通常配送無料 詳細
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
特撮の匠 昭和特撮の創造者たち がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 非常に良い | 詳細
発売元 金箔書房
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: 「帯付き」 ≪24時間以内≫に配送! ご注文確認次第 "迅速配送" 致します。 綺麗に≪クリーニング≫済み。 遅くても2営業日以内に配送します。 中古品ですので本体に少しの使用感や、 本体に経年の傷がある場合がございます。 気になる方や神経質な方は、 ご購入を検討いただければ幸いです。 迅速、丁寧に梱包し直接発送致します。 ご覧いただき誠にありがとうございます!
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

特撮の匠 昭和特撮の創造者たち 単行本 – 2017/5/13

5つ星のうち 2.0 4件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本, 2017/5/13
"もう一度試してください。"
¥ 1,490
¥ 1,490 ¥ 986

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 特撮の匠 昭和特撮の創造者たち
  • +
  • ウルトラセブン 完全解析ファイル (別冊宝島 2577)
  • +
  • ウルトラセブン 宇宙人たちの地球侵略計画 彼らはどうして失敗したのか
総額: ¥5,572
ポイントの合計: 168pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



表紙・巻頭 『忍びの国』 大野智
『シネマスクエア vol.93』予約開始 こちらチェック

商品の説明

内容紹介

1958年に初の国産ヒーローテレビ番組『月光仮面』が放送されて以降、1960年代には『ウルトラQ』『ウルトラマン』『ウルトラセブン』が
爆発的な人気を博し、スクリーンでは『ゴジラ』『ガメラ』が子どもたちの支持を受け、『日本沈没』などの特撮大作が社会現象ともなりました。
『仮面ライダー』『スーパー戦隊』などのヒーロー作品は現在もシリーズが続き、2016年は『シン・ゴジラ』が日本映画史に残る大ヒットを記録。
特撮作品は現在、確固たる地位を築き、今や「日本のお家芸」として海外のファンをも魅了し続けています。
株式会社デジタルウルトラプロジェクトが、1996年より約20年にわたり、日本特撮に携わってきた、名だたる特撮関係者にインタビューを実施。
本書は、日本特撮に携わってきた数多くの特撮関係者たちへのインタビューをまとめたものです。
今でも現役で活躍中の人々から、惜しまれつつ鬼籍に入られた巨匠まで、日本の特撮を創り上げた人々の貴重な声を聞くことができます。
『ゴジラ』『ウルトラマン』『ウルトラセブン』『シルバー仮面』『太陽戦隊サンバルカン』『宇宙刑事ギャバン』といった大人気シリーズの中核にいた
特撮職人たちの証言によって、日本特撮史を読み解くことができる、ファン必携の完全保存版です。

内容(「BOOK」データベースより)

20年以上にわたる取材!昭和特撮の牽引者たちの肉声が蘇る!!「特撮の匠」取材班が20年以上にわたって収集したインタビューから厳選した秘蔵証言。


登録情報

  • 単行本: 335ページ
  • 出版社: 宝島社 (2017/5/13)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4800271215
  • ISBN-13: 978-4800271211
  • 発売日: 2017/5/13
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.0 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 10,687位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 2.0
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

購入しました。
本書は「何処からどういう経緯で行われたか?」が書かれていません(序文にも巻末にも)。

ただ、現在「デジタルウルトラプロジェクト」がリリース中の「DVD特撮の匠」に連携して、
「インタビュー映像の一部を文章化したもの」と思われます。

根拠は、たとえば橋本洋二プロデューサーのインタビュー時期が、2002、2005、2011となっていますが、
それぞれDVDの、「帰ってきたウルトラマン」、「ウルトラマンレオ」、「隠密同心突っ走れ!」のライナーノーツ時の
インタビュー(レオのみ特典映像も)と時期が(各々1年前)一致しますので、上述の推測で間違ってないかな、と思います。

ではDVD「特撮の匠Vol(1)(2)」さえ揃えれば、本書の価値はないのか?と言えば、そんな事はない様です。
DVD未収録の、現在も活躍する原口さんや佛田監督のインタビュー記事も有りますので。

本書未収録ですが、2002年「DVD帰ってきたウルトラマン」発売時に、名古屋章さんインタビューが行われましたが
逝去後に発売された2005年「DVDタロウ」でも同じ服装で登場されており、当時、一度のインタビューで複数作品の
問答が行われたと推定されます。
...続きを読む ›
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
先に同じ『特撮の匠』のタイトルで全3巻のDVD発刊が決まっていて、私はそちらを注文済みなので、わざわざ書籍版まで買う意欲はないな、というのがまず一点。
パイオニアLDC、ジェネオンエンタテインメント、ジェネオンユニバーサルと商号が変わりつつ、同社からウルトラ特撮を中心とした企画モノDVDが'90年代から'00年代にちょくちょく発売されていた。私も大概は買って揃えている。
いちいち突き合わせてはいないものの、想像するに、『特撮の匠』とはそうした過去に制作したコンテンツからインタビュー映像を切り貼りして寄せ集めたものだろう。
その意味で本書に収録されたインタビューの時期が恐ろしく古いのは当然なのだが、問題の二点目は、そういう出自であるため(映像コンテンツの一部として取材されたため)に総じて個々のインタビューが短かいし、全体として内容に統一感がないことだ。
過去のストックを二次利用するのを頭から否定する気はないけれども、それなら初出時の未公開部分を追加した完全版にするとか、何かしらプレミアム感を持たせて欲しい。安直に一儲けを企んだ底意が透けて見えるようで、全くいただけない。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
インタビューした次期が古すぎる! そらもう鬼籍に入った人の生前のインタビューが多いから仕方ないんだけど、じゃあなぜ今頃に? 比較したことは無いんだけど、この本の記述は他の本や媒体向けに伺った談話をまとめたモノなのでしょうか? まだご存命の矢島特撮監督もレオの話ばかりで、他にあまた関わったタイトルに関する言及がなされてないのはかなり残念ですね。 
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
タイトルに『特撮』とあり、表紙がシルバー仮面、口絵にアイアンキングや戦隊物があるが、内容はウルトラシリーズや怪奇大作戦など円谷プロが殆ど。初出など本の成立過程はよくわからないが、掲載されているインタビューは2002,3,4,5,6,17(一部12,13)に行われたもの。帯には20年以上にわたって収集したインタビューから厳選とあり、まるでコンスタントに行われたものであるかのようだが、そうではない。
こういう本を読んでいると、子供番組なのに名作が多いように思えてくる。例えば『ウルトラマンA』で対ブラックビジョンとの戦いは凄いという。p54 私の記憶だと『A』以降はつまらない。よく見ていなかったのか。youtubeで見なおしたらどうということはなかった。本で読むと凄いように思われてくるが、実際はやはり子供だまし。ついでに『ウルトラマン』のバルタン星人の回も見てみた。イデ隊員が目の痣の由来について画面のこちら側に語りかけてくる第四の壁を壊す演出だが、本筋とは無関係というオチで脱臼させる。子供にとって怖い話なのでギャグを入れたのだろうが、あまりにチグハグ。バルタン星人は小さいと分身の技を使って不気味なのに大きくなるとマジカル性が失われてしまう。飛行中の格闘も意味不明。ハヤタが飛び降りて変身するのは幼い頃驚いた記憶がある。
本で面白かったのは、男女合体するウルトラマンAは両
...続きを読む ›
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告