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牛肉安全宣言 単行本 – 2010/3/24

5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー

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新品 中古品
Kindle版
単行本
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商品の説明

内容紹介

牛のBSEは検査によって見つかるか?
そうではない。発病の時期、検査技術の限界から、半数以上は見落とす。
では「BSE対策の決め手」は何か?
それは飼料としての「肉骨粉の禁止」と、食肉としての「特定危険部位の除去」だ。
先進国はすべてこの方法で「牛肉の安全」を確保している。
日本だけが「全頭検査」という根拠のない「安心対策」を義務づけて、年間30億円を無駄にし、輸入を制限しているのだ。
著者の唐木東大名誉教授は、国際的にも著名な「食の安全」研究の第一人者。
その学究の人が、内閣府食品安全委員会の委員として淡々と「科学的な常識」を口にしたとたん、
国会や市民団体、マスコミから、未曾有のバッシングを浴びた。
本書は「BSEパニック」の一部始終を目撃し、自らも騒動の渦に巻き込まれた著者が、満を持して書き下ろした「BSE騒動の舞台裏」。
日本は早く「全頭検査」をやめなければいけない。BSE問題は終わったのだ。

内容(「BOOK」データベースより)

常識はずれの「全頭検査」。独善的なアメりカ叩き。「安全」より「安心」の政治家たち。「食の安全」の第一人者がつづる「狂牛病」パニックの舞台裏。

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登録情報

  • 単行本: 237ページ
  • 出版社: PHP研究所 (2010/3/24)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4569778194
  • ISBN-13: 978-4569778198
  • 発売日: 2010/3/24
  • 梱包サイズ: 19.2 x 12.8 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
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2件のカスタマーレビュー

5つ星のうち5.0

この商品をレビュー

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VINEメンバー
2010年4月30日
形式: 単行本
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2010年5月29日
形式: 単行本
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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