特撮リボルテック SERIES No.011 BU... がカートに入りました
通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 【amazon配送】【開封済み】本体美品、外箱につぶれ等がありますが、外観上、中の商品自身にダメージはないと判断しています。外装の損傷具合等に関する個別のお問い合わせは受付けておりません。
こちらからもご購入いただけます
カートに入れる
¥ 4,530
+ ¥ 324 関東への配送料
発売元: ナンでも屋ギフト
カートに入れる
¥ 4,639
+ ¥ 340 関東への配送料
発売元: トーキン
カートに入れる
¥ 4,980
通常配送無料 詳細
発売元: エスケイ商店
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

特撮リボルテック SERIES No.011 BUZZ LIGHTYEAR (バズ・ライトイヤー)

5つ星のうち 3.9 18件のカスタマーレビュー

価格: ¥ 4,867 通常配送無料 詳細
残り1点 ご注文はお早めに 在庫状況について
この商品は、Candy Garage Market 24時間内配送 通常送料無料が販売し、Amazon.co.jp が発送します。 この出品商品にはコンビニ・ATM・ネットバンキング・電子マネー払いが利用できます。
新品の出品:32¥ 4,400より 中古品の出品:4¥ 2,580より
  • 本体サイズ : 全高:約125mm
  • 男女共用
  • 対象年齢 : 15歳から
  • 主な製造国 : 中国
  • (C)Disney/Pixar


フィギュアバーゲン
フィギュアバーゲンでは、40%OFF以上のお買い得商品が勢ぞろい。 詳細をチェック
お知らせ:「ショッピングカートに入れる」ボタンをクリックすると、Amazonマーケットプレイス®の商品がカートに入ります。マーケットプレイスの商品は、出品者によって配送料 が異なります。(詳しくはこちら) マーケットプレイスからの新品/中古品購入は簡単&安全!

出品者のコメント: 【新品未開封・送料無料・国内正規品】 箱にスレ、ヘコみなどございますが、経年劣化もさほどなく、新品のため中の商品への支障は全くない程度のものなのでご安心ください。 商品はアルコール除菌、消毒後、クリスタルパックにて梱包しております。 Amazonにて保管、発送されますので「送料無料・安心・安全」です。代引き、コンビニ決済もご利用いただけます。お急ぎ便も対応可能です。 ※発送はAmazon.co.jpからとなり、製品の初期不良品はメーカー対応となります。何かとお時間を頂くことになりますが、ご注文いただければ幸いです。お手元に商品が届いた際、商品の状態を見てご満足いただけなかった場合、「新品・未開封」に限り、返品・返金のご対応をさせて頂きます。また、パッケージに重点をおかれる方は、“信頼のおける店舗”でパッケージ状態を確認していただいた後のご購入をおすすめします。未開封でも、メーカーや販売店による検品の為の多重貼り等がある場合もございますのでご了承ください。


キャンペーンおよび追加情報


商品の詳細

組み立て式いいえ
電池使用いいえ
電池付属いいえ
素材の説明本体:PVC・ABS ジョイント:ナイロン・POM ブリスター:PVC

よく一緒に購入されている商品

  • 特撮リボルテック SERIES No.011 BUZZ LIGHTYEAR (バズ・ライトイヤー)
  • +
  • 特撮リボルテック048 トイ・ストーリー ジェシー ノンスケール ABS&PVC製 塗装済み アクションフィギュア
  • +
  • 特撮リボルテック010 トイ・ストーリー ウッディ ノンスケール ABS&PVC製 塗装済みアクションフィギュア 新パッケージ版
総額: ¥22,350
ポイントの合計: 122pt (1%)
選択された商品をまとめて購入

登録情報

  • 商品パッケージの寸法: 21.6 x 6.6 x 21.6 cm ; 313 g
  • 発送重量: 281 g
  • 製造元リファレンス : 4537807040114
  • ASIN: B003O8558C
  • 発売日: 2010/8/1
  • Amazon.co.jp での取り扱い開始日: 2010/5/27
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 18件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ホビー - 74,556位 (ホビーの売れ筋ランキングを見る)
  •  画像に対するフィードバックを提供する、またはさらに安い価格について知らせる

