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物理学者が解き明かす思考の整理法 単行本(ソフトカバー) – 2017/2/10

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単行本(ソフトカバー), 2017/2/10
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商品の説明

内容紹介

〖理科系から見た文科系の世界〗
哲学、経済学、古代史、文章作法・・・
文科系学問の不思議を理科系の目で読み解く! !

【素朴な疑問】
なぜ、日本人には哲学がわからないのか?
金融工学はお金儲けができる錬金術なのか?
なぜ、私たちは星占いが大好きなのか?
日本人は、どうして論理的な文章を書くのが苦手なのか?

副島隆彦氏との対談「現代物理学は本当に正しいのか?」を収録!

◇目次◇
第1章 なぜ日本人は哲学がわからないのか
「哲学」とはアリストテレス哲学のことである
第2章 星占いの科学
なぜ日本人は星占いが大好きなのか
第3章 歴史の謎を天文学から明らかにする
女王卑弥呼とは誰だったのか?
第4章 金融工学とはどういう学問か
なぜ儲けることができるのか
第5章 現代物理学は本当に正しいのか?
副島隆彦氏との対談
第6章 STAP事件の真実
なぜ小保方晴子著『あの日』は陰謀論と呼ばれたか?
第7章 AIとは何か
経験は知恵に勝る
第8章 なぜ日本人は論理的な文章が書けないのか
論理とはことばとことばの連結である

内容(「BOOK」データベースより)

哲学、経済学、古代史、文章作法を物理学者が読み解く!!

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 219ページ
  • 出版社: ビジネス社 (2017/2/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4828419381
  • ISBN-13: 978-4828419381
  • 発売日: 2017/2/10
  • 梱包サイズ: 18.6 x 12.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー
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特に、最後の章である“論理的な文章の書き方”に関しては、日本で初めての「簡単レポート構成法」だと思います。大学生にもよんでもらいたい。特に文系の生徒には、
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 アリストテレスの哲学から本書は、始まる。それから星占い、古代天文学、卑弥呼、金融工学(お金儲け)、思考節約説を中心とした科学哲学、下篠氏が擁護するSTAP細胞事件(覇権国の陰謀論)、AI(コンピュータープログラムの進化)、最後に流れを重視するロジカルな文章の書き方(マイクロソフト礼賛)まで、テーマにまとまりはないが、前回の「物理学者が解き明かす重大事件の真相 」同様、読みものとしては、面白い。
 文理を跨ぐ科学エッセイになっている。
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