射して遠くに離れたガメラの腕に当たって、何発も当てて切り口を広げようとか、ヘリコプターや新幹線の屋根を切断したり、東宝がゴジラでやってなかった味わいを出そうとしてみた。専門家じゃないから、クサビみたいな直線の光線になったんだ。でもかえってギャオスの超音波光線はそれがうまく行ったんじゃないかな(笑)」

これは「大怪獣空中戦 ガメラ対ギャオス」(1967)の湯浅憲明監督から直接聞いた証言だった。

 怪獣はそれまで人類が知らなかった様々な超能力を持ったスーパー生物だが、大映が生んだガメラシリーズは、次々にユニークな怪獣キャラクターを生み出して、東宝のゴジラやモスラ、キングギドラが好きだった少年ファンをびっくりさせた。例えば、ガメラが初めて戦った怪獣バルゴンは、口から冷凍液を吹き出す長い舌を出し、背にあるトゲからは虹色の破壊光線を発射する。雨が降ると活動力がにぶり、その皮膚は長い間、水に浸かっているとやがて溶解していく弱点がある。
ゴジラは放射能火炎を吐き、ラドンは飛行するときに衝撃波を出す。キングギドラは三つの首から吐く引力光線と、それまでの怪獣の武器はだいたい一つだった。ところがガメラシリーズの怪獣はいくつもの武器があって、弱点があったり、生物チックな香りがあって、どこか動物くさい個性が独特だったのだ。
 ガメラが二番目に戦った「大怪獣空中戦 ガメラ対ギャオス」の超音波怪獣ギャオスは、その代表作のような怪獣キャラクターだった。超音波メスのような光線を吐くだけでなく、苦手な火を消す消化液を胸から出し、ガメラのジェット噴射を消したり、Y字型の骨格を使って音叉のように超音波光線を出すメカニズム(映画の中で怪獣の内部図解がストーリーに活用されたのは初めてのことだった。ギャオスの細胞を分析する弱点発見のプロセスも他の怪獣映画にはあまりない感じだった)も動物の能力分析風で実にユニークだったのだ。
ギャオスがユニークな点は、住み家の洞窟を飛び立つのはエサの人間を襲うためという生理的な映像で、新幹線を襲撃したり、人々が避難したナゴヤ球場の上空に飛来し、苦手な光る照明灯に近づけずに球場の上空で旋回を繰り返すシーンなど、これこそが怪獣映画の恐怖だと映画館の暗がりの中でゾクゾクしたのを思い出す。そこにガメラがやってきて球場の人々が見上げる空中でギャオスと戦いだす。こんな空間量のあるドラマチックな特撮シーンを見るのは初めてだった。
「大怪獣決闘 ガメラ対バルゴン」(1966年、田中重雄監督)で特撮監督になって怪獣対決を見せていくおもしろさに気づいた湯浅憲明監督が「大怪獣空中戦 ガメラ対ギャオス」では、ドラマ部分と特撮部分両方を演出して、特撮シーンに必ずドラマ側の反応・ストーリーを溶けこませていて、高橋二三氏の脚本の奇想天外なアイデアもうまく映像にまとめて、見応えあるガメラとギャオスの戦いを描きだした。

 特撮リボルテックの昭和版ギャオスは三角形を基調にして鋭角的にまとめられた全身のボディーライン、シャープな形状の頭部の目と開く口をよく再現していて、その全身のモールドのディティールも見てほしい。丸みのあるガメラのボディーラインと並べると、まさにライバル怪獣で、ガメラと並べてあなたの部屋の中で対決させてほしい!!

