¥1,760
最も早いお届け日: 本日
8 時間 55 分 以内に注文した場合.
詳細を見る
残り4点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
物部氏の拠点集落 布留遺跡 (シリーズ「遺跡を学ぶ... がカートに入りました
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。

物部氏の拠点集落 布留遺跡 (シリーズ「遺跡を学ぶ」140) (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2019/12/3

5つ星のうち4.0 3個の評価

その他 の形式およびエディションを表示する 他の形式およびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
単行本(ソフトカバー), 2019/12/3
¥1,760
¥1,760 ¥2,740

購入を強化する

click to open popover

よく一緒に購入されている商品

  • 物部氏の拠点集落 布留遺跡 (シリーズ「遺跡を学ぶ」140)
  • +
  • 豪華な馬具と朝鮮半島との交流 船原古墳 (シリーズ「遺跡を学ぶ」141)
  • +
  • 河内平野をのぞむ大型群集墳 高安千塚古墳群 (シリーズ「遺跡を学ぶ」138)
総額: ¥5,280
ポイントの合計: 54pt (1%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

五世紀、ヤマト王権の軍事を担った物部氏は、在地の人びとや渡来集団を配下におさめ、奈良盆地東縁の山裾に広がる天理市布留の地に拠点集落を築いた。この地に鎮座する王権の武器庫でもあった石上(いそのかみ)神宮の禁足地や布留遺跡の発掘調査から、その台頭と布留川両岸でおこなわれたまつりの実態を探る。

著者について

1957年、奈良県生まれ。
天理大学文学部卒業。
天理大学附属天理参考館学芸員。
主な著書 「大和における首長系譜の一例─杣之内古墳群の首長墓の変遷─」『天理大学学報』第145輯(天理大学学術研究会)、「群集墳にあらわれた古墳時代後期の集団関係について」『西谷眞治先生古稀記念論文集』(西谷眞治先生の古稀をお祝いする会編)、『東大寺山古墳の研究』(共著、真陽社)、『東大寺山古墳と謎の鉄刀』(共著、雄山閣)、『杣之内古墳群の研究』(共著、杣之内古墳群研究会)ほか。

登録情報

  • 出版社 : 新泉社 (2019/12/3)
  • 発売日 : 2019/12/3
  • 言語 : 日本語
  • 単行本(ソフトカバー) : 96ページ
  • ISBN-10 : 4787719408
  • ISBN-13 : 978-4787719409
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.0 3個の評価

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.0
星5つ中の4
3 件のグローバル評価
星5つ
34%
星4つ
32%
星3つ
34%
星2つ 0% (0%) 0%
星1つ 0% (0%) 0%
評価はどのように計算されますか?

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

まだカスタマーレビューはありません

0のカスタマーレビューおよび3のカスタマー評価があります。