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物語戦略 単行本 – 2016/4/7

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商品の説明

内容紹介

逆転・進出・生き残り――。
物語を武器にする会社の戦い方とは?

顧客の選択に決定的なインパクトをもたらす
「シンボリック・ストーリー」を核にして、
マネのできないビジネスモデルを創り出す。
その事例とフレームワークを解説。

■「監修者序文」より
本書は、一般的な競争戦略の本では真正面から取り上げられることのない、
「おもしろさ」に着目します。
本書で取り上げる「おもしろさ」は企業の「物語」のおもしろさです。

物語は、競争戦略やビジネスモデルと結びついて、
顧客や従業員をはじめとするステークホルダーを強く引き付ける力なります。
それは多くの人に愛される、アイドルやアーティストの逸話のようなものです。
いつしか伝説となり、共感の源として、ファンの心に刻まれます。

本書ではこのような「企業が持つ強みを象徴する物語」を「シンボリック・ストーリー」と呼びます。
多くのステークホルダーの間で共有され、語り継がれることで、
ビジネスモデル自体の独自性を強くしてくれるものです。

その方法論を提示することが本書の目的です。
いろいろな会社の成功事例を紹介しながら、
シンボリック・ストーリーの効果を明らかにしたうえで、
物語を戦略的に活かすためのポイントを解説します。

内容(「BOOK」データベースより)

逆転・進出・生き残り。物語をテコにする。シンボリック・ストーリーを武器にする会社の戦い方とは?

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 216ページ
  • 出版社: 日経BP社 (2016/4/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4822251438
  • ISBN-13: 978-4822251437
  • 発売日: 2016/4/7
  • 梱包サイズ: 19.6 x 13.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 21件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
「良い戦略には、面白いストーリーがある」ということを、
他人の戦略本を延々と引用しながら列挙しているのだが、
肝心要の「面白いストーリーとなる、その良い戦略を創るには?」に全く答えてなくて期待はずれ。

そりゃ良い戦略は面白い話になるに決まっているけど、
じゃあ結局、どうすれば良いの?って話。

事業に対する最終責任を負っていない職種の人が書く
典型的な書籍としてならオススメできます。
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形式: 単行本
とても読み易く分かりやすい内容でした。
事例がとても興味深く、思わず周りの人間に話したくなる事柄ばかりでした。
君の話は正しいが面白くない。
とても突き刺さった文章。
僕も仕事柄、スタッフやお客様と面と向かってお話することが多いのですが、この言葉は常に心に置いておこうと思います。
次作も期待しております。
ありがとうございました。
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形式: 単行本
まず事例がおもしろい。なるほど事例で挙げられた企業は特に目立ったイノベーションを起こしたわけではないにも関わらず、
競合他社に比べ上手くやっているなと、読み始めてすぐに引き込まれる。
本書が優れているのは、単にシンボリックストーリーを持つ企業の羅列に留まらず、抽象化することにより,
シンボリックストーリーの類型化、発掘方法、ビジネスモデルに組み込む仕組みづくりなど、
きちんとビジネスストラテジーに「わかりやすく」落とし込まれているところに真髄がある。

難しいけど誰もが取り組んでいる利益の追求やコスト削減に汗をかくだけでなく、本書の説く
右脳をフル活用して人々の記憶に残る、顧客からの「見え方を変える」ことこそ持続的成長をつかむ最良の手段かもしれない。

個人的にはビジネスとはつまるところ人と人のつながり、想いで紡がれてゆくものと考えている。
選択に迷った時、後一歩を決める時、人が決断するのは定量的なものだけでなく漠然とした想いだったりする。
そんな時に人の想いを強く喚起するシンボリックストーリーがあるとないとでは大きく違う。
つまり本書の言いたいことは深く腹落ちした。ぜひ多くのビジネスパーソンに強くお勧めしたい一冊である。
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形式: 単行本
おもしろい。
身近に聞いたことある事例を、ストーリーという観点から解釈して体系だって説明してくれる。事例のファクトで攻める、また詳しいことが付加価値ではなく、視点が付加価値であるコンサルらしい一冊
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投稿者 AM 投稿日 2016/4/10
形式: 単行本 Amazonで購入
「物語戦略」、読んで面白い視点だと思った。一言でいうと、「物語戦略とは、シンボリック・ストーリーを経営資源としてとらえ、ビジネスモデルに組み込んで競争優位を獲得する戦い方」と筆者らいう。競争戦略の文脈で、「シンボリック・ストーリー」というコンセプトを本書は提案している。
近大マグロやタニタ食堂など、なじみのある事例をもとに説明がなされているため、シンボリック・ストーリーが、何であるかと理解しやすい。また、どのようにシンボリック・ストーリーを作成していくのか、物語づくりのフレームワークなど、いくつかのフレームワークを提案して、実際に自社について考えるヒントが提案されている点も良かった。その後のシンボリック・ストーリーを使ってどのようにマネジメントしていくのか、という流れであり、どうやったらマネジメントできるのかという方法についても書いてあり、筆者の二人が実際の実務家であるため、読んで「使いやすい」本になっている。

この本では、「ブランド」という言葉は使っていないものの、経営資源としては、ブランドに近い概念としてシンボリック・ストーリーを語っているようである。
ただの「ブランド戦略」の説明とは異なり、物語やストーリーに着目しているため、その内容の「面白さ」「ヒットする物語の流れ」などの側面が、たくさんの事例からも説明されていて、特にここが新しい
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形式: 単行本 Amazonで購入
なぜ必読か?それは、経営戦略分野で学んだ事を、実践で、より効果的に、役立てるために、物語戦略を活用できると思ったからです。いろいろ良いと思ったところがありますが、まずはじめに、この本は、今まで学んだことのエッセンスが沢山ちりばめられているので、復習になります。バーニーの資源ベースをはじめ、著名な先生の著作など、過去、学んだ記憶が蘇り、それらを実践に役立てらないかと考えることができます。次に、実践につなげる際に重要となるコミュニケーションに関するヒントが得られます。戦略をより多くの人に伝えるために、物語(ストーリー)が重要な資源となるという著者の考え方は、組織の長として働く我々の世代に、とても役に立つと思います。模倣困難、競争優位、差別化、ついついこういう言葉を使いがちですが、経営戦略を学んでいない普通の人には理解してもらえません。大切なのは要素をつなぐ物語(ストーリー)。最後に素直に「おもしろい」です。さすが、企業コミュニケーション分野のトッププロ。文章もわかりやすく、伝えたいことが実によく分かります。玉子屋の社長の話など、その思いに共感し、思わず涙ぐんでしまいました。というわけで経営戦略を学んだ実務家必読と思った次第です。もちろんそれ以外の方でも、「うまく伝わらない」とお悩み方には、多くの気づきが得られる良本だと思います。ご一読をおすすめします。
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