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片隅の美術と文学の話 単行本 – 2017/4/20


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商品の説明

内容紹介

『鍵のない館長の抽斗』に続くエッセイ集第2弾。
館長の抽斗奥からさらに出てきた、文学と美術をめぐる32の物語。現代日本を代表する美術史家、世田谷美術館館長・酒井忠康の軽妙かつ深い見識によって、近代日本を代表する文豪や詩人、画家たちの精神が映し出され、一筋縄ではいかない強烈な個性の作家たちの生き様が目に浮かぶ。
◎鏑木清方《三遊亭円朝》をめぐる話……鏑木清方と麻生三郎が、三遊亭円朝を挟み、時空を超えて江戸と昭和を繫ぐ。/◎川端康成と古賀春江……川端康成の心を揺らし続けた画家・古賀春江について/◎芥川龍之介の河童の絵……芥川龍之介の人生を写したかのような自身による河童の絵の話/◎渋澤龍彦の最後の注文書……偶然に見せてもらえた、生前最後の本の注文書についてーー等、読み出すと止められない、読書心をくすぐる名エッセイ集。

出版社からのコメント

切っても切れない文学と芸術の物語。
文学好き、アート好きどちらも楽しめる1冊!

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登録情報

  • 単行本: 240ページ
  • 出版社: 求龍堂 (2017/4/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4763017128
  • ISBN-13: 978-4763017123
  • 発売日: 2017/4/20
  • 梱包サイズ: 19.6 x 13.6 x 2.4 cm
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