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爆心 長崎の空 [DVD]

5つ星のうち 4.3 4件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 北乃きい
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ビデオメーカー
  • 発売日 2014/08/02
  • 時間: 98 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 4件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00KI2PNS4
  • JAN: 4944285026651
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商品の説明

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

芥川賞作家・青来有一の連作短編小説「爆心」を北乃きい、稲森いずみ主演で映画化した感動作。キリスト信仰が根ざす被爆地・長崎を舞台に、母を亡くした子と、子を亡くした母のふたりの物語を紡ぐ。監督は実写版『火垂るの墓』の日向寺太郎。

カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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被爆地・長崎に暮らす人々の、
ごく当たり前だけどかけがえのない暮らしに
差し込む希望を描く感動の物語。
今もなお、原爆病患者の二世持つ恐怖を描く一面も・・・

福島原発による放射能汚染被爆者の方々の将来と
重ねて脳裡を駆け巡り涙がでました。
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投稿者 ジェダイ 投稿日 2015/3/25
終戦からおよそ70年を経て、当時を知る人々が確実に減ってきている中、
とても深く意味のある作品が作られたと思います。
被爆2世。そして、3世と今の時代に残されている現実。
心に響く作品でした。
そして今は福島原発という問題が。
原爆とは違い分かりにくいながらも被爆し続けているという現実。
いつの日か、こういう形で描かれない事を願います。
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投稿者 安川ミミ 投稿日 2015/4/1
悲しいことを体験したとき、世間はすぐに前向きに、とか復興とか煽りますが、もっと深く悲しむ必要があるんじゃないかとこの映画を観て思いました。
悲しみを共有したときに感じる癒しや調和がそれから生きていく方向性になるのだと感じます。
何度観てもそのたびに感じ方が違うので手元に置いておきたい一本です。
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映画としての出来は荒削りな感は否めない。
ただ、物語に込められた製作者の強い思いは見ている者にしっかり伝わってくる、そんな映画だ。

キヨミが抱く、亡くなった母親への罪悪感。サオリが抱く、亡くなった我が子への罪悪感。
どちらも、見ている者にはなぜそれほどまでに・・・という思いがよぎる。
しかし、原爆の惨禍を生き残った者たちが、亡くなった人たちへ抱く罪悪感(サバイバーズ・ギルト)が、
世代を越えて受け継がれていることを知る時、彼女たちが抱く深い罪悪感がこちらにも突き刺さってくる。

長崎というカクレキリシタンの伝統を300年余にわたり受け継ぐ人たちが住む地域で、
原爆の悲しみはさらに複雑になった。
そうした深く複雑な悲しみと、そこからの救いを描き出そうと果敢に挑んだ映画だと思った。

原爆のもたらしたサバイバーズギルトへの理解をさらに深めたい人には、「夕凪の街 桜の国」がオススメ。
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