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牙狼 <GARO> (DETAILS of HERO (02)) 大型本 – 2006/6/24

5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

出版社からのコメント

奇才・雨宮慶太監督が大人の視聴者に向けて放った話題作。
深夜ドラマでは異例の人気を誇る秘密は、斬新かつ独創的な主人公のキャラクターデザインにある。
ガロ、ゼロ、キバ、鋼牙、零、カオルを特写。キャラ、キャスト、そして雨宮監督の世界の魅力に迫る。

内容(「BOOK」データベースより)

奇才・雨宮魔太が放った大人向け特撮ヒーロードラマ『牙狼(GARO)』。オリジナル・ヒーローにして異例の人気を誇るその秘密は、斬新かつ独創的なキャラクターデザインにある。その冴えわたるディテールを特写により徹底紹介。ビジュアル面のもうひとつの主役といえるVFXも解析。雨宮ワールドの魅力とその発想の根源に迫る魔戒書の決定版。


登録情報

  • 大型本: 79ページ
  • 出版社: 朝日ソノラマ (2006/6/24)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4257037326
  • ISBN-13: 978-4257037323
  • 発売日: 2006/6/24
  • 梱包サイズ: 30 x 21.6 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 552,107位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

形式: 大型本 Amazonで購入
平成仮面ライダーでは毎年定番になっている本シリーズ、牙狼でも出ていたんですね。
スーツや衣装の質感を目で感じられる贅沢なレイアウトの写真集で魔戒剣や魔導具といった小道具のビジュアルも収録されています。
メタ的な次元でのスーツの性質や工夫に関する記事や、裏設定に近い公式情報なども盛りだくさんで、ファンならば
「魔戒之書」と合わせて押さえておきたいアイテムでしょう。
また、ガロがまだ子供向け特撮ドラマとして企画されていた時期の諸設定に関するアイディアノートは本書にしか載っていないものと思われます。
「ガロは当初3種類の剣を使い分ける設定で、剣以外にも多数の武器があった」「魔戒騎士は合体変形する動物型ビークルを操る予定だった」
などを文章だけでなくラフスケッチ込みで確認できたのは大きな収穫だったと思います。
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形式: 大型本
ディティール・オブ・ヒーロー第2弾。

ガロ、ゼロ、キバの各スーツの製法、構造、撮影秘話などの記事を交えながら、スーツの特写が中心となっている。

スーツのディティールや小物の資料本としてはピカイチ。

デザインスケッチ集では、魔戒獣の初期設定が興味深い。

ガロ、ゼロ共に、空と海と陸(魔導馬)の3つの魔戒獣を従えていた設定があり、合体をも予定していたなんて凄い。

ゼロのディティールに蝙蝠と鮫のモチーフが散りばめてあったのは、こういう理由だったのですね。

俳優さんの作品に対する回顧記事も、多めにページを割いてあります。

最終話で鋼牙が号泣した時のことは、

いつか明かして欲しいところです。
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