商品の説明

商品紹介

特撮リボルテックは、これまでにない世界最高峰の特撮/SF可動式フィギュア!! 第5弾 012 BUZZ LIGHTYEAR
【銀河を駆けるスペースレンジャー「バズ・ライトイヤー」
●フルCGアニメーション作品の先駆けとなった【トイ・ストーリー】のバズ・ライトイヤーが実際に触って遊べる“可動おもちゃ”に!
●目は裏側から自在に可動させることができる。キョロキョロとよく動き劇中のように豊かな表情を演出。
●腕の付け根を引き出せるようなギミックを考案。手を前方に伸ばすことができ、より可動範囲を広げ、豊かなアクションポーズが可能になった。
●頭部の透明キャノピー部は開閉式で劇中のおもちゃとしてのギミックも盛り込み、様々なシチュエーションを再現。
●顔は前半分が取外せてオプションフェイスと差替えが可能、どちらの顔も目は可動式。
●差替え式のウィングパーツも付属、飛行ポーズも再現できる。
●指の根本は可動式。親指は独立して動き、幅広いポーズ表現ができる。
●劇中にてバイプレイヤーとして活躍したグリーンアーミーメンも3タイプ付属。
■原型製作:松本栄一郎
■全高:約125mm
■可動箇所:全19箇所
■ジョイント使用数:16個
・10ジョイント×6
・8mmジョイント×6
・6mmジョイント×4
■付属品
・オプションフェイス×1
・ウィングパーツ×2
・グリーンアーミーメン×3
・ネームプレート×1

<セット内容>オプションフェイス×1、ウィングパーツ×2、グリーンアーミーメン×3、ネームプレート×1

Amazonより

 ピクサー(PIXAR)社は、CG技術を映画の表現手段のひとつとして、もっとパワーアップできるんじゃないかと、1980年代から数々の作品の中でチャレンジをしてきた。その中にはピクサー社のマークに登場するデスク用ライトの親子がまるで命を持つかのようにかわいく動く有名な短編「Luxo Jr.(ルクソー・ジュニア)」(1986)などがあり、その作品の中の一つである、全編100%CGで作り上げた長編アニメ映画が「トイ・ストーリー」(1995)であった。
 布と木で作られた西部劇の人形ウッディに比べて、プラスチック製のスペース・レンジャー所属のバズ・ライトイヤーは明らかにCGが得意とする球体と円柱型の腕と胴体、足のデザインで作られた人形で、コンピューター内のモデリングの前に、ちゃんと立体でモデリングされていた。その大きさ、ディテールを立体でモデル化することで、ボリューム感をスタッフがつかんでからストーリーボードと画面レイアウトが作られていったのだ。
「トイ・ストーリー」の制作スタジオのメイキング写真を見ると、アニメーターのピーター・ドクターが鏡に自分の顔を映してキャラクターの表情を確認してスケッチしていたり、照明スーパーバイザーのシャロン・キャラハンが、スタッフの仲間に暗くしたスタジオの中でライトを当てて変化する顔の影をたしかめたり、計算だけでなくキャラクターの表情を作り、生かすアニメーターや撮影隊など、スタッフのバックアップがあったことが分かる。ジョン・ラセター監督はキャラクターの動きを自ら「あんなポーズ」「こんなポーズ」と演じてスタッフに説明した。
 バズの透明ヘルメットは、特撮リボルテックのフィギュアでも完全再現され、ヘルメットを開ける快感、そして表情をオプション・パーツで変えるとバズを演じる芸達者なティム・アレンと日本語版の所ジョージの声が聞こえるような気がする。
 手に持てて、いじくりまわしてこそ子供が遊ぶ人形だ。特撮リボルテックの中でも、シリーズを代表する人形としての楽しさを持つフィギュア。それが、バズ・ライトイヤーなんだ!!
(特撮研究家・池田憲章)


【商品説明】
宇宙のヒーロー、思わずニヤリのバズ・ライトイヤー!