(特撮研究家:池田 憲章)



カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

よく出来てます。
このサイズでよくぞここまで出来たなと思うんだけどねぇ。
ガメラより、出来が良くてかなりのお気に入りです。
次はギロンをお願いします。
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飛行ポーズをより意識した造形になっていると思うほど、飛行ポーズはまさに完璧ですね。鯱のように背中をそらせ、翼を反らせ気味にひろげると、野球場の上をジェット機のように旋回するギャオスがよみがえります。まさに大怪獣空中戦です。その代わり立ちポーズが多少犠牲になってしまっているような気がします。映画だと頭から首にかけてもうちょっとシャープで体とのバランスが良いような気がしますし、今回翼をたためずまた前後に動かすのもちょっと難しいようです。
あと、オプションパーツで、頭が赤くなったバージョンの頭部も付属してたら良かったかなと思います。

とにかく、映画のタイトルどうり空中戦で先月のガメラと戦わせられるので、大満足です。
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投稿者 STONE 投稿日 2011/6/3
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 どこから見てもギャオスですが、立ち姿にする際に羽がうまくたためません。軟質素材のかたさにリボ球が負けます。また劇中ではうつむき加減の頭ですが、あごが干渉しているため再現困難。また胴体も頭が大きすぎるのか、ずんぐりむっくりに見えます。飛行ポーズはさすがと思いますが、好きなキャラだけに残念。立ち姿も魅力のある怪獣でしたから。カラーも劇中ではもう少し青みがかって見えます。ここはブルーを吹くか?です。
 恐らくイベント他で「宇宙ギャオス」が出てくるのでしょうが、ならば「大悪獣ギロン」も発売してくれないと辻褄あいませんよね。このシリーズは辻褄が合わないところが魅力だそうですが・・・しかし怪獣型に限ってはほぼ失敗作がないように思います。
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前回の昭和ガメラに続いて、宿敵ギャオスの登場です!!
昭和40年代、それほど裕福ではなかったわが家では、
映画館に連れてってもらうなどまったくなく、
ひたすらテレビの年末特集などで放映される
ガメラシリーズを楽しみにしていました。
ですから、ボクはゴジラよりガメラ派だったんです。
嬉しいですね。昭和ギャオスのリボルテック化!!
見てるだけで当時が蘇ります。
英一少年が、新聞記者を案内してギャオスの山に入り、
現れたギャオスに驚き、逃げる新聞記者。
一人残された英一少年の背後に現れたギャオスの鋭い視線。
恐ろしいトラウマです。
このリボギャオスは、頭部のシャープさ、雨がっぱの様な翼。
見事に再現されていて素晴らしいです。
映画でも、飛行シーン以外、割りと直立でバサバサやってたギャオス。
大げさに曲げられなくても満足ですね。
付属パーツでは、ガメラに食いちぎられる足が再現でき、
超音波メスで真っ二つにされる戦闘機も付いています。
正にマニアックな愛着とこだわりが感じられるリボギャオスですね。
さぁ、残すはギロンです!!
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投稿者 Dow 投稿日 2011/6/4
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「ちょっと期待はずれ」というのが第一印象です。

「平成版ギャオス」の出来が(特に可動面)が良かったので、あくまでも「期待度が高すぎた結果」だとは思いますが、特に「首と腰部分」が残念です。「首」は飛行状態のためのスライド構造は素晴らしいと思うのですが、そのせいで前に傾けることがほぼ不可能。「腰」もせっかくダブルジョイント仕様なのにほとんど動きません。動かす時はリボ球を抜き気味にすると多少動くようになりますが、見る角度を限定されてしまいます。まぁこれは特リボに多い問題点でもありますが。
−−−−−−−−−−−−−−−
※後日補足/でもよく考えてみれば、劇中でもどちらかと言えば「関節が突っ張ったまま動くイメージ」があるので、そう考えれば「実物以上によく動く」ということになるんですよね。ということで、評価を星1つ上げました。
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「造形」については、まさに「昭和版」な頭でっかちになっていて良いと思います。個人的には「もうちょっと灰色っぽいイメージ」があったのですが、どうやら「宇宙ギャオス」だったようです。なにせン10年前に見たっきりなので(笑)「付属パーツ」も相変わらず「あまり実用的では無いけれど楽しい」ので、ご自分でアイデアを考えてジオラマっぽくするととても楽しいパーツだと思います。色々書きましたが
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