牧野貴作品集Vol.1 With ジム・オルーク ... がカートに入りました
数量:1

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

牧野貴作品集Vol.1 With ジム・オルーク 2枚組 [DVD]

5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー

参考価格: ¥ 4,104
価格: ¥ 2,873 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 1,231 (30%)
残り1点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
新品の出品:5¥ 2,873より 中古品の出品:3¥ 2,060より
ディーン・フジオカx清野菜名『はぴまり〜Happy Marriage!?〜』
互いの利益のために契約結婚した御曹司と借金苦のOLが真の「夫婦」になるまでを描いたラブストーリー『はぴまり』がAmazonオリジナルドラマでスタート。毎週水曜新エピソード更新。 今すぐチェック

【Amazon Global】International Shipping Made Easy
Shipping to over 65 countries, Simplify customs Learn more


キャンペーンおよび追加情報

  • 予約商品を通常商品と同時にご注文の場合、通常商品も予約商品の発売日にまとめて発送される場合がございます。通常商品の配送をお急ぎの方は別々にご注文されることをおすすめします。 予約注文・限定版/初回版・特典に関する注意はこちらをご覧ください。

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 【買取サービス】 売れば売るほどお得なキャンペーン実施中。宅配買取もしくは出張買取を選択してAmazonアカウントを使用して簡単お申し込み。 買取サービスページをチェック。

  • 【DVD・ブルーレイ リクエスト】「パッケージ化」をはじめ、「廃盤商品の再発」、「日本語吹替・字幕版」、「英語字幕版」や「プライムビデオ化」を希望するタイトルを募集中。今すぐチェック


登録情報

  • 監督: 牧野貴
  • 形式: Dolby
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: 紀伊國屋書店
  • 発売日 2010/12/22
  • 時間: 140 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0046ECN88
  • EAN: 4523215055000
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 99,299位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

商品の説明

内容紹介

共鳴し、振動し合い、 争い、愛し合う映像と音 イメージと音楽が、 宇宙の壁を打ち砕き、新たな「世界」へ突入する!
鑑賞者の意識や精神状態、個人個人が持つ記憶と結びつき、どこまでも変化して行く、不定形の有機体の塊のような映画を僕は夢想し続けている。
牧野貴
牧野に作品を初めて見たとき、彼は忍耐というものを耳と眼の両方で理解している男だとわかり、私の心は即座に和んだ。彼の映画豊かな歩みは、私たちに動きと変化の原理的な喜びを与えてくれる。
ジム・オルーク
収録作品:「No is E」 「Elements of Nothing 」 「The Seasons 」 「still in cosmos」 「WORLD」

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

映像と音楽を同価値に捉えた作品を発表し続け、海外でも高評価を受ける映像クリエイター・牧野貴の作品集第1弾。ジム・オルークが音楽を担当した「No is E」「Element of Nothing」「The Seasons」「still in cosmos」『WORLD』の全5作品を収録する。

商品の説明をすべて表示する

カスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0
星5つ
1
星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
カスタマーレビューを表示
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

Amazonで購入
これまでに、東京都写真美術館で二回ほど作品をみるチャンスがあった。

最初は、2008年、地下で開催されていた『映像をめぐる冒険vol.1 イマジネーション 視覚と知覚を超える旅』という展覧会。薄暗い展示室の一番奥、ひと際暗いスペースのなかで、視覚化されたノイズとでも呼べるような映像が空間全体を覆い尽くしているという印象を受けた。

二回目は、2011年2月に開催されていた、『恵比寿映像祭 デイドリーム ビリーバー!!』という10日間だけのイベント。
つぎは展示ではなく、上映のプログラムとして公開されていた。
最初が美術作品として出会ったものだったので、正直にいえば映画鑑賞のスタイルでみるのは見ている最中から少し不満だった。
というのは、座るという静止状態で作品を見ると、作品から受ける刺激が視覚にだけ限定されてしまうようで、視覚からイメージがからだ全体に行き渡っていくような、イメージがからだ全体を浸食してゆくような感覚が、ギャラリースペースで立ったり、動いたりしながらからだ全体で受け止めて見るときと比べて、削がれてしまっていたからなのかもしれない。

と、つまりは、これはDVDに収められた若手作家の映像作品なのだが、美術館の広いスペースで展開できるほどに強度のある構成力とイメージの力を持ってい
...続きを読む ›
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告


クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。


フィードバック