表情の違うオプションフェイスで細かな表情が再現できる!
簡単に着脱できるオプションフェイスが付属!オプションフェイスを付け替える事でバズ独特の細かな表情の違いを表現でき、映画の中の様々なシーンをリアルに再現できるのだ!


瞳は「キョロキョロ」と様々な表情を再現可能
瞳は顔の裏側から上下左右「キョロキョロ」と動かせ映画の中と同様、どんな表情も思いのままに表現することができるぞ!再現性は無限の彼方へ!!


持ち主「アンディ」のサインまでも忠実に再現!
脚の裏には持ち主である「アンディ」の<お気に入りの印>であるサインも忠実に再現!! アンディのバズに対する愛着が伝わってくる。


引き出し式の可動パーツにより、大胆なポージングがつけられる!
胴体部から引き出すように可動する腕パーツはリボルバージョイントとの組み合わせで水平方向に180度以上も動く。(垂直方向へは360度!)これにより、映画の中でもおなじみのレーザーガン発射ポーズも思いのまま再現できる。


両手の親指と残り4本の指パーツが可動
両手の親指、残り4本の指パーツ(人差し指、中指、薬指、小指)が可動することで、細部にまでこだわったポージングがつけられるぞ!


付属のスペース・ウイングは脱着可能!
平和を守るスペース・レンジャーならではのウイングは脱着可能! ウイング収納時とウイング展開時、どちらのバズも楽しめるのだ。


「バズ」を手に入れたら「ウッディ」も欲しくなる!? ウッディに付属されているバズ用ボーナスパーツで広がるポージング
同時発売の『特撮リボルテックシリーズ No.010 WOODY』には【ボーナスパーツ】として、双眼鏡のレニーを持たせられる(手の内側にピンがあり、これをレニーの右側にある軸穴に取り付けることで、レニーを持たせることができる)「バズ用ハンドパーツ」が付属!「ウッディ」も手に入れて、様々なシーンのポーズをつけ、是非このリボルテックで映画の世界を再現してほしい。


チームワーク抜群のミニチュア兵隊「グリーンアーミーメン」が3体付属!
映画の中の仲間が付属されることで玩具達のドラマチックな世界観が一層深まる。 表情も変えられる特撮リボルテックのバズは、まさに映画の中から飛び出してきたかのようだ!


可動箇所の多さと豊富なオプションパーツ!
リボルバージョイント16個を使用し、可動箇所の総数は19箇所。さらに顔の裏側から動かせる瞳と豊富なオプションパーツなどで、映画の中の、ときには「人形らしく」ときには「CGっぽく」ポーズをとらせることが可能となった。


多彩なオプションパーツでいろいろなシーンのバズを再現可能
オプションフェイス×1、ウイングパーツ×2、グリーンアーミーメン×3、ネームプレート×1




カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

全体的なクオリティはさすが海洋堂、素晴らしいです。
ただ、この商品の売りである動く目に関してかなり不満があるため投稿します。

サンプル画像やパッケージには目玉が左右に振り切って
カッコよく睨みを効かせた状態のものが写っていますが、これは基本的に不可能です。

頭部のパーツは肌色の顔の部分と紫色の後頭部の部分の2つから構成されています。
この2つを分け、目の位置を調整してからまた組み合わせるわけですが、
この組み合わせる際、いくら目玉を左右に振り切らせていても
目玉の後ろにくっ付いている調整用の棒が紫色の部品の内側の壁にあたり、
ほぼ真正面を向いた位置へ目玉をずらされてしまいます。
コレを回避するには目玉に付いている調整用の棒を短く切らなければならなそうです。

