作品の評価としては5つ星ですが
カバー下漫画を収録してないので星4つ
この商品だけでなく電子版共通の問題ではありますが
いちいち紙の本のカバーを剥くのは嫌なので
父とヒゲゴリラと私 2 (バンブーコミックス) (日本語) コミック – 2013/7/8
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小池 定路
(著)
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7巻中2巻: 父とヒゲゴリラと私
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本の長さ114ページ
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言語日本語
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出版社竹書房
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発売日2013/7/8
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ISBN-104812483409
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ISBN-13978-4812483404
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.0
星5つ中の4
11 件のグローバル評価
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2016年10月25日に日本でレビュー済み
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Amazonで購入
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
2015年10月21日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
とても好きな作品ですが、普通書店で見つけることがなかなかできなかったので、無事購入できて大満足です。
2013年7月14日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
ワケあり家庭の日常を
時にあたたかく、
時にニギヤカに、
時にしんみりと、
描いています。
やんちゃで縦横無尽に暴れまわる園児みちる。
子供らしくはっちゃけるところもあるけれど、やはり小池定路さんおとくいのふてぶてしい態度のキャラ。
今回はこずえという同じ位ふてぶてしい園児も登場し、ヒゲゴリラに絡みます。
小池定路さんのこの作風はだいすきです。
父、頼りないけど、やっぱり一番大好きな人。
ヒゲゴリラ、大人げなさの中にある、確かな父性。
あたたかさがあふれる様にロコツに描かれた作品ではなく、
読者が作中のあたたかさを感じとれるギリギリのところを描いている作品に感じます。
時にあたたかく、
時にニギヤカに、
時にしんみりと、
描いています。
やんちゃで縦横無尽に暴れまわる園児みちる。
子供らしくはっちゃけるところもあるけれど、やはり小池定路さんおとくいのふてぶてしい態度のキャラ。
今回はこずえという同じ位ふてぶてしい園児も登場し、ヒゲゴリラに絡みます。
小池定路さんのこの作風はだいすきです。
父、頼りないけど、やっぱり一番大好きな人。
ヒゲゴリラ、大人げなさの中にある、確かな父性。
あたたかさがあふれる様にロコツに描かれた作品ではなく、
読者が作中のあたたかさを感じとれるギリギリのところを描いている作品に感じます。
2014年11月20日に日本でレビュー済み
シモネタ+感動+ラブコメの3要素でストーリーをグイグイ引っ張る。
相変わらずチンコもホモもなんでもありの濃ゆい内容。
よって、1巻が好きだった人なら安心して読める内容となっている。
少ないが描き下ろしもある。
気になるのは、1巻でも(むしろ初登場シーンから)思ったが、幼稚園の先生がDQN過ぎること。父兄にここまで無礼なオバサン、現実にはいないでしょ。OLコンビが見た目に反して良い人なので、尚更このキャラのDQNぶりが際立つ。内容的にもいてもいなくても同じだし、不愉快なだけのキャラ。作者は一体、何を思ってこのキャラを描いたのか。
相変わらずチンコもホモもなんでもありの濃ゆい内容。
よって、1巻が好きだった人なら安心して読める内容となっている。
少ないが描き下ろしもある。
気になるのは、1巻でも(むしろ初登場シーンから)思ったが、幼稚園の先生がDQN過ぎること。父兄にここまで無礼なオバサン、現実にはいないでしょ。OLコンビが見た目に反して良い人なので、尚更このキャラのDQNぶりが際立つ。内容的にもいてもいなくても同じだし、不愉快なだけのキャラ。作者は一体、何を思ってこのキャラを描いたのか。


