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物象化論と資本パワー 単行本 – 2012/1/27

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商品の説明

内容紹介

マルクス『要綱』に「資本の動き」を読み解く。いまだくすぶる原発維持の物象化の根源を原典から解く

内容(「BOOK」データベースより)

商品の魅惑と横暴さによって見えなくされている“資本”、それは「利子生み資本」とは異なる「つつましやかな資本」の可能条件である。「利潤」を生む資本と「剰余価値」を生む資本とを区分し、原発危機・経済危機を産みだしている悪しき「ふとどきな資本」に分水嶺を設定し、物象化の構造化された諸構造を超えていく自己技術と資本パワーを示す、画期的な書。場所資本、環境資本、文化資本の理論場を切削する。

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登録情報

  • 単行本: 464ページ
  • 出版社: 文化科学高等研究院出版局 (2012/1/27)
  • ISBN-10: 4938710730
  • ISBN-13: 978-4938710736
  • 発売日: 2012/1/27
  • 梱包サイズ: 21 x 12.9 x 3.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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2013年2月17日
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