以上もしかしたら個体差があるかも知れませんので、ひとつの参考として頂ければと思います。
コメント 42人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 gankutuou 投稿日 2010/8/6
Amazonで購入
実に惜しいウッディが☆五つあげられる出来なのにぃバズはねぇ…
右翼が左翼と差込部分の形状が違い、入れにくいのにすぐ取れる
なんでこんなことしたのか?変える意味がわからないよ
そして、せっかく右手のレーザー発射ポーズをとれるんだから、アーミーメン無しでいいので右手エフェクトパーツぐらい付けるようにしてほしかったなぁ
後は設計ミスの眼球可動軸を半分ぐらいニッパーなどで切断したら、見本どうりの多彩な目線作れます
手間だけど必ず実行してください、そのままだとロンパリでしか飾れないからね
コメント 14人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 次郎3号 VINE メンバー 投稿日 2010/8/2
造型や塗装も細かい所まで凝っていて、可動も見た目を壊さず可動域も広く文句なし。
上半身の方が大きい為自立させる時にはそのことを考えてバランスを取れば自立しやすいと思います。
眼を動くので表情の幅もバッチリ、とりあえずはこの二種類があれば困らないと思います。

発売前に気になっていた
・キャノピーは取れるのか
・引き出し関節の強度は大丈夫なのか
についてですが

キャノピーは両端を持って力を入れれば簡単に取れるようになっています。
劇中のようなキャノピーなしの状態も再現できるのは嬉しいですね。

引き出し関節は腕根元に6ミリで接続してあるので強度も○
破損やヘタっても交換出来ます。
肩の関節を根元まで入れるときには上半身を外して内側から押さえながらの方が入りやすいです。

背中の元から付いているウイング収納パーツが箱から出してすぐの状態だと
硬く外れにくい状態になっていることがありましたがその部分を上下に動かしていれば次第に取れました。

それとバズの飛行時の首の位置がサンプル写真だと窮屈そうですが
首接続部のをしっかり嵌めずに少し引き出してからもう1クリック上へ動かすことによって
...続きを読む ›
コメント 9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
問題点は他のレビューにもあるように、目線を左右にしたまま顔をはめると、
ほぼ真正面を向いた位置へ目玉をずらされてしまう点です。
この問題はウッディには起きていないので非常に残念でした。

私は調節用の棒を切って対応しました。今回はウッディの出来が良すぎるため、
比べるとこのバスの問題点(目玉の動きは売りにしている部分なので余計に)が非常気になりました。

あとこれは個体差かもしれませんが、標準パーツである閉じた状態のウイングを
引き抜くのが非常に硬く、なかなか引き出せなかったので
ラジオペンチの先に傷がつかないように布を巻いて引き抜きました。
かなり硬かったのでパーツに傷がつかないかヒヤヒヤしました…

それでも本当に買ってよかったと思える商品です。
他にも色々リボルテックを買いましたが、今回はその中でも1-2を争う満足度です。
映画のアンディのように大事にしていきたいと思います。
コメント 19人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
Amazonで購入
 当初特撮リボルテックにCGアニメのキャラが加わる事にやや疑問を抱きましたが、実物を手に取ると、あまりにも出来が良い為にCG映画内の立体モデルと言う設定のキャラクターをさらに可動フィギュアとして再立体化するメタな作業が、アイデアの勝利に思える程です。

 オリジナルキャラクターが元々フィギュアと言う設定の為、過去の特撮リボルテックの内でも実物の再限度で言うと同時発売のウッディと、6月に発売されたジャックに匹敵する出来です。

 他のレビュアー諸氏がご指摘の通り、眼球の可動部は顔を頭に戻す際に設定位置が動いてしまう点と、宇宙服の頭部カバーが取れやすい(これは頭や顔を動かす際には利点となる訳ですが)点が有りますが、肩部可動ジョイントの引き出し式構造と言い、一見動く様には見えない眼球の可動と言い、鉄人以来の指の可動ギミックと言い、この金額設定のフィギュアでは最高の出来ではないでしょうか。
 お薦めです。
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー