中古品
¥ 98
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 明記されていない場合は帯や付録は欠品しております。ご了承下さい。※基本的には比較的キレイな物を出品しておりますが、中古品の為、中にはヤケ等、使用感のある物もございます。在庫が無い場合や、不備がございましたら返金にて対応させて頂きます。ご注文確認後エコ簡易梱包にて迅速に配送致します。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

特上カバチ!!-カバチタレ!2-(30) (モーニング KC) コミック – 2012/7/23

5つ星のうち 3.6 5件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
コミック
"もう一度試してください。"
¥ 80

click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】International Shipping Made Easy
Shipping to over 65 countries, Simplify customs Learn more

商品の説明

内容説明

忘れられない初恋の人・安田優美に再会した栄田。彼女の夫・星野は以前の会社の契約書を盗んで捨ててしまい、優美に当り散らしていた。寒空の下でさまよう優美を見つけた栄田は、今でも彼女を想う自分の気持ちが変わっていないことに気付く……。大切な人を守るため、法律屋ではなく男として、栄田は戦う決意をする!!


登録情報

  • コミック: 224ページ
  • 出版社: 講談社 (2012/7/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063871266
  • ISBN-13: 978-4063871265
  • 発売日: 2012/7/23
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる


カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.6
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: コミック
前カバチタレの時から読んでいますが個人的に今までで1番詰まらない話かと。
なぜ2巻分も使って栄田の恋愛話を見なくてはならないのかと全巻揃えている自分には購入するのが正直苦痛でした。
もうずいぶん長く続くシリーズですし、今更キャラクターの肉付けはいらないのでは?
次巻は嫁姑に挟まれる夫の話だそうです。
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック Amazonで購入
カバチタレ、特上カバチには、キャラクターの肉付け、掘り下げを行なっている例が、既に以前に複数存在している。漫画の中途において、サイドストーリーやサブストーリーの形をとって、キャラクター像を明らかにすることは、よく行なわれる。本著においては、見事だったのは、大野の過去についての話だ。カリスマ的でそれゆえもあり、謎めいた影の主人公とも言えるキャラクターが掘り下げられ、他のキャラクター(特に、検備沢弁護士など)との関係までを含めて、見事に糸でつなぎ合わせ、説得力のあるストーリーでその過去を描いた。今回の栄田についてのキャラクター描写は、主人公と大野を除けば、おそらく一番長い分量のサブストーリーだろう。栄田は、ずっと補助者でよい、というそもそも変わったキャラクターだ。知る限りでは、現実の行政書士事務所で、資格を取得するつもりもなしに、補助者としてずっとやってゆくつもりの補助者は、いない。通常は、補助者は、行政書士事務所で働きながら行政書士の資格に挑戦している。独立するかは別として、有資格者となることは目的にしているものだ。 今まで、栄田というキャラクターは、ともすれば、迷惑キャラ的な扱いを受け、あるいは、重森というもっとよく立つキャラクターの影に隠れてしまっていて、どうしてそんな奴なのか、の説明はよくなされてきてはいない。法律の寝技の点では、大野仕込を超えた独特の策をひねり出すし、しぶとい...続きを読む ›
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック
前巻同様に不当なレビューが大半なのに「?」。ただ一人ちゃんと高評価でした。僕が強調したいのは「栄田の過去話はほぼ『田島氏自身の実話』」だった事。「弱者はゴネてあがいて生き残れ」が一番詳細に書かれてますが、それ以前の田島氏のインタビューや「大人のケンカ術」等で「田島氏の過去の境遇」をかなり知ってた故、栄田の劇中の台詞「世の中は頭で考えてるだけではわからない事だらけなんじゃ」には「絵空事じゃない本物の凄み」を感じました。 例の「弱者はゴネて〜」には「『母親の遺産相続』の際、『母親の自営業の借金が膨大だとの事実』を知らされ(兄が隠していた)、『時期が大分過ぎていた』にもかかわらず『相続放棄』の手続きを『兄から「無駄なことを」の嘲笑』を受けながらも、例の栄田の台詞に勇気づけながら実行、結果『相続放棄が認められた』という読者の声」が紹介されていたが、「ここにレビュー書いている人」と「現実に追い詰められながらも栄田曰く『立ち技がだめなら寝技でいく』『目的を果たすためやらどんな手段でも使ってみる』(とにかくもがく)人」との差を見ました。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック
自分はカバチタレを読んで法律の面白さを知りました。自分でも法律を勉強してみようと本書から影響を受けた人間です。
以前の案件で夫婦の問題に他人が口出しするな、人に離婚を勧めるなと言っていた重さんが突然の変貌。重さんが他人の離婚を肯定します。栄田さんもその意見に乗って同級生に離婚を勧める始末。
女性は離婚すると6ヶ月以内は再婚できません。民法733条。安田さんは一旦離婚すれば宙ぶらりんの状態になります。これはマンガでわかる民法とかに書いてある初歩的なことで、女性の離婚はデメリットが多いのに法律的な見解を無視して物語を作る作者の人が残念に思えました。
最近のカバチタレ2は法律よりも情に訴えてことを解決するパターンが増えています。少しガッカリです。
30巻も法律をほとんど使わずにネゴシエーションで解決。最後の方はみんなハッピーになれて見ていてすっきりしましたが、法律が好きな自分にはちょっと期待に添いませんでした…。
でも、29巻を読んでいて「もしかして打ち切り!?」とビクビクしていましたが、30巻が出てよかったです。
個人的には「こんな法律知らなかった! へぇー!」っていう展開を期待しています。
作者のお二人、頑張って下さい。応援しています。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック
初期のころのような法律の話があまりでてこなくなり、残念です。
最近の時事的法律を交えて話を展開してほしいです。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告


フィードバック